次長課長・井上聡(50歳)、「一緒に誕生日を祝った」女性芸能人を告白!まさかのビッグネームに驚愕
モグライダー(芝大輔、ともしげ)がMCを務め、旬の芸人たちがさまざまなジャンルの大喜利に挑戦する『まいにち大喜利』。
9月16日(水)の放送では、国民的番組にまつわる意外なエピソードが明かされる場面があった。
【映像】次長課長・井上聡(50歳)、「一緒に誕生日を祝った」女性芸能人を告白!まさかのビッグネームに驚愕
インパルス・板倉俊之、パンクブーブー・佐藤哲夫、次長課長・井上聡、バッファロー吾郎A、なだぎ武という昭和生まれのベテラン芸人たちが集結し、「昭和大喜利」を展開したこの日の放送。冒頭の回答者紹介から早速“昭和ネタ”が飛び出した。
MCの芝は、それぞれの生まれ年にちなんで回答者を紹介。板倉を「キャンディーズが解散した昭和53年生まれ」、佐藤を「『徹子の部屋』が放送開始した昭和51年生まれ」、バッファロー吾郎Aとなだぎを「大阪万博が開催された昭和45年生まれ」と紹介していく。
すると井上は「『徹子の部屋』の初回放送日が、僕が生まれた日なんです」と自ら告白した。
実は『徹子の部屋』の初回放送日(1976年2月2日)は、井上の生年月日と全く同じ。今年で50周年を迎えた同番組と、50歳になった井上は、まさに“完全な同級生”なのだ。
さらに井上は、「徹子さんと(番組)35周年のときに一緒に誕生日しました」と告白し、番組MCの黒柳徹子とも交流があることを明かした。これにはモグライダーも「えぇーっ!?」「すっげー!」と驚きを隠せず、芝は「あなたもう(徹子の)部屋だ!」と笑い混じりに感心していた。
大喜利本編がはじまっても、スタジオの昭和トークは止まらない。「ザ・昭和のオヤジが突如SNSを!最初の投稿内容とは?」「昭和の子どものテンションを一発であげてください」などのお題で、昭和を絡めた回答が続出する。
懐かしいフレーズが飛び交うなか、芝が独断と偏見で選んだベスト回答とは?
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※番組情報:『まいにち大喜利&賞レース』
【毎週水曜】2:20~2:45、テレビ朝日(※関東ローカル)













