パンサー尾形×エバース町田、異色タッグの番組誕生!「地獄見せてやるよ」「初回からかなりハード」
平日深夜に放送されているバラエティゾーン「バラバラ大作戦」。月曜~木曜にはチャレンジ枠「バラバラマンスリー」が設置されており、このたび2026年10月のラインナップ、渾身の1番組が解禁された。
10月1日(木)からスタートするのは、パンサー・尾形貴弘とエバース・町田和樹が初タッグを組んで届ける『尾形と町田 俺たちがすべて代行します』だ。(※月曜~水曜は過去の『バラバラマンスリー』『バラバラ大作戦』傑作選を放送)
『尾形と町田 俺たちがすべて代行します』は、視聴者参加型の無茶振り代行バラエティー。
身体を張った全力リアクションで人気の“熱血芸人”パンサー・尾形と、『M-1グランプリ』ファイナリストであり、最近では“クズっぷり”でも話題のエバース・町田。この異色タッグが、視聴者から届いた“絶対に自分ではやりたくないこと”を押しつけ合いながら代行していく。
10月1日(木)放送の第1週は、アイドルグループのプロデューサーから、「着ぐるみで舞台に立ち、ライブイベントを盛り上げてほしい」という代行依頼が到着。
ゲーム対決で醜い争いを繰り広げた結果、尾形が代行を引き受けることに。かわいらしい“お月見うさぎ”の着ぐるみを身にまとった尾形は、アイドルたちにも観客たちにも正体がバレないよう、キャラクターになりきって会場を盛り上げるべく奮闘。
しかし、ライブスタッフにふんした町田がカンペで次々とステージ上の尾形に無理難題をふっかけていく。はたして尾形、いや、お月見うさぎは、会場全体を熱くさせることができるのか?
初回の代行を終えた直後の尾形にどんな番組なのか聞いてみると、「ちょっと今…しゃべれる状態ではないです。ハードなことをやってます」と肩で息をしながら語ったあと、「地獄です。地獄見せてやるよ」と息巻いて…。
いったい、アイドルライブで何が起きたのか?
一方の町田も「かなり初回からハードです」と尾形に同意し、「深夜地獄番組です。みんなに地獄を見てほしいです」と波乱の幕開けをアピールしている。
※尾形貴弘(パンサー)×町田和樹(エバース)コメント
――どんな番組ですか?
尾形:「ちょっと今…しゃべれる状態ではないです。ハードなことをやってます」
町田:「かなり初回からハードです」
尾形:「地獄です。地獄見せてやるよ」
町田:「深夜地獄番組です。みんなに地獄を見てほしいです」
尾形:「僕はでも、あまり見てほしくないです」
町田:「そんなこと言わないでください(笑)」
※『バラバラマンスリー』
2026年10月1日(木)から新ラインナップスタート!
【月~木曜】深夜2:45~3:05、テレビ朝日










