テレ朝POST

次のエンタメを先回りするメディア
未来をここからプロジェクト
menu

鈴木愛理が突然涙…田中みな実&弘中綾香がそこで“まさかの一言” 山里亮太「修羅の鬼どもよ」

山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、ゲストとともに“あざとさ”をテーマに語り合ってきた『あざとくて何が悪いの?』。

9月24日(木)に放送された最終回には、番組OGの田中みな実と弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)がゲスト出演した。

最終回の終盤、鈴木が突然涙をあふれさせると、田中と弘中が“まさかの一言”を発して…。

6年にわたって放送された同番組の終盤、視聴者へメッセージをおくることになった鈴木。「元々アイドルでしたけど、それを置いておいたときに、『あざとい』って言葉が逆に嫌いになりそうってぐらい好きでした」と語り始めた。

「だからスゴくたくさん向き合えて、勉強もたくさんさせていただいて、スゴくなんか…」と続けた鈴木は、ここで感極まったのか、「なんか変な気持ちになってきました…」とポツリ。両の眉を寄せ、瞳に涙をあふれさせた。

すると弘中は「怖い!!」と発言。すぐに「リアクション間違えた!」と焦る弘中に、田中が「感動してるんだから、こっちも感動するんだよ」とムード台無しの指摘をするなか、鈴木は「…スゴく勉強になりました。ありがとうございました」という言葉で締めた。

鈴木のメッセージを山里は、「心温まる本当に素晴らしい言葉」と称賛。一方で弘中と田中に、「修羅の鬼どもよ。『怖い』もおかしい。その後の『ここは感動するところよ』も。あんたたち人間力全然ないじゃん!!」とツッコミを入れ、スタジオに爆笑を巻き起こしていた。

そして番組の最後の最後には、放送開始時からレギュラー出演していた山里からもメッセージが。山里が語った思いに、鈴木は号泣していた。

※『あざとくて何が悪いの?』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

※番組情報:『あざとくて何が悪いの?』

はてブ
LINE

トピックスTOPICS

おすすめ記事RECOMMEND