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片寄涼太、突然のバックハグ!『波よ聞いてくれ』スピンオフ完結で“恋の奇跡”は起きるのか

片寄涼太、突然のバックハグ!『波よ聞いてくれ』スピンオフ完結で“恋の奇跡”は起きるのか

小芝風花が“超絶やさぐれヒロイン役”で新境地を開拓する金曜ナイトドラマ『波よ聞いてくれ』。

本日6月9日(金)に本編がフィナーレを迎えたなか、中原忠也役を演じる片寄涼太(GENERATIONS)主演のスピンオフドラマ『波風よ立ってくれ』も、ついに最終話がTELASA(テラサ)にて配信スタートした。

仕事も生活もともにしながら、城華マキエ(中村ゆりか)の一途な思いに一向に気づかない超鈍感男の中原。

そんななかで迎える最終話では、突如、中原とマキエが2人きりの生活をスタートすることに。

これまで一緒に生活をしていた中原の姉・太宰芽衣子(藤原ひとみ)とその娘・花(磯村アメリ)が、地震をきっかけに夫と仲直りをして中原の家を出ていくことになったのだ。

急きょ始まったドキドキの2人暮らしに戸惑うマキエ…その矢先に、2人がまさかの急接近! あの超鈍感男・中原がいきなりマキエにバックハグを!?

これまでまったくそんな素振りも見せていなかった中原に、一体何が起きたのか?

一方、中原への思いを募らせるマキエも、ついに大胆な行動に出ることに。

芽衣子が中原の家を去っていく際にマキエにあるアドバイスを伝えたことで、マキエは心を決める。

仕事から帰ってきたマキエはどこか様子がおかしく、心配した中原が介抱した瞬間…! この後、意外な展開が待ち受ける。

超鈍感男・中原とミステリアス美女・マキエの関係は一体どうなってしまうのか? 気になる恋の行く末に注目だ。

◆『波よ聞いてくれ』最終話には小森隼がサプライズ登場!

また、『波よ聞いてくれ』の最終話では、GENERATIONSの小森隼がサプライズゲストとして登場し、同じグループの片寄との共演が実現した。

小森が演じたのは、「転職活動連敗もうダメぽ」というラジオネームでミナレの番組にメッセージを寄せたリスナー役。仕事が見つからなくて絶望のなか、ミナレ流の励ましを受け、前を向こうとする青年を好演した。

撮影現場では、片寄が小森に現場の様子を教えたり、2人で演技プランを話し合う場面も。さらに本番では、息ぴったりの掛け合いを見せるなど、さすがのチームワークを披露した。

※配信情報:『波風よ立ってくれ』最終話
2023年6月9日(金)『波よ聞いてくれ』最終話放送終了後から、動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」にて配信中!

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

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