
深田竜生×浮所飛貴『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』、第1話から“頭ポンポン”シーン!
大注目のジュニア5人組アイドルグループ・ACEesの深田竜生が連続ドラマ単独初主演。メンバーの浮所飛貴(ACEes)を恋の相手に迎えて繰り広げる青春ホームドラマ・ラブコメディー『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』。
同ドラマの初回が7月11日(土)にオンエア。高校3年生の武宮夏輝(深田竜生)が家庭教師・小早川蒼汰(浮所飛貴)と出会い、しゅわっとはじけるような恋を予感&人生の新たな扉を開く姿が描かれ、大きな反響を巻き起こしている。
◆高校最後の夏に突然現れたさわやか家庭教師
第1話は、主人公の夏輝が彼女にフラれるという衝撃シーンからスタート。
そればかりか、数学12点という絶望的な模試結果が家族に見つかってしまい、夏輝の高校最後の夏休みは最悪のスタートを切ることに。
しかも、弟の惨状を見かねた姉・莉緒(田辺桃子)が、ボーイフレンドの大学生・蒼汰に家庭教師を依頼したことがきっかけで、夏輝の夏はめまぐるしく変化していく。
最初は、さわやかすぎる蒼汰のことを「人たらしでいけ好かないヤツ」と毛嫌いしていた夏輝。しかし、自分のレベルに合わせて手書きの問題を作ってくれる真摯な姿に、少しずつガードを解いていく。
蒼汰とのやりとりのなかで、彼女のことをちゃんと好きではなかったこと、鈍感さで彼女を傷つけていたことに気づいた夏輝は「俺、最低だ…」と落ち込むが、蒼汰はそんな夏輝をさりげなくなぐさめつつ、勉強へのモチベーションをあげるために“大学に入ったらやりたいこと”を書くと良いとアドバイス。
夏輝がノートの端っこに「ちゃんと人を好きになる」と書き記し、お守りの言葉とするシーンが繰り広げられた。
そして、蒼汰が「よくできました」と夏輝のアタマをぽんぽんする“心の中でドキッが動き出す”シーンは、SNSでも大盛り上がり。
そのほか、母・十和子役の羽田美智子をはじめ個性豊かなキャストが織りなす武宮家のあたたかな雰囲気や、愛犬・ロック(有楽)をモフモフするシーンにもほっこりする人が続出した。
※番組情報:『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』第2話
2026年7月18日(土)よる11:00~11:30、テレビ朝日系24局
※ドラマ『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』は、TVerにて無料配信中!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」でも配信中!
※「ロックモカメラ」で恋予報!? 深田・浮所らキャスト陣も体験
第1話の放送を記念して、WEBカメラ連動の視聴者参加型施策“ロックモカメラ”がスタート。“ロックモカメラ”は、まるで雲のようにふわふわな夏輝の愛犬・ロックの顔を再現した特設フィルターで遊べるWEBカメラコンテンツ。スマートフォンを青空の雲やかき氷などにかざすと、画面上のあらゆる場所に“ロックフェース”と“天気マーク”が出現する。
深田、浮所をはじめ“武宮家”のメンバーを演じる田辺桃子、羽田美智子、井上肇らキャスト陣も青空の下で“ロックモカメラ”を実際に体験!













