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城島茂&市川紗椰も大興奮の『博士ちゃん』SP!6億円かけて改造した“黄金に輝く列車”が登場

城島茂&市川紗椰も大興奮の『博士ちゃん』SP!6億円かけて改造した“黄金に輝く列車”が登場

本日8月1日(土)の『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』は、城島茂と市川紗椰をゲストに迎え、いま大ブームだという人気観光列車に潜入する2時間スペシャルが放送される。

円安の影響などで国内旅行への注目が高まるいま、列車に乗りながら旅を楽しめる観光列車が大人気となっている。

単なる移動手段ではなく、景色、食事、車内デザインを楽しめるほか、まるでホテルのようなラグジュアリーな空間を味わえるものもあるとか。

そこで今回は、列車を愛してやまない博士ちゃんたちが、北は北海道から南は九州まで、日本全国に150本以上ある観光列車の中からおススメを厳選&熱くプレゼンする。

番組おなじみ“バブル時代博士ちゃん”中澤大輔(なかざわ・だいすけ)くん(16歳)は、ロケゲストのチャンカワイ(Wエンジン)とともに、まるで“走る工芸品”のような観光列車、その名も「或る列車」の人気の秘密を探るため九州へ。

大分・由布院から福岡・博多までの約3時間の旅を体験する。

この「或る列車」は、現役を引退した国鉄時代の“キハ型”をおよそ6億円かけて改造。黄金に輝く外装はもちろん、車内には特注の工芸品が多数ちりばめられている。

乗りこむ前は緊張していた大輔くんも、福岡の伝統工芸“大川組子”を採用した装飾や、ステンドグラスがはめこまれたドアなどの豪華内装にテンション上がりまくり。

大輔くんならではの細かい視点に「楽しみ方が深すぎるわ!」とチャンカワイがビックリ。鉄道好きの市川が「さすがだな!」と感心する場面も。

さらに、大輔くんたちは車内でミシュランガイド二つ星シェフ監修の豪華コースも満喫して大感動。スタジオでも「或る列車」自慢のデザートを試食するが、はたしてどんなスイーツが登場するのか。

◆超豪華列車に一同大興奮!

また大輔くんは、京都から山陰・山陽・湖国の地を1泊2日または2泊3日で運行する超豪華観光列車「トワイライトエクスプレス瑞風(みずかぜ)」にも潜入する。

瑞風は“美しい日本をホテルが走る”をコンセプトに掲げた、日本を代表する超豪華寝台列車。あまりの人気から抽選でしかチケットを購入できないため、市川も「本当に豪華で予約も取れないので…バラエティ番組が取り上げるのはかなりレアな映像!」と大興奮する。

全10両の瑞風には、ゴージャスを極めたさまざまなタイプの部屋があり、最上級の個室に備わった“あるルーム”にスタジオの面々もビックリ。

列車に設置するのは難しいとされてきたその設備とは? さらに、瑞風の人気を支える“展望車”に秘められた驚きの技術とは?

“時計博士ちゃん”小幡昂輝(おばた・こうき)くん(15歳)は、時計同様、古くてレトロな列車が大好き。彼が推薦するのは、香川県・徳島県を走る大人気観光列車。

国鉄時代の車両を職人技でオシャレにフル改造したもので、リーズナブルな料金で乗車できるのも魅力だとか。昂輝くんが「普通の列車から奇跡の転換!」「まさに匠の技!」と絶賛するこの観光列車、美しい外装の秘密とは?

◆初登場博士ちゃんが爆笑授業!

番組初登場の“レトロ列車博士ちゃん”林蒼太(はやし・そうた)くん(12歳)が教えるのは、日本一の急勾配を登る、まるでアトラクションのような超絶景観光列車。

博士ちゃんの生ナレーションでスタジオ一同が絶景VTRを楽しんでいると、蒼太くんがサンドウィッチマンに「言いたいことがある!」と物申しはじめて…。蒼太くんがサンドの2人に怒っていることが明らかに。

“ローカル線応援博士ちゃん”角田淳紘くん(12歳)がおススメするのは、低予算ながらアットホームなおもてなしをしてくれる北海道の人情列車。

普段は、地元・福島県のローカル線の赤字解消策を自分なりに考えて応援しているという淳紘くん。そんな彼の趣味に、城島は「それはもうコンサルの仕事じゃないですか!」と驚く。

※番組情報:『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』予約殺到!全国のスゴすぎ観光列車SP
2026年8月1日(土)よる6:56~8:54、テレビ朝日系24局

※『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』は、TVerにて無料配信!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

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