指原莉乃、“体のある部分”を男性に見られ…言われた一言がド刺さり!「ワードセンス良い!」
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、ゲストとともに“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。
9月24日(木)に最終回を迎える同番組。9月10日(木)の放送には、番組ゆかりのスペシャルゲストとして、指原莉乃、鈴鹿央士、浮所飛貴(ACEes)が出演した。
指原は、自身の体の一部に対してとある男性から言われた、グッとくる一言を明かした。
【映像】過去には恋愛にまつわる赤裸々な発言も…指原莉乃、“最新あざと事情”を明かす
指原は、同番組に過去6回出演。かつては恋愛で男性に振り回される一面を見せていたが、その後に「男は変えられないってやっと気づいた!」と発言していた。
酸いも甘いも噛み分け、“あざといの悟りの境地”にたどり着いた指原。そんな指原に浮所から、「最近男性の仕草・言動とかでグッときた行動はありますか?」と質問が。
すると指原は、以前に番組で話した“ネイルのエピソード”を再び披露。
あるとき、爪を茶色に塗った指原はある人物から「ドブみたいやな?」と言われ、それが嬉しかったのだそう。「そのワードセンスにね。ネイルを『オシャレ』と言わずに、悪く良い感じの例えで言ってくるんだ、みたいな」と振り返る。
指原いわく、それ以降「ドブみたいやな?」に匹敵する言葉をかけられなかったが、最近ついに記録が更新されるときがきたという。
指原は下ろしている髪を上げると、「私、ここが出ているんですよ。この首元のところがボコって出ているんですよ」と説明。「これを見て男性から、『昔、お神輿担いでた?』って言われて。めっちゃ嬉しくて!」と声を弾ませて明かした。
この男性の発言に、指原だけでなく共演者たちも「面白い!」「ワードセンス良い!」と盛り上がっていた。
すると、鈴鹿もここで、指原の首元の出ている部分をあるものに例える。この言葉に指原は「結構好き!!」と大喜びしていた。
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※番組情報:『あざとくて何が悪いの?』
毎週木曜深夜0:45~1:20、テレビ朝日系(一部地域を除く)















