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熊元プロレス、イケメン先輩と過ごした甘い夜…“直後”に言われた衝撃の一言を告白

熊元プロレス、イケメン先輩と過ごした甘い夜…“直後”に言われた衝撃の一言を告白

千鳥がMCを務めるバラエティ『チャンスの時間』(ABEMA SPECIALチャンネル)。

9月13日(日)の同番組では、熊元プロレス(紅しょうが)が明かしたエピソードに、芸人たちの持論が飛び交う一幕があった。

©AbemaTV,Inc.

今回は、キレたくてもキレられなくなってしまった現代人に、“最強の相談員”たちが適切なキレ方をアドバイスする企画「行列のできるブチギレ相談所」を開催。渡部建(アンジャッシュ)、永野、吉田結衣(カーネーション)、蓮見翔(ダウ90000)というおなじみの“最強ブチギレ軍団”が集結し、悩める芸人たちに鋭いメスを入れた。

今年、関西から上京してきた東良介(ダブルヒガシ)、『THE SECOND 2026』王者の桑原雅人(トット)など、さまざまな相談者がやって来るなか、熊元が登場。

©AbemaTV,Inc.

大阪時代に片想いしていたバイト先の“イケメン先輩”の引っ越しを手伝い、その夜に彼の自宅で念願の甘い夜を過ごした直後、相手から「これ何の時間?」と笑いながら言い放たれたエピソードを激白した。

このデリカシーのない言動に対し、渡部は「一線を越えてしまった後の照れだったのでは」と独自の恋愛分析を披露するも、大悟や永野からここぞとばかりにいじられ、タジタジとなる展開に。

一方、吉田は「キレる価値もない」と一刀両断すると、「一生解けない謎解きに彼を閉じ込めた」「(彼は)日々熊プロをテレビで見る限りずっと思い続けて、解き続けている」と提唱。吉田の謎理論に一同は困惑の表情を浮かべた。

©AbemaTV,Inc.

さらに蓮見は「自分の傷としてしまっておいていい」と切り込むと、「ここに出したって渡部さんがはしゃぐ材料になるだけ」と渡部に飛び火。

永野は「この話聞きたくなかった」「がっかり」と勝手に失望するなど、好き勝手に持論を繰り広げる“ブチギレ軍団”に、スタジオは終始騒然となっていた。

※番組情報:『チャンスの時間
番組の模様は、「ABEMA」にて配信後1週間無料で視聴可能

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