<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

		<channel>
		<title>テレ朝POST</title>
		<atom:link href="https://post.tv-asahi.co.jp/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
		<link>https://post.tv-asahi.co.jp</link>
		<description>テレ朝POSTは、テレビ朝日が持つ情報力、ネットワーク力にWEBメディアの機動力をもって"次"のエンタメを先回りするメディアです。</description>
		<lastBuildDate>Sun, 17 May 2026 22:00:00 +0900</lastBuildDate>
		<language>ja</language>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.3</generator>

<image>
	<url>https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2017/06/tv_asahi.png</url>
	<title>テレ朝POST</title>
	<link>https://post.tv-asahi.co.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 


					<item>
				<title>M-1王者・たくろう、『Qさま!!』初参戦！「“今行きたい”お城ランキングBEST15」でクイズ対決</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-752905/</link>
				<pubDate>Mon, 18 May 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[5月18日（月）の『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』は、「旅のプロが選ぶ！日本全国！ “今行きたい”お城ランキングBEST15 3時間SP」と題し、日本全国のいろいろなお城に関するクイズで戦いを繰り広げる3時間ス [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>5月18日（月）の<strong>『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』</strong>は、「旅のプロが選ぶ！日本全国！ “今行きたい”お城ランキングBEST15 3時間SP」と題し、日本全国のいろいろなお城に関するクイズで戦いを繰り広げる3時間スペシャルが放送される。</p>
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752922" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/qsama0518_02.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>旅行会社や旅行雑誌につとめる“旅のプロ”が「今この時期だからこそ行きたい」「今行く理由がある」という日本全国のお城を厳選し、その結果をもとに決定したランキングからクイズが出題される今回。</p>
<p>誰もが知っている超有名なお城から、知名度は低いもののプロからの評価が高いお城など、全国各地さまざまなお城が登場。周辺の観光名所、城下町の絶品グルメなどとともに紹介していくため、これからの旅行の計画にもぴったりだ。</p>
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752923" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/qsama0518_01.jpg" alt="" width="880" height="585" />
<p>解答者はAブロック、Bブロックに分かれて予選を戦い、上位6名ずつ計12名が決勝ブロックへと進出する。</p>
<p>Aブロックには、カズレーザー、菊川怜、鶴崎修功、村井美樹といったメンバーのほか、芸能界屈指のお城好き・高橋英樹、ロバートの山本博、ME:IのMIU、テレビ朝日入社8年目の下村彩里アナウンサー、そしてM-1王者・たくろうの赤木裕が初参戦。</p>
<p>一方のBブロックには、ロザン・宇治原史規、石原良純、三浦奈保子のほか、timeleszの篠塚大輝、名取裕子、フリーアナウンサーの袴田彩会、増田紗織、そして松村邦洋、たくろうのきむらバンドが名を連ねる。</p>
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752921" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/qsama0518_03.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p>何百年もの時を超え、今なお、私たちを魅了する“お城”――そんな日本のお城の中で、旅のプロが1位に選んだのは、いったいどのお城なのか？</p>
<p>そして、学力王に輝くのはどの解答者なのか？</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/qsama0518_03.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>7月スタート！今田美桜、新ドラマ『クロスロード ～救命救急の約束～』で医師役に初挑戦</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-753225/</link>
				<pubDate>Mon, 18 May 2026 05:00:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[昨年放送されたNHK連続テレビ小説『あんぱん』では念願の“朝ドラヒロイン”を務め、先日5月10日には「第34回橋田賞」を受賞するなど、人々を魅了してやまない今田美桜。 そんな彼女が、朝ドラ後初の連続ドラマとなる7月スター [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>昨年放送されたNHK連続テレビ小説『あんぱん』では念願の“朝ドラヒロイン”を務め、先日5月10日には「第34回橋田賞」を受賞するなど、人々を魅了してやまない今田美桜。</p>
<p>そんな彼女が、朝ドラ後初の連続ドラマとなる7月スタートの新ドラマ<strong>『クロスロード ～救命救急の約束～』</strong>でテレビ朝日ドラマ初主演を務め、医師役に初挑戦する。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753249" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/crossroad.jpg" alt="" width="880" height="622" />
<p>2019年から出演した『ドクターX ～外科医・大門未知子～』では、看護師を熱演。手術シーンにも参加した経験のある今田だが、今回演じるのは24時間体制で患者の命と向き合い、自らの手で手術や処置を行う救命医。</p>
<p>すでに始まっている撮影にも意欲的に取り組み、「いざお医者さん側に立つと、見える世界が全然違う！ 実際にメスを握ると、想像以上の緊張感がありますし、縫合も含めて医師役ならではの凄みを感じる日々です。毎日吸収することが多く、すごく充実しています！」と声を弾ませる。</p>
<p>新たな刺激に心を躍らせ、全身全霊で芝居に打ち込む今田。彼女が果敢に切り開く新境地に期待が高まる。</p>
<h2>◆今田美桜、どんな命もあきらめない救命医に</h2>
<p>本作『クロスロード ～救命救急の約束～』の舞台は、1分1秒を争う救命救急医療の最前線。</p>
<p>そこで出会ったのは、救命医、救急隊員、警察官――職業は違えど、「誰かを救いたい」という熱い思いを共有し、未熟ながらも“自分たちなりの正義”を果たそうとする若者たちだった。しかし、彼らの行く手には、汚れなき正義感だけでは乗り越えられない壁や現実も待ち受けていて…。</p>
<p>パワハラ、虐待、不法就労外国人といった一筋縄ではいかないリアルな社会問題に加え、理不尽な社会制度や法律、ことなかれ主義の組織――。理想と現実の狭間で葛藤しながらも、命のバトンをつなぐために奮然と立ち上がり、一歩ずつ成長していく若者たち。</p>
<p>本作では、そんな彼らの“青くて熱い正義が交差するクロス医療ドラマ”を展開。本格医療ドラマと青春群像劇が融合した、胸を揺さぶる物語を克明に描写していく。</p>
<p>そして今田が演じるのは、「どんな命も救うことをあきらめない」と心に誓い、横浜湾岸病院の救命救急科で働く若き救命医・春木遥。</p>
<p>熱意は人一倍あるものの、救命医としてはまだまだ発展途上の遥。患者の死や、患者が抱える問題にも全力で向き合おうとするが、そのたびに無力さを痛感することになる。</p>
<p>それでも必死にもがき、ひたむきに立ち上がっていく遥と仲間たち。さまざまな苦悩や挫折を重ねながら、彼らが見出していく道とは。</p>
<h2>◆ヒットメーカーたちが一堂に集結！</h2>
<p>本作には、大ヒット医療ドラマ『ドクターX』（2012～2024年）と『TOKYO MER～走る緊急救命室～』（2021年～）のスタッフが集結。そこへ今回は、さらに強力な布陣も加わった。</p>
<p>脚本を担当するのは髙橋泉。『凶悪』（2013年）や『東京リベンジャーズ』シリーズ（2021年～）、『PJ ～航空救難団～』（2025年）など話題作を多数手掛けてきた髙橋が、完全オリジナル脚本を執筆する。</p>
<p>また、『日本一の最低男 ※私の家族はニセモノだった』（2025年）や『無垢なる証人』（2026年）でメイン監督を務めた及川拓郎に加え、『義母と娘のブルース』（2018年）や『スカイキャッスル』（2024年）でメガホンを取った中前勇児がともに演出を担当。</p>
<p>息をのむ救命救急現場の臨場感、そのなかで浮き彫りになる奥深い人間模様を丹念に描出していく。</p>
<h2>◆今田美桜（春木遥・役）コメント</h2>
<p>――出演オファーを受けた際のご感想を教えてください。</p>
<p>救命救急をテーマにした作品はたくさんありますが、今回は救命医と救急隊員、警察官が交わっているお話で、すごく面白いなと思いました。日々の撮影の中でも改めて、「人の命を救いたいという思いが、バトンのように受け継がれているな」と感じ、いろいろと考えさせられています。</p>
<p>――医師役は初めてですが、役づくりで準備されたこと、気を付けていることはありますか？</p>
<p>撮影現場に医療監修の先生がいてくださるので、専門的な所作などを都度教えていただき、家でも繰り返し練習しています。</p>
<p>私は器用なタイプではなく、動きの流れの根底にある医療的な仕組みを理解しないと自然に動けないので、ひたすら体が覚えるまで練習していますが、やっぱり難しいですね！</p>
<p>と同時に、細かい仕組みを知れば知るほど興味深く、すごく勉強になっています。</p>
<p>――『ドクターX ～外科医・大門未知子～』では看護師を演じられましたが、今回はご自身がメスを握ることに。看護師役とは違う難しさはありますか？</p>
<p>『ドクターX』の時に学んだオペ室でのルールなど、今回も生かされている知識がある一方で、まだまだ知らないことがたくさんあるなとも感じています。</p>
<p>『ドクターX』でも手術の様子はすぐ横で見ていたのですが、いざお医者さん側に立つと、見える世界が全然違うんですよ！ 実際にメスを握ると、想像以上の緊張感がありますし、縫合も含めて医師役ならではの凄みを感じる日々です。</p>
<p>毎日吸収することが多く、すごく充実しています！ 本当にありがたい経験をさせていただいているなと思います。</p>
<p>――今回演じられる主人公・遥に対して、どのような印象をお持ちですか？</p>
<p>遥は人の心を動かすような情熱を持った人物。普通だとブレーキがかかってしまうような場面でも「患者を助けたい」という一心で、周りを巻き込みながら、突っ走ることができるんです。</p>
<p>遥のように情熱でみんなに影響を与えることは、私自身には絶対できない！ だからこそ憧れますし、演じながら《すごく頼もしい人が隣にいるような感覚》になり、心強さを覚えます。</p>
<p>もちろん、遥はまだ若く、ちょっと常識外れな青臭い一面があるのも事実です。ですが、そこも子どもっぽいワガママに見えないよう、みんなが応援したくなるようなキャラクターとして演じていきたいです。</p>
<p>彼女がいろんな経験を経て、どう成長していくのか、私自身も楽しみです。</p>
<p>――日々撮影は進んでいますが、現場の雰囲気はいかがですか？</p>
<p>とにかく明るくて、雰囲気はめちゃくちゃいいと思います。メインキャラクターを演じる俳優さんたちの世代が近いこともありますが、他愛のない話で盛り上がれる関係性で、安心感があるんです。そういう空気感が作品にも出てくれていたらいいなと思っています。</p>
<p>――視聴者の皆様に向けて、メッセージをお願いいたします。</p>
<p>『クロスロード ～救命救急の約束～』は救命医、救急隊員、警察官がそれぞれ葛藤を抱え、もがきながらも、同じ目標や己の正義、いろいろな命や感情に向き合っていくドラマです。</p>
<p>大人になればなるほど、心が大きく動くことはなかなかないものですが、撮影をしながら「《泣いても笑っても朝が来る》って、こういうことなのかな。大人の青春ドラマだな」と感じ、心を揺さぶられています。</p>
<p>皆様にも「また明日からも頑張ろう」と思っていただける作品になれば幸いです。ぜひご覧ください！</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/crossroad.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>長嶋一茂、収録中に「バカ野郎！」とガチギレ！スタジオ中を暴れ回る騒動に発展</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-753097/</link>
				<pubDate>Sun, 17 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[出川哲朗、長嶋一茂、ホラン千秋――このちょっと不思議なMCトリオが送る『出川一茂ホラン☆フシギの会』。 5月16日（土）の放送では、一茂が出川のリアクション芸を体験し、思わず激怒する一幕があった。 【映像】長嶋一茂、収録 [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>出川哲朗、長嶋一茂、ホラン千秋――このちょっと不思議なMCトリオが送る『<strong>出川一茂ホラン☆フシギの会</strong>』。</p>
<p>5月16日（土）の放送では、一茂が出川のリアクション芸を体験し、思わず激怒する一幕があった。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753113" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/07-4.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/src6hk3mdz?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】長嶋一茂、収録中に「バカ野郎！」とガチギレ！スタジオ中を暴れ回る騒動に発展</a></strong></p>
<p>今回は、「出川のリアクションに物申したい」という3人の男性がスタジオに登場。「足つぼマット」「お酢を飲んだ際にむせる」「熱湯風呂」といった出川お馴染みのリアクションを徹底検証し、それが“リアルガチ”なのか、はたまたわざと大げさにやっている芸なのかをジャッジした。</p>
<p>まずは、現役の体操選手・志田拓巳さんが「出川さんの足つぼマットのリアクションはおかしい」と疑問を呈する。</p>
<p>「そこまで痛いですか？　小賢しく笑いを取る“貧乏芸”にしか見えません」という手厳しい指摘に、出川は「営業妨害もはだはだしい！　誰が貧乏芸だ！」と思わず立ち上がって反論する。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753123" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/00-6.jpg" alt="" width="880" height="494" />
<p>しかし、味方であるはずの一茂からも「前から思ってたけど、哲ちゃんの『リアルガチ』って言葉、フリに聞こえるんだよね」と疑いの目を向けられ、さらに追い込まれる展開に。</p>
<p>出川は疑惑を晴らすべくスタジオで足つぼマットを実践するが、先ほどの指摘のせいで「痛い痛い！」と悶絶する姿もどこか嘘っぽく見えてしまう。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753122" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/01-5.jpg" alt="" width="880" height="490" />
<p>さらに、志田さんがマットの上でまったく痛がる様子もなくアクロバットを披露すると、ますます出川への疑いのまなざしは強まっていった。</p>
<p>追い詰められた出川は、“秘密兵器”を投入することに。数々のタレントを悶絶させてきた「足つぼ日本一」の師範・與那嶺茂人さんだ。25年来の“相方”とも呼べる間柄で、「この人の痛みには絶対に耐えられない」と太鼓判を押す。</p>
<p>さっそく出川が、 “伝統芸”ともいえる激痛足つぼを披露した。與那嶺さんは、痛がる出川を組み伏せて容赦なく施術を続けていく。その阿吽の呼吸に、進行のアルコ＆ピース・平子祐希は「先生とのセットの合わせ技」と感心していた。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753124" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/02-9.jpg" alt="" width="880" height="487" />
<p>そんな様子を「痛いのわかってるのになぜやるの？」とあくまで冷静に見ていた一茂だったが、流れで自らも体験することに。すると、開始早々「あーあーあー！痛い痛い！」と絶叫し、スタジオ中を暴れ回る事態に発展！</p>
<p>逃げようとする一茂を逃がすまいと、與那嶺さんは執拗に激痛足つぼを攻め続ける。出川以上ともいえる一茂の必死なリアクションに、スタジオは大ウケだ。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753125" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/05-4.jpg" alt="" width="880" height="498" />
<p>あまりの痛さにのたうち回り絶叫した一茂は、施術が終わるやいなや「バカ野郎！」と怒鳴り散らし、マジギレ！</p>
<p>平子から「（企画が）ブレるじゃないですか」と嗜められるも、「マジで痛い…」と精根尽き果てた様子で吐露し、あらためて出川の“職人芸”のすごさが浮き彫りになる結果となった。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/07-4.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>日本ロック史を変えた“ある女性バンド”の登場。数々のプロが大絶賛してきた革新性を解説</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-752673/</link>
				<pubDate>Sun, 17 May 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[5月17日（日）の『EIGHT-JAM』では、女性ボーカルのバンドを特集する。 【映像】最新回はTVerで無料見逃し配信中！ 実は日本のロック史では、あるバンドの登場こそが、歴史が変わった転換期だと語られている。 そのバ [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>5月17日（日）の<strong>『EIGHT-JAM』</strong>では、女性ボーカルのバンドを特集する。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752690" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/eightjam0517_01_01.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/sr5b9tr2zn?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】最新回はTVerで無料見逃し配信中！</a></strong></p>
<p>実は日本のロック史では、あるバンドの登場こそが、歴史が変わった転換期だと語られている。</p>
<p>そのバンドとは、これまで番組でも川谷絵音や小出祐介（Base Ball Bear）ら数々のプロが大絶賛してきた「チャットモンチー」。</p>
<p>なぜ、彼女たちは“時代を変えたバンド”と言われるのか――。今回は本間昭光、いしわたり淳治、水野良樹（いきものがかり）に加え、サバシスターのなちも参戦。チャットモンチーの革新性を、プロの視点で解説する。</p>
<p>さらに、チャットモンチーのデビュー以降に登場したバンドを中心に、プロが注目している女性のボーカルバンドを一挙紹介。</p>
<p>本間が「一筋縄ではいかない」とうなった3ピースロックバンド、いしわたりが「人生で一番衝撃を受けた」と語る“唯一無二のウィスパーボイスを持つバンド”とは？</p>
<p>また、いきものがかりの『コイスルオトメ』誕生の裏には、あるバンドの楽曲があった。水野が高校時代に聴いて衝撃を受けたという、その曲とは一体？</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/eightjam0517_01_01.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>温泉回でロボットがガチ酔い！本音ポロリ→恋心完全自覚の急展開＜ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』＞</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-752318/</link>
				<pubDate>Sun, 17 May 2026 08:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[Snow Man・宮舘涼太が連続ドラマ初主演を務める『ターミネーターと恋しちゃったら』。本ドラマは、何者かに狙われているヒロイン・神尾くるみ（臼田あさ美）を護るため、アンドロイドの主人公・時沢エータ（宮舘涼太）が400年 [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>Snow Man・宮舘涼太が連続ドラマ初主演を務める『<strong>ターミネーターと恋しちゃったら</strong>』。本ドラマは、何者かに狙われているヒロイン・神尾くるみ（臼田あさ美）を護るため、アンドロイドの主人公・時沢エータ（宮舘涼太）が400年後の未来からやって来るところから始まる前代未聞のSFラブコメディだ。</p>
<p>5月16日（土）に放送された第7話では、エータがついに恋心を自覚する展開が描かれた。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752349" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/tamikoi07_01_01.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/srd1o6cdlb?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】“ヤケ酒”が止まらないエータ</a></strong></p>
<h2>◆「これが恋」</h2>
<p>第7話では、漫画家・榎モカ子（山﨑静代）の誘いをきっかけに、くるみ、エータ、そして“くるみの元カレ”須東峻一郎（竹財輝之助）が温泉に行くことに。現地では、未来から来たくるみの子孫・時沢レオ（番家天嵩）も合流する展開となった。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752350" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/tamikoi07_01_02.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p>食事の場でモカ子と話す峻一郎を見たレオは、「かっこいいね、超おじいさま！わかるなあ、超おばあさまが好きになるのも」と峻一郎をべた褒め。これに対しエータは、アンドロイドらしからぬ不機嫌そうな表情で酒を飲み干す。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752351" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/tamikoi07_01_03.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p>さらに峻一郎がくるみとの思い出を語って一同が盛り上がり始めると、エータの“ヤケ酒”がどんどん進み、ついには酔っ払ってしまう。</p>
<p>そして勢いよくグラスを置いたエータは「あなたがた、いっそのこと早く元の鞘に収まったらどうなんです？2人は結ばれる運命、それは紛れもない事実だ」と言い放った。くるみは慌ててフォローに入るも、エータは胸を押さえ「原因不明のこの疼き、もう飲まずにはいられません」と本音をこぼす。</p>
<p>これを聞いたモカ子が「恋ね」と断言すると、周囲は困惑するも、エータ自身は否定せず「これが恋」「だとしたら、私の初恋は実らない」と返し、そのまま倒れ込んだ。</p>
<p>いよいよエータの恋心が判明。しかし、その後くるみから「あなたが実らないって言った恋の相手。あれは私のこと？」と尋ねられると「あなたが誰と結ばれようが興味などありません。私に組み込まれたプログラムはあなたを護ること、それがすべてです」とウソをついた。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/tamikoi07_01_01.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>築98年の“ポツンと一軒家”に住むのは、元芸能人の付き人！58年前に妻とドラマのようなロマンス</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-752021/</link>
				<pubDate>Sun, 17 May 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[日本各地の人里離れた場所になぜだかポツンと存在する一軒家と、そこに住まう人物の人生にも迫る番組『ポツンと一軒家』。 5月17日（日）は、ゲストに内藤剛志とAKB48の伊藤百花を迎えて放送される。 鹿児島県の山の中に、不思 [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>日本各地の人里離れた場所になぜだかポツンと存在する一軒家と、そこに住まう人物の人生にも迫る番組<strong>『ポツンと一軒家』</strong>。</p>
<p>5月17日（日）は、ゲストに内藤剛志とAKB48の伊藤百花を迎えて放送される。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751895" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/po0517_1.jpg" alt="" width="880" height="579" />
<p>鹿児島県の山の中に、不思議な形に切り拓かれた敷地を発見。</p>
<p>黒い屋根の建物が確認できるが、畑のようなものは見当たらない。</p>
<p>山の裾野に美しい田園風景が広がる集落へとやってきた捜索隊は、その道中、畑で作業中の住人を発見する。</p>
<p>さっそく衛星写真を確認してもらうと、「確かにこの辺りに80歳くらいの方が住んでいる一軒家があります。詳しくはわからないですが…」と有力な情報を得る。</p>
<p>住民から山道の入り口を教えてもらった捜索隊。鬱蒼とした森を抜けた先、景色が広がると、ポツンと立派な日本家屋が立っていた。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751897" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/po0517_3.jpg" alt="" width="880" height="575" />
<p>そこで出迎えたのは、83歳の夫と、「ウソでしょう！信じられない!!」と捜索隊との対面に笑顔を見せる妻（78歳）だった。</p>
<p>妻の生家という日本家屋は築98年。「麓の集落にある小学校までは3.5キロくらい。毎日、山道を歩いて通っていたのでかけっこだけは得意でした」と笑う。</p>
<p>一方の夫は山形県出身。一時期は芸能人の付き人、マネージャーなどを担当した異色の経歴だ。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751896" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/po0517_2.jpg" alt="" width="880" height="585" />
<p>今から58年前、まるでドラマのようなロマンスを経て結婚した馴れ初めは、スタジオで見守っていた内藤も「幸せな映画を1本観終えたような気分です」と話すほど。</p>
<p>そんな仲のいい夫婦の山奥での暮らしぶりにも密着していく。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/po0517_1.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>浜田雅功、26年ぶりのテレ朝“冠番組”ついに放送！第1弾ゲストは、古田敦也＆宮里藍＜浜田雅功とアスリート幸福論＞</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-753055/</link>
				<pubDate>Sun, 17 May 2026 06:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[ダウンタウン・浜田雅功が、『浜ちゃんのこれが聖地や！』（2000年7月）以来26年ぶりとなるテレビ朝日での冠番組をスタート。本日5月17日（日）、『浜田雅功とアスリート幸福論』が放送される。 この番組では、トップアスリー [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>ダウンタウン・浜田雅功が、『浜ちゃんのこれが聖地や！』（2000年7月）以来26年ぶりとなるテレビ朝日での冠番組をスタート。本日5月17日（日）、<strong>『浜田雅功とアスリート幸福論』</strong>が放送される。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753079" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/001-10.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>この番組では、トップアスリートとして活躍したゲストが人生を“幸福度”という独自の切り口で可視化。そのドラマに深く迫っていくシリーズ企画だ。</p>
<p>浜田とタッグを組むのは、『報道ステーション』（テレビ朝日系）のスポーツキャスターとして活躍し、浜田とは10年以上も『芸能人格付けチェック』（ABC朝日放送）で共演してきたヒロド歩美。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753080" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/002-11.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>スポーツ総合誌『Sports Graphic Number』とのメディアの枠を超えた大型コラボも展開される。</p>
<p>初回ゲストは、プロ野球界の名捕手として知られる古田敦也、女子ゴルフ元世界ランキング1位の宮里藍だ。</p>
<h2>◆古田敦也「こういう番組ですか…困りますねぇ」</h2>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753081" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/003-11.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>1965年、兵庫県川西市で生まれた古田敦也。浜田とはプロ野球の現役の頃からの仲で、「この番組の初回ゲストとしては良かったと思っています。まぁ、しゃべりも達者ですよ（笑）」（浜田）と信頼を寄せる。</p>
<p>一方のヒロドとも、長きにわたり『熱闘甲子園』（ABC朝日放送）でコンビを組んでいるだけあり、「感慨深い」（ヒロド）としみじみ。</p>
<p>「浜田さんに『来い！』って言われたら行くしかないんで（笑）」（古田）と、オープニングから和気あいあいとした雰囲気でスタートする。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753082" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/004-9.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>1989年に東京ヤクルトスワローズにドラフト2位指名で入団し、プロ野球選手になる夢がかなった古田。しかし、当時の監督だった名将・野村克也から、バッティング練習の際にトンデモないひと言が…。せっかくのプロ生活のスタートだったが、“幸福度”はどん底に。</p>
<p>さらに、古田の“慢心”が生んだ野村監督とのある確執を振り返るが、古田のとった言動でさらに監督の怒りが爆発。波乱のプロ野球人生のスタートに、スタジオは大盛り上がりとなる。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753083" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/005-5.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>1993年にはヤクルトで初の日本一に輝き、2001年には4度目の日本一を経験するなど華々しい現役生活を送るなかで、1995年の元アナウンサー・中井美穂との結婚で“幸福度”は…？</p>
<p>ここで浜田と古田はがっつりと握手をし、「人生最高の瞬間」（古田）、「“幸福度100”や！」（浜田）とある男同士の“密約”を交わすことに。今回は愛妻・中井へも徹底取材を敢行し、知られざる古田家のプライベートにまで迫る。</p>
<p>最後には「こういう番組ですか…困りますねぇ」（古田）、「なんなん…もう。良いVTR」（浜田）と、古田の母親の登場でまさかの感動も。</p>
<h2>◆宮里藍が久しぶりにテレビカメラの前に登場</h2>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753084" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/006-3.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>続いては、1985年に沖縄県にて生を受けた元プロゴルファー・宮里藍が登場し、浜田と約20年ぶりの対面を果たす。</p>
<p>近年は子育てを中心とした生活を送っている彼女だけに、久しぶりのテレビ出演自体が超貴重。どのようなトークが飛び出すのか、浜田とどのようなやりとりが繰り広げられるのか、期待が高まる。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753085" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/007-3.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>2003年にはツアーで初優勝。プロ宣言し、史上初の高校生プロゴルファーになった宮里。初の海外メジャーへの挑戦については、「ふわふわしていて、地に足をつけてプレーできなかった」という当時の心境を語る。</p>
<p>また、賞金ランキングの話に及ぶと、浜田から“関西人丸出し”の質問が…。</p>
<p>そして、賞金ランキング2位に輝きながらも「藍ちゃん、おかしいって！」と浜田も声を大にしてツッコんだ“幸福度”の低さ…。その背景には、絶対女王・不動裕理の存在が。宮里は、ライバル関係だった不動に対する当時の想いを赤裸々に吐露する。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753086" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/008-2.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>その後も、“幸福度”が大きく下がった父親との大喧嘩、有村智恵からのタレコミで発覚した知られざるおっちょこちょいな側面、夫への取材で分かった浜田が「絶対にアカン！」とのけぞる信じられない行動まで、宮里の意外すぎるプライベートが丸裸に。</p>
<p>これには浜田も「結構、“抜け作”やね（笑）！」と大笑いだ。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/001-10.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>相葉雅紀「ものすごく可愛く書いて」とリクエスト！人気芸人の“字の可愛さ”が話題に</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-752013/</link>
				<pubDate>Sun, 17 May 2026 06:00:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[相葉雅紀が日本各地に出向き、土地の素晴らしさや旬の食材を学んでいく『相葉マナブ』。 5月17日（日）の同番組では、築180年の古民家を借りて理想の拠点作りを目指す新企画「マナブのおうち」の第2弾が放送される。 【映像】最 [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>相葉雅紀が日本各地に出向き、土地の素晴らしさや旬の食材を学んでいく<strong>『相葉マナブ』</strong>。</p>
<p>5月17日（日）の同番組では、築180年の古民家を借りて理想の拠点作りを目指す新企画「マナブのおうち」の第2弾が放送される。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752044" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/aiba0517_03.jpeg" alt="" width="880" height="587" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/sr9o5f41t2?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】最新回はTVerで無料見逃し配信中！</a></strong></p>
<p>前回の放送では、古民家の中を見て回り、裏山を切り拓いて畑を作った相葉、小峠英二（バイきんぐ）、岡部大（ハナコ）、あばれる君の4人。</p>
<p>続く今回は、その畑で夏の収穫に向けた野菜作りに挑戦する。</p>
<p>さらに、古民家で長年眠っていた“かまど”を丁寧に修復し、白熱のたけのこ掘りにも大奮闘。汗を流した後は、復活したかまどを使って絶品たけのこ料理を存分に楽しむ。</p>
<h2>◆相葉が裏山で野菜作りを始動！</h2>
<p>前回作った畑を前にした相葉が「好きなものを植えて、収穫して食べていきたい」と、自分たちの“プライベートファーム”で野菜作りを提案する。</p>
<p>用意したのは、きゅうり、トマト、なす、かぼちゃ、スイカ、青唐辛子などに加え、コリアンダーやクミンといったスパイス類など多種多様な苗木。</p>
<p>野菜作りに入る前、相葉の「夏野菜でカレーを作ろう」という言葉に、岡部も「冷やし中華もいいですね！」と応じるなど、収穫後のおいしい夢を次々と膨らませる。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752046" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/aiba0517_02.jpeg" alt="" width="880" height="587" />
<p>番組でたびたびお世話になっているアレックスさんと古民家の家主さんから、「コンパニオンプランツ」という、近くに植えるといい影響を与え合う組み合わせを教わった相葉ら。</p>
<p>前回作った畑に、まずは相性のいいトマトとコリアンダーを交互に作付けする。</p>
<p>相性に気を配りながら、きゅうりやなす、ピーマンなど夏野菜を植え終えた相葉らは、目印となる名札作りに挑戦。</p>
<p>岡部の字が可愛いという話題から、相葉が「ものすごく可愛く書いて」とリクエストする。見事な出来栄えに「可愛い！」「あざとい」と声が上がり、畑は和やかな笑いに包まれる。</p>
<h2>◆絶品たけのこ料理も続々登場！</h2>
<p>農作業を終えた一同は、旬のたけのこを収穫。“相葉とマナブメンバー”と“アレックスさんや家主さんたち”の2チームに分かれ、白熱の対決を繰り広げる。</p>
<p>相葉が豪快に手で引き抜くパワープレイや、2本立て続けに抜いたあばれる君が目にたけのこを当てて双眼鏡のようにおどけるご機嫌な姿も炸裂。</p>
<p>対決後には相葉が「いい戦いをしたな」と振り返るほどの熱戦となったが、はたして勝負の行方は？</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752045" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/aiba0517_01.jpeg" alt="" width="880" height="587" />
<p>汗を流した後は、採れたてのたけのこを使った料理作りに挑戦。</p>
<p>修復したかまどを使い、たけのこと油揚げのシンプルな味付けに氷を入れてふっくらと炊き上げた絶品「たけのこご飯」や、皮付きのまま直火に入れて焼いた「焼きたけのこ」を堪能する。</p>
<p>夏野菜作りやかまど修復を通して、“おうち”作りをさらに前進させた相葉やマナブメンバーたち。彼らが全力で奮闘する姿に注目だ。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/aiba0517_02.jpeg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>担当者と客が…手足を拘束して“禁欲”同居生活！番組史上初、スタジオに自宅再現も＜新婚さん＞</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-751871/</link>
				<pubDate>Sun, 17 May 2026 05:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[5月17日（日）の『新婚さんいらっしゃい！』に、不動産会社の担当者と客として出会い結ばれたカップルが登場する。 今回の新婚さんは、東京都江戸川区に暮らす22歳の夫と24歳の妻。「家探しで出会った不動産の担当者が僕の妻にな [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>5月17日（日）の<strong>『新婚さんいらっしゃい！』</strong>に、不動産会社の担当者と客として出会い結ばれたカップルが登場する。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751900" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/shin0517_3.jpg" alt="" width="880" height="585" />
<p>今回の新婚さんは、東京都江戸川区に暮らす22歳の夫と24歳の妻。「家探しで出会った不動産の担当者が僕の妻になりました」という、漫画のような新婚ストーリーが明かされる。</p>
<p>秋葉原好きの夫の部屋には、大量の“推し”のぬいぐるみが並ぶ。秋葉原に住もうと物件を探したところ、駅から徒歩5分、しかも家賃が5000円安くなる物件を発見。意気揚々と不動産会社を訪れる。</p>
<p>そこで担当となったのが、のちに妻となる女性だった。夫は「秋葉原の帝王になりたい」と夢を熱弁するも、調べてみると、その物件は学生専用マンションで入居できず。妻は正直、夫の熱量はよくわからなかったというが、北海道から1人で上京し夢を語る姿に「応えたい」と思うようになる。</p>
<p>その1週間後、夫から再び発見した物件の相談が。今度こそ秋葉原に住めると思いきや、入居直前にまさかのトラブルが発生し契約はNGに。しかも夫は、もともと住んでいた川崎の部屋の退去申請をすでに出してしまっていた。</p>
<p>心配になった妻が夫に電話をしてみるも、夫は意外に楽しそう。「最悪、外でキャンプするので大丈夫」と、好きなアニメの話まで始めてしまう。</p>
<p>とはいえ、東京に頼れる人もいない夫を放っておけない妻。自身も20歳で上京し、仕事と家の往復だった過去があり、素で何でも話してくる夫がかわいい年下の友達のように思えてきたのだという。</p>
<p>退去日が迫るなか、妻はついに「頼る先がないなら、自宅で一緒に住みませんか？」と提案。担当者と客、しかも知り合ったばかりの異性という、あまりにも異例の展開にMC2人も驚愕する。</p>
<p>2人は同居前に食事へ行き、男女の線引きについてもしっかり話し合ったそうだが、夫には「女の子の家に泊まるのは初めて。よからぬことを考えてしまう邪念があった」と正直な不安も。</p>
<p>そこで夫が出した答えは、寝袋のチャックをすべて閉め、手足を拘束した“芋虫状態”で生活することだった。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751899" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/shin0517_2.jpg" alt="" width="880" height="583" />
<p>こうして、妻が暮らしていた1Kで同居生活がスタート。番組史上初、スタジオに自宅を完全再現し、当時の2人がどんな距離感で暮らしていたのかを見ていく。</p>
<p>同居生活はまるで、夜な夜な話が弾む修学旅行のよう。夫はだんだん妻を意識するようになるが、約束通り、寝袋で芋虫状態になって理性を保とうとする。</p>
<p>しかし、それも三日坊主。横にいる妻を見て「あーかわいいなこの子、もうどうしよう～」と限界を迎え、「ちょっともう耐えられないんだけど」と訴える。</p>
<p>そんな夫に妻が返したのは、「頑張れ！　耐えろ！」という、まさかの励まし。妻としては、夫がこれから秋葉原に住む夢をかなえるはずなのに、ここで脱線してどうするのか、という気持ちだったという。</p>
<p>しかし3週間後、夫は「毎日見ていくたびに、だんだん好きになっちゃったんだよー」とついに告白。</p>
<p>妻も、単なる欲望ではなく、自分を1人の人として好きになってくれていると感じ、「お客さんという関係じゃなく、ちゃんと付き合う？」と受け入れた。その瞬間、夫は「もちろんさ！」と答え、寝袋のチャックを自ら開けて妻に抱きつくことに。</p>
<p>そして4カ月の交際を経て、2人は2026年1月に結婚した。</p>
<p>秋葉原に住むために家を探していたはずが、見つけたのはまさかの妻。夫自身も「お家を探すつもりが、妻が見つかるとは。漫画みたいな話ですよね」と語り、MCの藤井隆から「こっちのセリフ！」と返される。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751898" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/shin0517_1.jpg" alt="" width="880" height="582" />
<p>そんな夫は今回、妻のためにサプライズで曲をつくってきたという。</p>
<p>ラストでは、妻へのまっすぐすぎるラブソングをキーボードで弾き語り。「ありがとう、好きって言ってくれて」「ありがとう、私のすべてを見てくれて」と、不器用な自分を受け止めてくれた妻への感謝を歌に乗せ、曲が終わると、妻も涙目の笑顔で「こちらこそありがとう」と受け止める。</p>
<p>しかし夫はさらに「伝えたいことがあります」とまさかの追加宣言し、藤井も「歌以上に!?」と思わず椅子コケする。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/shin0517_2.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>Travis Japan・松倉海斗主演『ターミネーターの恋に助言しちゃったら』配信スタート！</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-752766/</link>
				<pubDate>Sat, 16 May 2026 23:45:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[Snow Man・宮舘涼太主演のドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』。 同作から初のスピンオフドラマが誕生。題して、『ターミネーターの恋に助言しちゃったら』。主演はTravis Japan・松倉海斗がつとめ、少女漫画 [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>Snow Man・宮舘涼太主演のドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』。</p>
<p>同作から初のスピンオフドラマが誕生。題して、<strong>『ターミネーターの恋に助言しちゃったら』</strong>。主演はTravis Japan・松倉海斗がつとめ、少女漫画編集部員・副島昂樹の知られざる恋を描く。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752811" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/001-9.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p>副島が片思いしている相手は、デビューしたばかりの新人漫画家・清水帆奈（山口まゆ）。</p>
<p>しかし、編集者が担当する漫画家を好きになるなんて、業界的にご法度中のご法度。副島は告白するどころか、恋心さえも知られてはいけないと自分の気持ちを抑え込んでいた。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752812" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/002-10.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>そんな副島の前に現れたのは、帆奈の幼なじみ・寺崎伸之（芳村宗治郎）。少女漫画の世界では、イケメン幼なじみとの恋愛はド定番だ。となると、副島はもはや“当て馬キャラ”確定!?　そんな既定路線を、副島は打破することができるのか。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752813" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/003-10.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>本作では、地上波本編では見ることのできない副島のピュアすぎる素顔と不器用な恋をほっこり＆さわやかに描写。ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』と同様、キュンがあふれて止まらないラブコメとなっている。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752815" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/004-8.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>ヒロイン・帆奈を演じる山口まゆは、『家政夫のミタゾノ』（2025年／テレビ朝日）や、『あざとくて何が悪いの？』内のあざと連ドラ『あざとい恋愛レシピ』（2026年／テレビ朝日）などで活躍する若手実力派。</p>
<p>幼なじみの伸之役は、今年、『JOTARO』『ゾンビ1/2』など主演映画の公開が相次いでいる気鋭の俳優・芳村宗治郎が務め、それぞれフレッシュな魅力でドラマを盛り上げている。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752816" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/005-4.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>そして、この『ターミネーターの恋に助言しちゃったら』前編のクライマックスでは、なぜか副島が編集部の“あざと女子”秋本梨沙（矢吹奈子）に壁ドン＆顎クイするドキドキの場面も。帆奈に恋しているはずの副島が、どうしてそんなことを…。そして、その瞬間を帆奈が目撃してしまい…!?</p>
<p>続く後編では、帆奈への思いを募らせるものの、なかなか勇気を出せない副島にまさかのハプニングが勃発。はたして、恋に臆病な副島とヒロイン・帆奈の関係はどうなっていくのか？</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/002-10.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>モンスター妻より怖い…。ラスト1分半、筒井真理子の怪演際立つ“激ヤバ母”が襲来＜余命３ヶ月のサレ夫＞</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-752079/</link>
				<pubDate>Sat, 16 May 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『余命３ヶ月のサレ夫』。 5月15日（金）に放送された第4話のラストでは、主人公の妻・高坂美月（桜井日奈子）に、彼女の母・加納彩美（筒井真理子）が会い [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『<strong>余命３ヶ月のサレ夫</strong>』。</p>
<p>5月15日（金）に放送された第4話のラストでは、主人公の妻・高坂美月（桜井日奈子）に、彼女の母・加納彩美（筒井真理子）が会いにやって来る展開が描かれた。</p>
<p>どこか不気味さ漂う彩美をベテラン俳優の筒井真理子が絶妙に演じ、さらなる波乱を予感させる展開となっていた。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752127" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/yomesare04_04_01.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/sruts7aghq?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】シタ妻の母が怖すぎる！戦慄の対面シーン</a></strong></p>
<h2>◆「相変わらず、言うことが聞けない悪い子なのね」</h2>
<p>第4話では、余命３ヶ月の主人公・高坂葵（白洲迅）が、ついに妻・美月に不倫がバレていることを伝えた。</p>
<p>さらに葵は、保険金の受け取り人もすべて息子の蓮（小野晄士朗）に変更し、保険金1億円を手に入れて不倫相手の砂山ケンジ（高橋光臣）と暮らそうと考えていた美月の計画は破綻寸前に。</p>
<p>しかしケンジは、最悪葵に離婚されても息子の親権さえ取ることができれば保険金は手に入ると考え、美月に“いい母親”を演じるよう指示。</p>
<p>こうして美月は、親権を獲得すべく動き始めた。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752128" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/yomesare04_04_02.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p>そんなとき、美月が蓮を連れて自宅に帰ってくると、突然「美月ちゃーん」と怪しく呼びかけてくる女性の声が…。その正体は、美月の母親・彩美だった。</p>
<p>美月が固まるなか、彩美は「こんにちは」と蓮の頭を撫でようとするが、危険を察したのか蓮は無言のままその手を避ける。美月が「なんで、なんでいるのよ」と動揺を見せると、彩美は疑問に答えることなく「いい暮らしさせてもらってるのね」と家を眺め、「結婚おめでとう」と花束を取り出した。</p>
<p>彩美は「報告もくれないなんて、お母さん寂しかったな」と花束を渡そうとしてくるが、美月は「帰って！」と花束を遠くに投げた。</p>
<p>すると彩美は、まるで子どものように「あああああ」と悲しんだかと思った途端、一気に冷たい雰囲気に豹変し、「相変わらず、言うことが聞けない悪い子なのね」と言い放つ。</p>
<p>そして「まあいいわ、また来るから」と言い残し、彩美はその場を去っていった。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/yomesare04_04_01.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>「誰とでも“枕”できるなんて尊敬！」ドラマ『余命３ヶ月のサレ夫』女同士のドロ沼煽りが炸裂！</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-751964/</link>
				<pubDate>Sat, 16 May 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『余命３ヶ月のサレ夫』。 5月15日（金）に放送された第4話では、クラブのナンバーワンホステスとして働く不倫妻・高坂美月（桜井日奈子）が、同僚ホステス [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『<strong>余命３ヶ月のサレ夫</strong>』。</p>
<p>5月15日（金）に放送された第4話では、クラブのナンバーワンホステスとして働く不倫妻・高坂美月（桜井日奈子）が、同僚ホステスたちから恨み節をぶつけられる一幕が…。</p>
<p>そこに同じくクラブで働くチコ（寺本莉緒）が美月に寄り添うように話しかけてくるも、“強烈な一言”をぶつけ…。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751988" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/yomesare04_03_01.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/sruts7aghq?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】華やかなクラブの裏で女同士の煽り合戦！</a></strong></p>
<h2>◆「“枕”でお客さん繋ぎとめるとか勘弁してほしいわ」</h2>
<p>余命３ヶ月の夫・高坂葵（白洲迅）に隠れて、飲食店コンサルタント会社の社長・砂山ケンジ（高橋光臣）と不倫している美月。さらに美月は、“純恋（スミレ）”と名乗りクラブのナンバーワンホステスとして働いていた。</p>
<p>そんななか第4話では、クラブで働くほかのホステスたちが「全部砂山さんのおかげでしょ？ “枕”でお客さん繋ぎとめるとか勘弁してほしいわ」「店の品格落ちるし、こっちまで勘違いされるし」と美月の愚痴を言い合っていた。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751989" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/yomesare04_03_02.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p>するとこれを聞いた美月が、「人のせいにしないでくれる？　あんたたちが指名されないのは単なる実力不足でしょ」ときっぱり言い放つ。さらに美月は「悔しかったら一度でもナンバーワンになってみたら？」と煽った。</p>
<p>そこにチコが現れ、「許してあげて、ただの妬み。皆には純恋ちゃんみたいな勇気も行動力もないんだよ」と告げる。美月が「何言ってんの？」と返すと、チコは「私は尊敬してるよ。誰とでも“枕”できちゃう純恋ちゃんのこと」とにこやかに言い放った。</p>
<p>これに美月は一瞬笑顔を見せるも、すぐにおぞましい表情に変わり、「話にならない」と吐き捨て立ち去っていった。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/yomesare04_03_01.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>有吉弘行、収録中の“冷たい本音”を「3文字」で言い当てられ衝撃！VTR越しに盟友から鋭い一撃</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-753017/</link>
				<pubDate>Sat, 16 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[5月15日（金）の『マツコ＆有吉 かりそめ天国』では、「関係者じゃなくても食べに行ける超大人気の施設食堂」をずん・飯尾和樹が徹底調査するVTR企画が放送された。 【映像】有吉弘行、収録中の“冷たい本音”を「3文字」で言い [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>5月15日（金）の『<strong>マツコ＆有吉 かりそめ天国</strong>』では、「関係者じゃなくても食べに行ける超大人気の施設食堂」をずん・飯尾和樹が徹底調査するVTR企画が放送された。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753025" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Cap_shiro_003.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/srk5glyzmh?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】有吉弘行、収録中の“冷たい本音”を「3文字」で言い当てられ衝撃！ VTR越しに盟友から鋭い一撃</a></strong></p>
<p>老舗食肉加工会社の食堂で食べられる国産の牛バラ肉を使ったビーフシチューや、国際協力機構（JICA）で提供される“大使館セット”など、リーズナブルで美味しい「施設食堂グルメ」を次々と堪能した飯尾。食事中の客とも軽快に交流し、時には相席もしながら調査を進めていった。</p>
<p>そんな飯尾のマイペースなロケに対し、スタジオの有吉弘行は「図々しいな」「あんたのせいだよ」と、時折ヤジを入れながらVTRを見守る。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753026" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Cap_shiro_004.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p>千葉県柏市にある東京大学柏キャンパスを訪れた飯尾は、本格的なすし店「お魚倶楽部 はま」を発見し、「東大のキャンパスの中にお寿司屋さんがあるんですか？」と仰天した。</p>
<p>ここは学生のみならず一般客からも「安くてうまい」と評判の店で、市場には滅多に出回らない深海魚「サメガレイ」などの希少な握りも楽しめるという。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753035" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Cap_shiro_005.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p>さっそく「シマセトダイ」という珍しい握りを頬張った飯尾は、「甘いですね！美味しい！」とその味に感動。すると、突然スタジオのMCに向かって「弘行」と呼びかけた。</p>
<p>有吉とは下積み時代をともに過ごした盟友である飯尾。「白身大好きじゃない？　食べたことある？」と、タメ口で親しげに問いかける。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753044" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Cap_shiro_001.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p>それに対し、スタジオの有吉は「ない」と興味なさそうに即答。しかし、そんな有吉の冷ややかな本音など、飯尾はすべてお見通しだった。</p>
<p>「『ねぇよ』って3文字ぐらいで終わってるでしょ」と、有吉の反応を予想し、見事に的中！</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-753045" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Cap_shiro_002.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p>本音を見透かされた有吉は、図星を突かれて照れ笑いするしかない。飯尾はそんな反応も予測していたのか、「つれないじゃないか」と寂しげにツッコミを入れ、スタジオは笑いに包まれた。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Cap_shiro_006.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>余命３ヶ月の父が倒れ…ひとり残された5歳息子が必死の対応「パパを守って偉かったね」と称賛＜余命３ヶ月のサレ夫＞</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-751845/</link>
				<pubDate>Sat, 16 May 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『余命３ヶ月のサレ夫』。 5月15日（金）に放送された第4話では、余命３ヶ月の主人公・高坂葵（白洲迅）が不倫妻・美月（桜井日奈子）との激しい夫婦喧嘩の [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『<strong>余命３ヶ月のサレ夫</strong>』。</p>
<p>5月15日（金）に放送された第4話では、余命３ヶ月の主人公・高坂葵（白洲迅）が不倫妻・美月（桜井日奈子）との激しい夫婦喧嘩の末、吐血して倒れてしまった。美月はそのまま家を出て行ってしまい、葵は絶体絶命のピンチに。</p>
<p>すると、まだ5歳の息子・蓮（小野晄士朗）が“ある行動”を取り…。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751869" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/yomesare04_02_01.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/sruts7aghq?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】シタ妻との直接対決から命の危機へ…</a></strong></p>
<h2>◆「子どもの金は親のもんなの！」</h2>
<p>第4話では、葵がついに、妻・美月にクラブで働いていたことや不倫がバレていることを伝えた。</p>
<p>すると美月は「どうしよう、怒られる…ケンちゃんに怒られる」と不倫相手の砂山ケンジ（高橋光臣）のことを気にかけ、葵は「こんなときまで、思い浮かべるのはあの人なんだね」と失望する。</p>
<p>それでも取り繕うことなく「お金！お金がないと駄目なの！1億…」と、葵の保険金に執着する美月。すると葵は、美月が受け取る分だった保険金も、受取人を息子の蓮に変更したことを告げた。</p>
<p>これに美月は「葵くんのくせに…葵くんのくせに！」と憎悪の表情を浮かべ、彼に掴みかかる。「子どもの金は親のもんなの！あたしに返せよ！」と、もう本性を隠すことなく叫ぶ美月に、葵は辛そうに「美月…いつからこんなことになった？」と尋ねた。</p>
<p>美月は容赦なく「最初からだよ、最初から無理だったの」と吐き捨て、「いい加減わかってよ！」と突き飛ばす。その衝撃で床に倒れた葵は、血を吐いてうずくまってしまった。</p>
<p>美月は「私は悪くない」「私を裏切った葵くんが悪いんだから！」と、そのまま家を出て行く。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751870" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/yomesare04_02_02.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p>残された葵は動けず、絶体絶命の状況に。そこへ異変に気づいた息子の蓮が現れ、倒れた葵を発見すると「パパ！パパ！」と慌てて駆け寄った。</p>
<p>その後、なんとか無事に病室で眠る葵のシーンに。病室には葵の妹の楓（森日菜美）や後輩の岩崎一樹（庄司浩平）、同期の藤野真莉（新川優愛）が集まっていた。</p>
<p>蓮が電話したことで葵は助かったようで、一同は「蓮くん頑張りましたね」「蓮が電話してくれなかったらって思うと…」「パパを守って偉かったね」と褒めたたえた。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/yomesare04_02_01.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>過激ベッド映像を皆の前で大公開！一発アウトな動画で“シタ妻”桜井日奈子の壮絶な転落展開スタート＜余命３ヶ月のサレ夫＞</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-751773/</link>
				<pubDate>Sat, 16 May 2026 08:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『余命３ヶ月のサレ夫』。 5月15日（金）に放送された第4話では、クラブでホステスとして働く不倫妻・高坂美月（桜井日奈子）が皆の前で“枕営業映像”を公 [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『<strong>余命３ヶ月のサレ夫</strong>』。</p>
<p>5月15日（金）に放送された第4話では、クラブでホステスとして働く不倫妻・高坂美月（桜井日奈子）が皆の前で“枕営業映像”を公開されてしまい…。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751797" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/yomesare04_01_01-1.jpg" alt="" width="880" height="530" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/sruts7aghq?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】美月と客の禁断ベッド映像を大公開！</a></strong></p>
<h2>◆「この店で枕は禁止だよ？」</h2>
<p>余命３ヶ月の夫・高坂葵（白洲迅）に隠れて、不倫相手・砂山ケンジ（高橋光臣）との関係を続けていた美月。そして美月は、ケンジのために彼の大事な客をホテルのベッドで“接待”していた。</p>
<p>そんななか第4話では、じつは妻の不倫に気づいている葵が、美月と同じクラブで働くチコ（寺本莉緒）に協力を頼み、妻とケンジの不倫関係の決定的な証拠を掴もうとした。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751798" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/yomesare04_01_02-1.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p>するとチコは、美月とケンジではなく、美月がケンジの客とホテルで会っている場面を隠れて撮影。さらにその後、美月がこの客とベッドで寝ている生々しい映像をクラブ内のモニターで大きく流した。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751799" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/yomesare04_01_03.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p>これまで図太く立ち回ってきた美月もこれにはさすがに動揺し激怒するも、チコは素知らぬふりで「自業自得でしょ？　この店で枕は禁止だよ。まあでも隠し撮りされてたのは可哀想だけど」とあざ笑い、そのまま美月は店を解雇されることに。クラブのナンバーワンから一気に転落していく様子が描かれた。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/yomesare04_01_01-1.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>人気歌手、金メダリスト…笑福亭鶴瓶＆小泉孝太郎がスターの“今”を大調査！現在の暮らしぶりに迫る</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-752656/</link>
				<pubDate>Sat, 16 May 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[本日5月16日（土）、笑福亭鶴瓶と小泉孝太郎がMCを務める『鶴瓶孝太郎 スターの今を大調査！』が放送される。 鶴瓶と孝太郎の超強力タッグが、芸能界、スポーツ界など、さまざまなジャンルで大活躍したスターたちの“今”を大調査 [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>本日5月16日（土）、笑福亭鶴瓶と小泉孝太郎がMCを務める<strong>『鶴瓶孝太郎 スターの今を大調査！』</strong>が放送される。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752664" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/tk0516.jpg" alt="" width="880" height="660" />
<p>鶴瓶と孝太郎の超強力タッグが、芸能界、スポーツ界など、さまざまなジャンルで大活躍したスターたちの“今”を大調査し、波瀾万丈な人生や現在の暮らしぶりに迫るこの番組。</p>
<p>スタジオゲストに黒木瞳、見届け人に劇団ひとりを迎え、大活躍したスターの知られざる今を深掘りする。</p>
<p>番組では、グレーヘアで着物姿など女性としての生き方やスタイルで話題の元フジテレビアナウンサー・近藤サトが、フランス在住でアナウンサー時代の同期である中村江里子のもとへ突撃。</p>
<p>中村の別荘を訪問すると、本人も把握していないほど広い敷地に近藤は「すごい！」「鳥肌立った」と驚きが止まらない。</p>
<p>歴史的建造物でもある大豪邸にスタジオ一同騒然。壁画やアンティークが並ぶ空間に、孝太郎は「美術館ですね」と驚く。ひとりも「ちょっとレベルが違いませんか？」と圧倒され、「（もし自分が）同期のこんな生活を見せられたらたまんない」と思わず嫉妬をのぞかせる場面も。</p>
<p>アナウンサー時代の思い出話では、中村が「サトはもうすごかったから！」と当時を振り返り、切磋琢磨したエピソードを語る。</p>
<p>さらに、フランス移住当初の中村の苦労や、50代を迎えた現在の人生観について語り合い、近藤は「素敵だなと思える人にどんどんなってきている」と中村を大絶賛。</p>
<p>また、「鶴瓶さんしかわからない」とスタジオに現れた謎の男性に一同が困惑する場面も。かつて80年代を一世風靡したという男性の正体は？　現在の意外な職業も明らかに。</p>
<p>女子柔道のオリンピック金メダリスト・松本薫は、現役引退後に大好きなある専門店を展開。「現役時代、我慢するのが苦しかった」という当時の想いから、身体に優しいものを開発。さらに、孝太郎への愛が溢れすぎてスタジオの孝太郎もたじたじに…？</p>
<p>『千の風になって』で知られる秋川雅史も登場。大ヒットから20年を経ても変わらぬ姿に、ひとりは「そのまんまじゃん！」と驚きを隠せない様子。</p>
<p>1980年代に『君は1000％』などで一躍有名となったカルロス・トシキは、母国ブラジルで大成功を収めていたことが判明する。その驚きのサクセスストーリーに一同驚愕だ。</p>
<p>ほかにも、元大関・把瑠都、バラエティ番組で活躍した藤崎奈々子、“おバカキャラ”として人気を博したスザンヌ、そして「消臭力」のCMで披露した圧倒的な歌唱力が話題となったミゲルくんが13年ぶりに登場。</p>
<p>かつて大活躍したスターたちは、今どんな人生を歩んでいるのか？</p>
<h2>◆元タカラジェンヌの息子の正体とは？</h2>
<p>そして、宝塚時代の天才同期の現在を黒木自らが取材。当時の思い出や退団時の心境、現在の生活について語られる。</p>
<p>天才同期が宝塚を退団するまさかのきっかけが明かされるほか、黒木と深い関係を持つ“息子”の存在も紹介。その人物は、母から受け継いだ才能を活かし、日本で人気アイドルグループのメンバーとして活躍していた…？　スタジオでは「えっそうなの<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/16.0.1/72x72/2049.png" alt="⁉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />」と息子の正体に一同騒然だ。</p>
<p>このほか、黒木の先輩にあたる元タカラジェンヌたちのさまざまな転職人生も紹介される。ひとりが「羨ましくもありますね。これぐらいの年齢で人生がガラッと変わるって」としみじみ語る場面もあり、それぞれの人生の転機や挑戦が描かれる。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/tk0516.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>高市首相憧れの人物、“鉄の女”マーガレット・サッチャーを財前直見が熱演！</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-752606/</link>
				<pubDate>Sat, 16 May 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[5月16日（土）、1人の歴史上の偉人の半生をドラマで紹介し、その生き様から私たちの生活にもつながる教訓を学ぶ番組『令和の今こそ知っておきたい これが私の生きる道』が放送される。 同番組には、見届け人として大久保佳代子とカ [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>5月16日（土）、1人の歴史上の偉人の半生をドラマで紹介し、その生き様から私たちの生活にもつながる教訓を学ぶ番組<strong>『令和の今こそ知っておきたい これが私の生きる道』</strong>が放送される。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752622" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/korega0516_01.png" alt="" width="880" height="495" />
<p>同番組には、見届け人として大久保佳代子とカズレーザーが出演。視聴者とともにドラマを見ながら、偉人の半生を辿る。</p>
<p>今回紹介するのは、高市早苗首相も憧れるイギリス初の女性首相、マーガレット・サッチャー。</p>
<p>“鉄の女”と呼ばれた彼女が、いかにして20世紀を代表する女性政治家となったのか。その誕生秘話に迫る。</p>
<h2>◆財前直見がサッチャーを熱演！</h2>
<p>「英国で最も嫌われた女」とも呼ばれ、自らの意志を曲げなかった“鉄の女”マーガレット・サッチャー。</p>
<p>番組では、その彼女の半生を描いたドラマで、サッチャー役を俳優の財前直見が熱演する。</p>
<p>高市首相が「尊敬する政治家」として名前を挙げる彼女の生き様から、周囲の反対を押し切ってでも強く政策を推し進めた彼女の原動力に迫る。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752625" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/korega0516_02.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p>大胆な改革を次々と断行していったサッチャー。</p>
<p>サッチャーが活躍した当時のイギリス経済は、「イギリス病」とも呼ばれる深刻な大不況にあった。物価は上がる一方で、不景気で給料は上がらない“スタグフレーション”と呼ばれる深刻な状況に陥り、その影響で労働者たちが賃上げを求めストライキが続発する事態に。街にはゴミが放置され、遺体すら埋葬できないという混乱状態だった。</p>
<p>カズレーザーは「ロンドンがあんな状態だったなんて知らなかった。ずっとオシャレな街だと思っていた」、大久保も「フィッシュ＆チップスなんて食べられない」と、現在からは想像できないロンドンの状況に驚愕する。</p>
<p>そんななか、サッチャーが打ち出したイギリス社会を根底から覆す政策とは？　この流れは当時の日本にも波及し、イギリスを世界経済の主役へと押し上げていくことに。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752623" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/korega0516_03.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p>また、サッチャーが首相になるまでの道のりは過酷なものだった。</p>
<p>周囲の反対を押し切って、家柄や性別の壁を乗り越えてオックスフォード大学に合格。その後、結婚して双子を育てながら弁護士試験に合格。子どもたちが成長すると、弁護士として働きながら政治活動も行うという、多忙な“二重生活”を送っていた時期も。その驚きのスケジュールについて筑波大学教授・東野篤子氏が解説する。</p>
<p>さらに、どれほど忙しくても“絶対に欠かさなかった習慣”も明らかに。その内容に、大久保が「YOUさんも同じことをしている」と、思わぬ共通点を語る場面も。</p>
<p>また、“自分の原則”を大切に生きたサッチャーの姿に、大久保は「私の原則って何だろう？“自分の原則”がわからない」と率直な思いを口にし、「彼女は幼少期からその原則が出来上がっていた」とサッチャーの意志の強さを称賛する。</p>
<p>しかし、その“原則”こそが、のちに彼女自身を追い詰めることになり…。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752624" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/korega0516_04.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p>もしもサッチャーがいなかったら、私たちが知るイギリスはなかったかもしれない。</p>
<p>“鉄の女”マーガレット・サッチャーの壮絶な人生から令和を生きる私たちへのヒントが見えてくる新感覚バラエティに注目だ。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/korega0516_02.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>見取り図リリー、大人気番組のオファーを2回断る　衝撃理由にスタジオ爆笑「出たらええやん！」</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-752796/</link>
				<pubDate>Fri, 15 May 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[5月14日（木）の見取り図の冠バラエティ『見取り図じゃん』では、“NGなし”“ピーなし”“ウソなし”の新トーク企画「トークヒットマン～芸人殺しの質問スナイパー～」が放送された。 リリー（見取り図）は、「最近オファーを断っ [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>5月14日（木）の見取り図の冠バラエティ<strong>『見取り図じゃん』</strong>では、“NGなし”“ピーなし”“ウソなし”の新トーク企画「トークヒットマン～芸人殺しの質問スナイパー～」が放送された。</p>
<p>リリー（見取り図）は、「最近オファーを断った番組」を告白し…。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752814" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/2-1-8.jpg" alt="" width="880" height="494" />
<p class="in-text-link"><a href="https://tver.jp/series/srp2r8bnrz?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true"><strong>【映像】見取り図リリー「多分二度とオファー来ないだろうな」と覚悟を決め…</strong></a></p>
<p>本企画では、芸人たちが“本気で答えさせたい質問”を用意。パネルに貼られた質問をエアガンでヒットさせれば、指名した人物に強制回答させられるルールだ。しかし、狙っていないパネルにヒットすると自分が回答しなければならない。</p>
<p>伊藤俊介（オズワルド）の指名で、「最近オファーを断った、みんなが知ってそうな番組」を答えることになったリリー。森田哲矢（さらば青春の光）が「ちゃんと出たくなくて断ったやつだぞ！」と念押しすると、リリーは「多分二度とオファー来ないだろうな…」とポツリ。そして、「一番近々は…逃走中だよ！」と渋々答えた。</p>
<p>これには共演者一同が、「逃走中から逃げた？」「逃走中から逃げ切れるのか？」と大騒ぎ。2回連続で『逃走中』のオファーを断ったというリリーは、屋敷裕政（ニューヨーク）から「出たらええやないですか！」とツッコまれると、「朝早いんだよアレ！」とぶっちゃけた。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752817" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/2-2-8.jpg" alt="" width="880" height="493" />
<p>相方の盛山晋太郎（見取り図）が「楽しいだろ逃走中」と笑うと、リリーは「そういう奴が出たらいいんだよ」とコメント。過去、同番組に単独で出演した盛山は、「俺は楽しくて出た！」そうだ。</p>
<p>一方、同じく『逃走中』に出演したナダル（コロコロチキチキペッパーズ）は「（相方の）西野（創人）は普通にオファーがきてない」と本人不在の状況で暴露し、スタジオの笑いを誘った。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752834" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/2-3-7.jpg" alt="" width="880" height="491" />
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/2-1-8.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>オズワルド伊藤、温厚大物タレントを激昂させた！「お前に何がわかる」共演NGの危機</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-752709/</link>
				<pubDate>Fri, 15 May 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[5月14日（木）の見取り図の冠バラエティ『見取り図じゃん』では、“NGなし”“ピーなし”“ウソなし”の新トーク企画「トークヒットマン～芸人殺しの質問スナイパー～」が放送された。 ほんこんをはじめ、これまで多くの先輩芸人か [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>5月14日（木）の見取り図の冠バラエティ<strong>『見取り図じゃん』</strong>では、“NGなし”“ピーなし”“ウソなし”の新トーク企画「トークヒットマン～芸人殺しの質問スナイパー～」が放送された。</p>
<p>ほんこんをはじめ、これまで多くの先輩芸人から“ガチ説教”されている伊藤俊介（オズワルド）。最近では、温厚であるはずのあの大物タレントをも激怒させ…!?</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752717" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/1-1-7.jpg" alt="" width="880" height="493" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/srp2r8bnrz?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】やらかしたオズワルド伊藤、ガチ反省「実弾を用意してくれ！」</a></strong></p>
<p>本企画では、芸人たちが“本気で答えさせたい質問”を用意。パネルに貼られた質問をエアガンでヒットさせれば、指名した人物に強制回答させられるルールだ。しかし、狙っていない質問にヒットすると自分が回答しなければならない。</p>
<p>リリー（見取り図）の指名によって、「○○さんにむちゃくちゃ怒られた話」を答えることになったのは伊藤。最近、プロ野球の予想をする番組で共演した伊集院光に激怒されたという。</p>
<p>真面目に予想しなければいけない場面でふざけ、伊集院から「その選手をそこで使うのは絶対違うだろ！」と指摘された。さらに伊藤は、野球にあまり詳しくないにもかかわらず、「あなたにこの選手の何がわかるんですか」と“失礼ボケ”を重ね、「お前に野球の何がわかるんだ！」と伊集院から怒られたのだそう。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752719" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/1-2-8.jpg" alt="" width="880" height="493" />
<p>衝撃の事実はこれだけではない。伊集院はこれまでも伊藤の態度に不満があったのか、「今年コイツが出るなら（自分は番組に）出ないってスタッフさんに言おうとしていた」と、のちに語ったよう。この発言がノリだったのか本気だったのか、伊集院にまだ確認できていないそうだが、伊藤は真面目な表情で「本当に反省している…」と明かした。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752720" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/1-3-6.jpg" alt="" width="880" height="490" />
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/1-1-7.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>カズレーザー「こんなに面白くてわかりやすい企画なかなかない」東京五輪金メダリスト対決も実現！</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-752504/</link>
				<pubDate>Fri, 15 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[5月17日（日）、文武両道アスリート開発サバイバルプロジェクト『DUAL² ～文武両道アスリート極限サバイバル～』の放送が決定。 選ばれしトップアスリートたちが、肉体と頭脳を武器に生き残りを懸けて戦う。 用意されたゲーム [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>5月17日（日）、文武両道アスリート開発サバイバルプロジェクト<strong>『DUAL² ～文武両道アスリート極限サバイバル～』</strong>の放送が決定。</p>
<p>選ばれしトップアスリートたちが、肉体と頭脳を武器に生き残りを懸けて戦う。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752543" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/001-8.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p>用意されたゲームは、頭脳面・肉体面ともに要求される新競技。競技を通して各自に配分されたライフポイントを互いに奪い合うのは、10人のアスリートたち。続々と脱落者が出るデスゲームをおこなっていく。</p>
<p>さらに、ライフポイントは背中にリアルタイムで表示されており、他人には見えるが自分は分からない、という疑心暗鬼の状況。肉体と頭脳を武器に生き残りを懸けて戦うコロシアムが開幕する。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752544" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/002-9.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p>集まったのは、萩野公介（リオ五輪競泳男子400m個人メドレー）、入江聖奈（東京五輪女子ボクシング 女子フェザー級）、髙藤直寿（柔道男子60kg級）ら金メダリストなど超豪華メンバー。</p>
<p>そしてこの熱き戦いを、カズレーザー（メイプル超合金）、宮田俊哉（Kis-My-Ft2）、谷まりあの3人が見届ける。頭脳×肉体を駆使した新たな競技とゲームの行方に3人の期待も高まる。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752545" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/003-9.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>ゲームが開幕すると、出場者の中では、元年収2000万円の商社マンでクロスフィット2021・22年日本王者の板谷友弘が特に警戒されている模様。</p>
<p>最初のゲームは、『CUBE MAZE（キューブ・メイズ）』。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752546" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/004.png" alt="" width="880" height="495" />
<p>迷路に3つ点在する100kgのキューブを決められたゴールに運ぶパワーを試されるタイムレースだが、カズレーザーは「（迷路を理解する上で）俯瞰の視点を持つアスリートが有利ではないか」と予想する。</p>
<p>第1試合に登場するのは、最も警戒されていなかったポジティブなムードメーカー、サッカー元日本代表の森脇良太。しかし、指名したのはいきなり強敵・警戒ランク1位の板谷。スタジオから疑問の声も上がるなか、谷まりあは「森脇さん面白い、結構好き！」とそのキャラクターに注目する。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752547" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/005-3.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>そして、競技開始早々まさかのペナルティが発生。予想以上に頭脳が求められる競技性に、宮田俊哉は「僕だったら2時間かかる」と思わずポロリ。</p>
<p>また、髙藤直寿（柔道）と入江聖奈（ボクシング）による東京五輪金メダリスト同士の夢の対決が実現。熱戦続きにスタジオメンバーは大盛り上がりだ。</p>
<p>カズレーザーは「こんなに面白くてわかりやすい企画なかなかない！」と大興奮で見守る。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752548" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/006-2.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>さらに、“キング・オブ・スイマー”萩野公介vs“予測不能のミラクルエンターテイナー”高橋成美のここでしか見られない対決が実現。</p>
<p>萩野はリオ五輪の水泳400m個人メドレー金メダルを獲得。現在は大学院生として生活しており、「チャレンジ精神を忘れず、積極的にいきたい」と意気込む。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752549" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/007-2.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>高橋は、全日本選手権6連覇、ソチ五輪フィギュアスケート・ペア出場、そして7ヶ国語を操る才女。ミラノ五輪で“りくりゅうペア”が金メダルを獲得した際の神解説でも話題となった。「応援されるとすごくパワーがでます！」と、この対決に前向きだ。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-752550" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/008-1.jpg" alt="" width="880" height="586" />
<p>言わずと知れたスーパーアスリート萩野に、体格的にパワー競技には不安の残る高橋が頭脳でどこまで食い下がれるのか？　注目のカードが続々となっている。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/006-2.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>婚活中のABEMA西澤由夏アナ「共同生活で初めての…」 年収4000万円の経営者とデートで大照れ</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-752438/</link>
				<pubDate>Fri, 15 May 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[婚活ビギナー3人が30日間で結婚相手を見つけなければならない「ABEMA」オリジナル婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』。 5月12日（火）に放送された第3話では、ABEMAの現役女性アナウンサーが三角関係に苦 [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>婚活ビギナー3人が30日間で結婚相手を見つけなければならない「ABEMA」オリジナル婚活リアリティーショー<strong>『時計じかけのマリッジ』</strong>。</p>
<p>5月12日（火）に放送された第3話では、ABEMAの現役女性アナウンサーが三角関係に苦悩する場面があった。</p>
<div id="attachment_752446" style="width: 890px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-752446" class="size-full wp-image-752446" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/2tokei0515_1.jpg" alt="" width="880" height="494" /><p id="caption-attachment-752446" class="wp-caption-text">©AbemaTV,Inc.</p></div>
<p>同番組は、恋愛には自信があるものの、婚活は初心者の女性3人が集結し、30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で結婚相手を見つけなければならない“期限付き婚活プログラム”を追う婚活リアリティーショー。</p>
<p>人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか（中野綾香）、現役アナウンサーのゆか（西澤由夏）、モデルのなつえ（徳本夏恵）といった、仕事もプライベートも充実してきた3人が、年収・年齢ランキングなどの限られた情報を頼りに、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”総勢30人の中から会ってみたい1人を選択。</p>
<p>その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深める“同棲”、または別れて別の男性を選ぶ“婚約破棄”といった究極の決断を、30日後の結婚式に向けて毎日繰り返していく。</p>
<p>スタジオMCは、サバンナ・高橋茂雄、夏菜、エルフ・荒川、森香澄が務めている。</p>
<h2>◆“婚約”生活での初体験も</h2>
<p>今回は、顔が隠された状態の男性たちと交流する「仮面舞踏会」が開催された。</p>
<p>女性たちは仮面をつけ、口元だけが見える男性陣の中から気になる男性1名を指名。現在の婚約者の許可を得れば、婚約者をKEEPしたままその男性とデートに行くことができる。</p>
<div id="attachment_752447" style="width: 890px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-752447" class="size-full wp-image-752447" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/2tokei0515_2.jpg" alt="" width="880" height="494" /><p id="caption-attachment-752447" class="wp-caption-text">©AbemaTV,Inc.</p></div>
<p>現役アナウンサーのゆかは、事前のプロフィールを見て気になっていたという年収4000万円の経営者・キョウスケを会話の雰囲気だけで見抜き、念願の初対面を果たす。</p>
<p>「デートしてみたくなりました」と惹かれていくゆかは、現在の婚約者であるイケメンモデルのS・リョウに「デート行きたいなって思ってて…」と相談を持ちかける。</p>
<p>しかし、S・リョウは「俺との関係がこれで破談になる、それを覚悟しても行きたいなら…」と苦悩の表情を見せた。</p>
<div id="attachment_752448" style="width: 890px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-752448" class="size-full wp-image-752448" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/6baf0b175addc96377029d3e407f6aa0.jpg" alt="" width="880" height="494" /><p id="caption-attachment-752448" class="wp-caption-text">©AbemaTV,Inc.</p></div>
<p>その後、キョウスケとのデートに向かったゆかは、彼から突然呼び捨てにされ、「急に呼び捨て！この共同生活で初めての呼び捨て」と照れた表情を見せる場面も。</p>
<p>さらに「会えて本当によかった。思ってた人と良い意味で違う」と語るなど、2人の距離が急接近していった。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/6baf0b175addc96377029d3e407f6aa0.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>Mステに30年ぶり登場含む豪華7組が出演！デビュー30周年PUFFYは大ヒット曲をメドレーで披露</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-751679/</link>
				<pubDate>Fri, 15 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[本日5月15日（金）放送の『ミュージックステーション』には、7組のアーティストが登場。 8月11日（火）に35年ぶりとなる武道館公演が決定している爆風スランプが30年ぶりのMステ出演。名曲『大きな玉ねぎの下で』を37年ぶ [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>本日5月15日（金）放送の<strong>『ミュージックステーション』</strong>には、7組のアーティストが登場。</p>
<p>8月11日（火）に35年ぶりとなる武道館公演が決定している爆風スランプが30年ぶりのMステ出演。名曲『大きな玉ねぎの下で』を37年ぶりに披露する。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751696" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/mste0515_01.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://post.tv-asahi.co.jp/post-751679/images/751695/" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【写真】爆風スランプ、PUFFY、&amp;TEAM…本日出演のアーティスト全7組</a></strong></p>
<p>『大きな玉ねぎの下で』は、1985年11月にリリースされた爆風スランプ2枚目のオリジナルアルバム『しあわせ』に収録され、その後1989年にリメイクしてシングルとしても発売されたバラード。東京・九段下にある日本武道館をテーマにした楽曲だ。</p>
<p>多くのアーティストにカバーされ歌い継がれてきた名曲で、2025年には曲をモチーフにした映画も公開され話題を呼んだ。</p>
<p>30年ぶりのMステ出演を前に、「デビュー42周年、変わらぬ（と思っている）姿を見てほしいです！」とパッパラー河合。</p>
<p>ファンキー末吉は「日本での本当に久しぶりのテレビ出演！！緊張するかも・・・」、バーベQ和佐田も「超絶久しぶりのミュージックステーション出演。以前とは場所も違っていて無事にたどり着けるか!?」と緊張を隠しきれない様子。</p>
<p>サンプラザ中野くんも「ひょんなことから毎朝般若心経を唱えてみたら、喉の調子がどんどん良くなり、今全盛期と言ってもイイくらい。なので、最高の歌をお届けできるはずです！」と意気込んでいる。</p>
<h2>◆PUFFYは大ヒット曲をメドレーで披露！</h2>
<p>今年デビュー30周年を迎えるPUFFYは、『これが私の生きる道』『愛のしるし』『アジアの純真』の大ヒット曲3曲をメドレーで披露する。</p>
<p>1996年に奥田民生のプロデュースでデビュー。作詞・井上陽水、作曲・奥田民生による『アジアの純真』、作詞作曲を奥田が手掛けた『これが私の生きる道』、スピッツの草野正宗が作詞作曲を手掛けた『愛のしるし』と、近年でもCMソングとしてよく耳にする大ヒット曲を持つPUFFY。</p>
<p>久々のMステでのパフォーマンスを前に、「30年の間にもぎたての果実もすっかり熟れて、むしろ美味しくなったんじゃないかと思います」とアピール。</p>
<p>「5月13日でデビュー30周年を迎えました。皆さま本当にありがとうございます。そしてまだもう少し頑張らせてください」とメッセージを寄せた。</p>
<h2>◆森山直太朗と石崎ひゅーいはコラボ歌唱も！</h2>
<p>森山直太朗は話題のドラマ主題歌『愛々』を。石崎ひゅーいは3月18日にリリースされた6thアルバムの表題曲『Tokyo City Lights』を披露する。</p>
<p>『愛々』を歌う森山は「マイク1本でまっすぐ語り、歌いあげる曲ができました。映画『国宝』の音楽を担当した原摩利彦さんと須原杏さんの生演奏も必見です」と語っている。</p>
<p>石崎は「4月から新生活が始まった方も多いと思います。東京じゃなくても、それぞれの街で暮らして、それぞれ違った悩みとか、葛藤とかが生まれてくる、そんなふうにそれぞれの人生の形があるんじゃないかなって思うんですが、この曲が少しでもそんな毎日へのエールになったらうれしいなと思いながら歌わせていただきます」とコメントを寄せた。</p>
<p>また、森山直太朗・石崎ひゅーいは、2004年5月発売の森山直太朗初のフルバム『新たなる香辛料を求めて』収録曲の『愛し君へ』をコラボ歌唱。</p>
<p>森山は「もともと、酒の席で、酔っ払ったひゅーいくんが『俺はあなたより、愛し君へをうまく歌えますから』と絡んできたことに端を発したこのコラボ。生放送の音楽番組で、どれぐらいひゅーいくんが、それを証明してくれることが楽しみであり、見どころであると思います」、石崎も「大切な歌を、Mステで直太朗さんとまたご一緒できるなんて、ほんとに夢のようです。一瞬も聞き逃したくないですし、大切に歌わせていただきます」と期待を寄せた。</p>
<p>ほかにも、&amp;TEAMは3rd EP『We on Fire』収録曲『Bewitched』を。日向坂46は『Kind of love』をテレビ初披露する。</p>
<h2>◆出演アーティスト</h2>
<p>石崎ひゅーい：『Tokyo City Lights』<br />
&amp;TEAM：『Bewitched』<br />
爆風スランプ：『大きな玉ねぎの下で』<br />
PUFFY：『これが私の生きる道』『愛のしるし』『アジアの純真』<br />
日向坂46：『Kind of love』<br />
森山直太朗：『愛々』<br />
森山直太朗・石崎ひゅーい：『愛し君へ』</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/mste0515_01.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>15年間、警察は何を？真犯人を自力で見つけた娘の3分超の悲痛な訴えに「やるせないよなこれは…」「すごい重い言葉」＜未解決の女＞</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-751605/</link>
				<pubDate>Fri, 15 May 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[6年ぶりに再始動した人気ドラマシリーズ『未解決の女 警視庁文書捜査官』。Season３では警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係（文書解読係／通称：倉庫番）に所属する文字フェチ頭脳派刑事・鳴海理沙（鈴木京香）と、係長とな [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>6年ぶりに再始動した人気ドラマシリーズ『<strong>未解決の女 警視庁文書捜査官</strong>』。Season３では警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係（文書解読係／通称：倉庫番）に所属する文字フェチ頭脳派刑事・鳴海理沙（鈴木京香）と、係長となったエリート“年下”上司・陸奥日名子（黒島結菜）がバディを組み、“文字”を糸口に未解決事件を捜査していく。</p>
<p>5月14日（木）に放送されたSeason３の第5話では、15年前の未解決事件から新たな悲劇が生まれる展開に…。真犯人を見つけられなかった警察を責める女性を井桁弘恵が感情たっぷりに熱演し、胸を締め付けられるストーリーが繰り広げられた。</p>
<p>（※以下、第5話のネタバレがあります）</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751629" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/mikaiketu05_01_01.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/sr3owhmros?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】母を救えなかった警察へ、娘が必死の訴え…</a></strong></p>
<h2>◆「お母さん…ごめん」</h2>
<p>15年前、完全施錠された自宅で、資産家・北柳愁一（脇知弘）が殺害される事件が発生。この家の鍵を持っていた家事代行の松原美幸（馬渕英里何）が犯人として疑われるも、決定的な証拠は得られず、未解決のまま時が過ぎていった…。</p>
<p>そしてこの事件から15年後、自宅でオンライン読書会に参加していた鳥羽泰樹（髙﨑俊吾）が、席を外した隙に何者かによって殺害される事件が起こる。</p>
<p>すると、15年前の被害者・愁一の妻である沙織（櫻井淳子）が、怯えた様子で警視庁を訪問。沙織は15年前の事件の犯人は、当時ホストで自分と交際していた鳥羽だと明かし、さらに家事代行だった美幸から脅迫メールが送られてきたという。しかし美幸は、すでに他界しており…。</p>
<p>理沙たちが調べを進めた結果、鳥羽殺害の犯人として浮かび上がったのは、美幸の娘でオンライン読書会の参加者・雨村安希（井桁弘恵）だった。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751630" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/mikaiketu05_01_02.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p>安希は鳥羽が殺害された時間帯はオンライン読書会に参加しており完璧なアリバイがあったが、理沙は“文字にまつわるミス”を見事に見抜き、AIを使った衝撃のトリックを暴いていった。</p>
<p>そこから安希は、今回の事件を起こすまでの流れを語り始める。そのなかで安希は「北柳沙織、調べたら男の存在もすぐわかりましたよ？　なんで気づかなかったの？」と警察への怒りをあらわに。</p>
<p>そして最後には「お母さん…ごめん。私、人殺しちゃった」と涙声でこぼし、「なんで…ねえなんで、なんで警察はもっと、もっと早く本当の犯人を見つけてくれなかったの！」と強く訴えかけた。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751631" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/mikaiketu05_01_03.jpg" alt="" width="880" height="587" />
<p>安希の悲痛な訴えに、警察の面々はその言葉を噛みしめるように心に刻むしかないのだった。</p>
<p>もし警察が先に犯人を逮捕できていたら…。未解決ゆえに起きてしまった悲しい犯行に、SNS上の視聴者は「やるせないよなこれは…」「切なくて泣いてしまった」「すごい重い言葉」「演技上手いしで、余計辛かった」と胸を痛めていた。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/mikaiketu05_01_01.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>美空ひばりさんとわずか2年の結婚生活…小林旭が明かす元妻としての素顔「料理を作ろうとして努力を」</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-751655/</link>
				<pubDate>Fri, 15 May 2026 12:10:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[5月14日（木）に放送された『徹子の部屋』に、芸歴70周年を迎えた銀幕の大スター・小林旭が出演。元妻・美空ひばりさんとの知られざる結婚生活や、当時の秘話を語る場面があった。 【映像】美空ひばりさんとわずか2年の結婚生活… [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>5月14日（木）に放送された『<strong>徹子の部屋</strong>』に、芸歴70周年を迎えた銀幕の大スター・小林旭が出演。元妻・美空ひばりさんとの知られざる結婚生活や、当時の秘話を語る場面があった。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-748936" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/tetsuko0513_3.jpg" alt="" width="880" height="584" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/srd0bw5ddw?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】美空ひばりさんとわずか2年の結婚生活…小林旭が明かす元妻との素顔「料理を作ろうとして努力を」</a></strong></p>
<p>1962年に美空さんと結婚式を挙げた小林。馴れ初めを聞かれると、「当時、映画ファンが読む雑誌の人気投票で、どういうわけか僕がナンバーワンになった年があったんですよ。ナンバーワン同士の対談というのが企画されたんです」と振り返った。</p>
<p>しかし、そのときの正直な心情は「なんか恐ろしいな」だった。というのも、対談する以前にNHKの廊下で美空さんを見かけたことがあり、その際の美空さんのオーラが凄まじかったのだ。</p>
<p>「廊下20メートル向こうから、（大勢に）ワーッと囲まれて、それこそ後光が差している人が来られた。我々廊下の真ん中を歩いちゃいけないと、自然に隅っこに寄ってお通ししないといけないような雰囲気があった」と、圧倒的なカリスマ性に驚いた出来事を語った。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-748934" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/tetsuko0513_1.jpg" alt="" width="880" height="576" />
<p>そんな経験があったため、対談の際は「えらい緊張した」というが、いざ話してみると意外な展開に。「どこでどう気に入られたのか、『あんた恋人いるの？』って言われて、なんとなくそのときは『いませんよ』って言っちゃった」と明かす。</p>
<p>実は当時、浅丘ルリ子と交際していたという小林だが、思わず「いない」と答えてしまったことから、美空さんの猛烈なアプローチがはじまった。美空さんは本名の「加藤」を名乗り、小林の行く先々に電話をかけてきたという。</p>
<p>「電話に出ると、付き人の人が『お嬢さんがお食事をするのに寂しいと言ってらっしゃるので、いらしてください』と言われ、行くとその店のど真ん中の席を空けておいて、『ここにアンタが座るのよ』って美空さんのお母さんに言われて座らされて、そしたら（美空さんに）『ようよう、ダーリン』なんて言われて」</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-748935" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/tetsuko0513_2-1.jpg" alt="" width="880" height="581" />
<p>その後、小林が24歳のときに2人は結婚式を挙げた。黒柳徹子が「とってもいい奥さんだっておっしゃっていましたよね」と尋ねると、小林は「わずか1年かそこらの間ですけど、その間に自宅で一生懸命、時間があるときには料理を作ろうとして努力をしてくれましたね。本当に感謝しています」と懐かしんだ。</p>
<p>「美空さんってどういう方でした？」という質問には、「女の部分が多かったですよ。優しかったです」と妻としての素顔を語った。一方で、「仕事の話が出てるときは一切側には寄れないですよね。歌のレッスンをしているときやお芝居をしているときは、自分だけの世界で近寄れなかったです。スターっていうのはすごいもんだなって感心していました」と、そのプロ意識を笑顔で称えていた。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/tetsuko0513_3.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>親子で過ごす、至福の時間。絆に一役買ったのは…「ボートがなかったら父とどういう風に接していたか想像つかない」</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-751503/</link>
				<pubDate>Fri, 15 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[世界各国の美しい港町や風景を伝える番組『港時間』。 5月9日（土）の放送では、神奈川県横浜港が特集された。 【映像】ボートが結ぶ親子の絆。横浜港で出会った小澤岳彦さんと長男の大和くん 横浜市金沢区のマリーナで、すてきな親 [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>世界各国の美しい港町や風景を伝える番組<strong>『港時間』</strong>。</p>
<p>5月9日（土）の放送では、神奈川県横浜港が特集された。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751521" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/minato0515_01.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/sr0k9et8da?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】ボートが結ぶ親子の絆。横浜港で出会った小澤岳彦さんと長男の大和くん</a></strong></p>
<p>横浜市金沢区のマリーナで、すてきな親子に出会った。</p>
<p>2人で愛艇の改良を続ける、小澤岳彦さんと長男の大和くんだ。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751519" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/minato0515_02.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p>「いいデザインとか使い勝手いいものにできないかと考えて、やり始めたらどんどん面白くて」と話す岳彦さん。</p>
<p>照明とマットにこだわり、船内はウッド調に。トイレにも手を加え、コクピットも使いやすく改良した。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751522" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/minato0515_03.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p>細かい作業の担当は、器用な大和くんだ。</p>
<p>大和くんは「これを改善するにはどうしたらいいか考えたり、2人で相談しながらやるのが楽しい」と語る。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751520" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/minato0515_04.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p>こうして2人でカスタマイズした愛艇で釣りへ向かう岳彦さんと大和くん。</p>
<p>親子で過ごす、至福の時間。思い出もいっぱい生まれた。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751524" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/minato0515_05.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p>「ボートがなかったら、父とどういう風に接していたか想像つかない」と大和くん。</p>
<p>親子の絆にボートが一役買っていた。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751525" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/minato0515_06.jpg" alt="" width="880" height="495" />
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/minato0515_02.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>森香澄、結婚相手に譲れない条件を明かす　実名で“結婚したら幸せになれそう”な芸能人も告白</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-751225/</link>
				<pubDate>Fri, 15 May 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[婚活ビギナー3人が30日間で結婚相手を見つけなければならない「ABEMA」オリジナル婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』。 5月12日（火）に放送された第3話では、森香澄が結婚にまつわるトークを繰り広げる場面が [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>婚活ビギナー3人が30日間で結婚相手を見つけなければならない「ABEMA」オリジナル婚活リアリティーショー<strong>『時計じかけのマリッジ』</strong>。</p>
<p>5月12日（火）に放送された第3話では、森香澄が結婚にまつわるトークを繰り広げる場面があった。</p>
<div id="attachment_751233" style="width: 890px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-751233" class="size-full wp-image-751233" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/1tokei0515_1.jpg" alt="" width="880" height="493" /><p id="caption-attachment-751233" class="wp-caption-text">©AbemaTV,Inc.</p></div>
<p>同番組は、恋愛には自信があるものの、婚活は初心者の女性3人が集結し、30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で結婚相手を見つけなければならない“期限付き婚活プログラム”を追う婚活リアリティーショー。</p>
<p>人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか（中野綾香）、現役アナウンサーのゆか（西澤由夏）、モデルのなつえ（徳本夏恵）といった、仕事もプライベートも充実してきた3人が、年収・年齢ランキングなどの限られた情報を頼りに、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”総勢30人の中から会ってみたい1人を選択。</p>
<p>その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深める“同棲”、または別れて別の男性を選ぶ“婚約破棄”といった究極の決断を、30日後の結婚式に向けて毎日繰り返していく。</p>
<p>スタジオMCは、サバンナ・高橋茂雄、夏菜、エルフ・荒川、森香澄が務めている。</p>
<h2>◆森香澄が明かす“結婚相手の条件”</h2>
<p>今回のスタジオトークでは、MC陣が「結婚したら幸せになれそうな芸能人」についての話題で盛り上がった。</p>
<p>森がはじめに「アンタッチャブルの柴田さん」と答えると、MCメンバーから「芸人の名前出すのって置きにいってる」「本気を見せてほしい」と鋭くツッコまれてしまう。</p>
<div id="attachment_751234" style="width: 890px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-751234" class="size-full wp-image-751234" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/1tokei0515_2.jpg" alt="" width="880" height="493" /><p id="caption-attachment-751234" class="wp-caption-text">©AbemaTV,Inc.</p></div>
<p>あらためて問われた森は「藤木直人さん」と実名を挙げ、「もちろん、見た目もすごくお美しい、かっこいいし、ずっと見てました」と大絶賛。</p>
<p>共演した際のエピソードとして、「待機時間が多い番組だった。芸人さんもたくさんいらしたのに、その場を回したのが藤木さんだった」と振り返り、「ご自身の子どもの話とか、プライベートの話とかを人に聞いていらして」と、周囲への気遣いに惹かれたことを語った。</p>
<p>さらに、結婚相手に譲れない条件について「清潔感。風呂キャンされる人、本当に無理」と熱弁をふるい、スタジオを沸かせていた。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/1tokei0515_1.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>マツコ・デラックス「ランチの主役がちょっとずれている」“ある魚”の主役級の扱いに疑問</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-751308/</link>
				<pubDate>Fri, 15 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[本日5月15日（金）の『マツコ＆有吉 かりそめ天国』では、飯尾和樹（ずん）が、レストラン顔負けの料理がお値打ち価格で食べられる“施設の食堂”を大調査する。 【映像】最新回はTVerで無料見逃し配信中！ 「関係者じゃなくて [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>本日5月15日（金）の<strong>『マツコ＆有吉 かりそめ天国』</strong>では、飯尾和樹（ずん）が、レストラン顔負けの料理がお値打ち価格で食べられる“施設の食堂”を大調査する。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751326" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/kari0515_3.jpg" alt="" width="880" height="501" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/srk5glyzmh?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】最新回はTVerで無料見逃し配信中！</a></strong></p>
<p>「関係者じゃなくても食べに行ける超大人気の施設食堂」と題したこの企画。</p>
<p>東京・東雲では、お客さんの8割が社外の人間だという老舗食肉加工会社の食堂で、国産の牛バラ肉を使ったビーフシチューを味わう。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751324" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/kari0515_1.jpg" alt="" width="880" height="490" />
<p>東京・市ヶ谷にある独立行政法人施設では、週替わりで提供される「大使館セット」のリベリア料理が登場。大使館員お墨付きの味とは？</p>
<p>さらに、千葉県柏市では、有名国立大学内にある本格的なすし店で、深海魚・サメガレイなど市場には出回らないレアな魚の握りなどを楽しむ。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751325" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/kari0515_2.jpg" alt="" width="880" height="496" />
<p>トークでは、「車の初心者マークや若葉マークはいつまでつけていいのか」という話題から、「高級車や大型車に初心者マークが貼ってあるのが不可解、怖い」と打ち明ける有吉弘行。マツコ・デラックスとどんな人が乗っているのか推察する。</p>
<p>また、お店のランチメニューについて有吉が「お得でいい組み合わせはいっぱいあるんだけど、これがないんかい！って思うことがある」というと、マツコも共感。</p>
<p>さらにマツコは「ランチの主役がちょっとずれている」と、ある魚の主役級の扱いに疑問を投げかける。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/kari0515_2.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>結婚20年！アルピー平子が明かす“夫婦円満の秘密”にMEGUMI仰天「初めての概念」</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-750925/</link>
				<pubDate>Fri, 15 May 2026 08:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[MEGUMIがBarのママに扮し、豪華なお客様とお酒を片手に恋愛や美容、仕事などここだけの話を語り合うトーク番組『MEGUMIママのいるBar』。 5月11日（月）の放送では、ゲストにみうらじゅんとアルコ＆ピースの平子祐 [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>MEGUMIがBarのママに扮し、豪華なお客様とお酒を片手に恋愛や美容、仕事などここだけの話を語り合うトーク番組『<strong>MEGUMIママのいるBar</strong>』。</p>
<p>5月11日（月）の放送では、ゲストにみうらじゅんとアルコ＆ピースの平子祐希が登場。結婚20年目を迎えるという平子が、一風変わった夫婦円満の秘密を明かした。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-750957" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/megumimama0511_03_01.jpg" alt="" width="880" height="501" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/srp2m5y0gv?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】平子が語る独特な夫婦円満の理由</a></strong></p>
<p>番組では、結婚して20年目を迎えるなかでも夫婦仲が良いという平子の話に。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-750958" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/megumimama0511_03_02.jpg" alt="" width="880" height="484" />
<p>しかし平子は、「愛妻家ではないし、良き夫でもない。（妻と）話も合わないし、性格も合わない」と語る。</p>
<p>MEGUMIが「話合わないのに仲良しって凄いですね」と返すと、平子は「妻を抱き締めたときのピッタリ感が凄まじい」「それだけなんすよ」と、夫婦円満に過ごすことができた理由を明かした。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-750959" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/megumimama0511_03_03.jpg" alt="" width="880" height="499" />
<p>この独特の答えにMEGUMIが「初めての概念でした」「気が合う、好きなモノが一緒とかが凄い大事なのかと」と驚くと、平子はさらに「思いやるとか関係ない」「（抱き締めたときの）具合がピッタリだから、自然と『この人大事にしたい』と思い合ってる」と語っていた。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/megumimama0511_03_01.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>今回のコンセプトは歌合戦！『FRUITS ZIPPERのNEW KAWAIIってしてよ?』番組イベント第2弾開催決定</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-751098/</link>
				<pubDate>Fri, 15 May 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[『FRUITS ZIPPERのNEW KAWAIIってしてよ？』の番組イベント第2弾「NEW KAWAIIってしてよ？フェス～真夏の七変化歌合戦～」が、2026年8月5日（水）に東京国際フォーラム ホールAで昼と夜の2公 [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p><strong>『FRUITS ZIPPERのNEW KAWAIIってしてよ？』</strong>の番組イベント第2弾「NEW KAWAIIってしてよ？フェス～真夏の七変化歌合戦～」が、2026年8月5日（水）に東京国際フォーラム ホールAで昼と夜の2公演開催されることが決定した。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751122" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/new0515.jpg" alt="" width="880" height="495" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/srjhet88mw?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】最新回はTVerで無料見逃し配信中！</a></strong></p>
<p>今回のコンセプトは「歌合戦」。昨年のイベントでも大好評の男装企画をさらにパワーアップさせた「男装歌合戦」や、メンバーが思い思いの人物になりきり歌唱パフォーマンスをする「モノマネ歌合戦」など、イベントオリジナル企画が盛りだくさん。</p>
<p>さらに、ここでしか観られない番組特別スペシャルLIVEも開催。今回は映像とダンスをシンクロさせた「プロジェクションダンス」に挑戦する。</p>
<p>『アジアズ・ゴット・タレント』で大絶賛されたパフォーマンスグループ・XTRAPと、『アメリカズ・ゴット・タレント』で日本人初優勝したパフォーマー・蛯名健一の、世界で活躍するパフォーマー2組を講師に迎え、このイベントでしか見られない特別な『RADIO GALAXY』を披露する。</p>
<p>果たしてどんなパフォーマンスになるのか？</p>
<h2>◆FRUITS ZIPPER　コメント</h2>
<p><strong>月足 天音　</strong><br />
前回は参加ができなくて悔しい思いをしたので、今回はすごい盛り上げられるように頑張りたいと思います！</p>
<p><strong>鎮西 寿々歌　</strong><br />
2回目の番組イベントということで、前回の自分たちを超えられるものを作れたらいいなと思います。<br />
みなさんワクワクした気持ちをもって、会場にお越しください！</p>
<p><strong>櫻井 優衣</strong><br />
前回ファンの方たちがすごく楽しんでくれて、今回もこのイベントでしかやらない事とかがあったりするので、自分たちもすごく楽しみです！</p>
<p><strong>仲川 瑠夏　</strong><br />
新しい事にチャレンジするので、ファンのみんなに楽しんでもらえるように一生懸命頑張ります！<br />
FRUITS ZIPPERの新しい一面が見れる貴重な時間だと思うので、是非来て欲しいなと思います！</p>
<p><strong>真中 まな</strong><br />
前回のイベントはもっと出来たなと思ったことがいっぱいあったので、今回は終わったあとに“すごかったでしょ!?”と来てくれたみんなに自信を持って言えるようなイベントにしたいです！</p>
<p><strong>松本 かれん</strong><br />
絶対大変かも、、、！って不安な気持ちがあるけれど、来てくれるみんなに沢山笑ってもらえるように頑張ります♡</p>
<p><strong>早瀬 ノエル　</strong><br />
参加してくれたみんなのいい思い出になるように頑張るので、楽しみにしていてください！</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/new0515.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
					<item>
				<title>長嶋一茂と高嶋ちさ子、ハワイで食事。酔っ払いに囲まれたちさ子が“借りてきた猫”状態に</title>
				<link>https://post.tv-asahi.co.jp/post-751217/</link>
				<pubDate>Fri, 15 May 2026 07:30:00 +0900</pubDate>
										<description><![CDATA[5月15日（金）の『ザワつく！金曜日』では、長嶋一茂、石原良純、高嶋ちさ子の“ザワつくトリオ”が、どちらが多数派かを当てる「ザワつく！究極の2択」に挑む。 【映像】最新回はTVerで無料見逃し配信中！ 2つの絶品グルメを [&#8230;]]]></description>
																<content:encoded>
							<![CDATA[
								<p>5月15日（金）の<strong>『ザワつく！金曜日』</strong>では、長嶋一茂、石原良純、高嶋ちさ子の“ザワつくトリオ”が、どちらが多数派かを当てる「ザワつく！究極の2択」に挑む。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751251" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/zawa0515_1.jpg" alt="" width="880" height="583" />
<p class="in-text-link"><strong><a href="https://tver.jp/series/sr0exunhh5?utm_source=post.tv-asahi.co.jp&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=superlink" target="_blank" rel="noopener" data-activelink="true">【映像】最新回はTVerで無料見逃し配信中！</a></strong></p>
<p>2つの絶品グルメを目の前に出されたら、人はどちらを選ぶのか？　老若男女約1000人に大調査し、多数派はどちらかを当てるこの企画。</p>
<p>今回のテーマは今、ブームになっている2大スイーツ対決「ドーナツVSクレープ」。</p>
<p>多数派を当てたら味わえるごほうびグルメのVTRが流れると、甘いものに目がないザワつくトリオは「これ食べてみたい！」を連発する。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751253" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/zawa0515_3.jpg" alt="" width="880" height="578" />
<p>3人はそれぞれどちらを選び、いくら賭けるのか？　そして多数派はどちらで、ごほうびを味わう権利をゲットするのは誰なのか？</p>
<p>一茂が「マジでーー!?　えええーー！」と絶叫する衝撃展開が待ち受ける。</p>
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-751252" src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/zawa0515_2.jpg" alt="" width="880" height="582" />
<p>また番組では、先日、一茂がちさ子と共通の友人たちとハワイで食事を楽しんだことを振り返る。</p>
<p>ちさ子はお酒が飲めないため、一茂を含めた3人でワインを3本あけたというが、そのとき酔っ払いに囲まれたちさ子が“借りてきた猫”のようにおとなしかったと話す。</p>
<p>当のちさ子は「好きなタイプの酔っ払い」と「嫌いなタイプの酔っ払い」がいると言い出す。</p>
							]]>
						</content:encoded>
													<category>投稿</category>
								<thumbnail>
					<img src="https://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/zawa0515_2.jpg" />
				</thumbnail>
													</item>
		
	</channel>

</rss>


