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相葉雅紀演じる名波凛太郎、バイクと接触&転倒する決死のアクション!<大追跡>

本日8月12日(水)、大森南朋×相葉雅紀×松下奈緒の豪華トリプル主演による『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~』第4話が放送される。

第4話では、SSBCが“トクリュウ”と対決する。

奇しくも八重樫雅夫捜査一課長(遠藤憲一)をはじめ、青柳遥(松下奈緒)ら捜査一課、そして伊垣修二(大森南朋)、名波凛太郎(相葉雅紀)らSSBC強行犯係が、久世俊介官房長官(佐藤浩市)から「闇バイトを使った強盗事件やトクリュウ(匿名流動型犯罪グループ)による犯罪の撲滅」を強く要望されるなか、捜査に着手した撲殺事件の容疑者の背後に“トクリュウ”の影が浮上。

さらに、撲殺された兄弟分の復讐のため、元暴力団員の男・住崎大輔(金田明夫)は独自に容疑者を追い始める。

今回は“警察”、“半グレ”、“元暴力団員”による、三つ巴の“大追跡”が開幕。それぞれの思惑が交錯するなか、伊垣、名波、遥は最悪の結末を阻止することができるのか?

そして終盤、名波が仕掛ける“ある秘策”が捜査を思わぬ方向へ。

第4話には、金田明夫をはじめ、大鶴義丹、工藤俊作ら“いぶし銀”の俳優陣が登場。芝居の実力には折り紙付きの熟練の役者たちが、物語を何倍、何十倍にも重厚に仕上げていく。

そして今回は、相葉演じる名波がバイクと接触&転倒という決死のアクションも。

防弾チョッキを装着した遥の突入シーンや、SIT(特殊犯捜査係)の稼働など、『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~』史上もっとも激しい攻防が繰り広げられる。

警察の威信をかけて、半グレの容疑者2人を住崎よりも先に見つけ出し、確保する――緊迫の追跡劇の結末は見逃せない。

◆葛原係長が華麗なる“暗躍”!?

毎回視聴者を楽しませている名波と八重樫の名物シーン――先週の第3話では、まさかの“サイレントマウント”が繰り出され、目の当たりにした視聴者もSNS上で歓喜と驚がくの声を上げていた。

今回も少し“変化球”。八重樫捜査一課長の混乱ぶりも必見だ。

さらに第4話では、SSBC強行犯係内の“別班”、葛原茂係長(光石研)が独自のルートを駆使し、捜査対象に接触。しかもSITの出動要請まで…。

謎めいた過去が見え隠れしている葛原係長の“暗躍”に期待が高まる。

そして、さやか(足立梨花)が開発した最新技術“シークレットスパイダー”も大活躍し、その新技術がトクリュウを追い詰めていくことに。

今回もSSBC強行犯係の華麗なチームプレーから目が離せない。

※番組情報:『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~Season2』第4話
2026年8月12日(水)よる9:00~、テレビ朝日系24局

※『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~Season2』は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」でも配信中!

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