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高橋一生、鈴鹿央士に妖しい密着!突然の“柱ドン”に視聴者「かわいすぎんかw」「密でごめんね、はおもろい笑」<リボーン>

高橋一生が、冷酷無比な社長・根尾光誠と、正義感に溢れ周囲に愛される男・野本英人の一人二役に挑んでいるドラマ『リボーン ~最後のヒーロー~』。

本作は、新興IT企業「NEOXIS」の社長である主人公・光誠が、何者かに階段から突き落とされ、気がつくと2026年から2012年の世界に遡っていたところからスタート。さらに光誠は、自分が立ち退きを進めていた寂れた商店街に生きる男・英人に“転生”しており、人生をやり直す羽目になった男の“再生《リボーン》の物語”が描かれている。

5月26日(火)に放送された第7話では、光誠がNEOXISの役員・友野達樹(鈴鹿央士)を柱に追い詰めて抱き締め…!?

◆英梨との“禁断の一夜疑惑”を阻止せよ!

世界がコロナ禍に突入するなか、光誠は英人に転生する前、ちょうど緊急事態宣言が出された日の夜に英人の妹で光誠の秘書である英梨(横田真悠)と“禁断の一夜”を過ごしてしまった疑惑があることを思い出した。

そこで光誠は、この“一夜”を阻止するべくNEOXISに向かうことに。

光誠が入り口付近で張り込みをしていると友野が声をかけてきて、2人はしばらく会話を交わす。するとそこに英梨と“この世界の光誠”が現れ、光誠は慌てて友野を連れて身を潜めた。

さらに、移動する英梨たちを追うため光誠は「ごめん、ごめん!」と困惑する友野を押していき、最終的に柱に追い詰め“壁ドン”のような体勢に…。

光誠は友野を抱き締めるような形でぴったり身を寄せながら英梨たちを凝視し、友野は「えっ…」とただただ戸惑い続けていた。

友野を振り回す光誠のシーンがコミカルに展開され、SNS上では「密でごめんね、はおもろい笑」「高橋一生かわいすぎんかw」「だんだん三枚目キャラになってきた」といった視聴者からのコメントが飛び交っていた。

その後、じつは英梨は友野と交際していることが判明。さらに2人が婚約発表する展開となった。しかしラストでは、“この世界の光誠”もまた「あかり商店街」の買収計画を決定し、友野がその立ち退き交渉を任されてしまい…。

※ドラマ『リボーン ~最後のヒーロー~』は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」でも配信中!

※番組情報:『リボーン ~最後のヒーロー~
毎週火曜よる9:00~、テレビ朝日系24局

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