
5000人が選ぶ「時代を変えた関東のスーパーマーケット」ランキング発表!昭和のスーパー映像に若者驚愕
MCを務める後藤輝基(フットボールアワー)とホラン千秋の進行で、「世代の違い、時代の違い」にフォーカスしていく世代間ギャップバラエティー『THE世代感』。
本日9月22日(火)、同番組のゴールデン3時間SPが放送される。
今回は、5000人が選ぶ「時代を変えた関東のスーパーマーケット」ランキングを大発表。
さらに、1960年代から80年代にかけてのスーパーの風景を若い世代が事前にチェックし、そこで感じた“違和感”をクイズに。
《昭和世代チーム》《平成世代チーム》《令和世代チーム》が、世代の知識と感覚を武器にクイズで激突する。
《昭和世代チーム》は、伊集院光、陣内智則、矢田亜希子、中山忍。《平成世代チーム》は大沢あかね、たくろう、みなみかわ。《令和世代チーム》は猪狩蒼弥(KEY TO LIT)、高橋茂雄(サバンナ)、ひまひま、ゆうちゃみが登場。(※いずれも五十音順)
若手からベテランまで、超豪華なパネラー陣が集結し、熱戦を繰り広げる。
◆スーパー勤務経験ありの伊集院光が活躍!
今から73年前、日本に誕生したスーパーマーケット。現在、日本にはおよそ2万3000店ものスーパーやディスカウントスーパーが存在し、各店が、価格・品ぞろえ・鮮度・惣菜・利便性・地域密着など、さまざまな分野で何十年にもわたり挑戦を続けてきた。
そこで今回は、関東在住者5000人にアンケートを実施。「時代を変えたスーパーマーケット」はどこなのかを徹底調査。その結果をランキング形式で発表する。
あるスーパーのVTRには、そのすごさを伝えるべく、後藤輝基ゆかりの人物が登場。まさかの人物が後藤や家族のために買い物をする姿に注目だ。
さらにスタジオでは、出演者たちが試食をかけてスーパーにまつわるクイズに挑戦。スーパーでの勤務経験があり、伊丹十三監督の映画『スーパーの女』にも出演していた伊集院光は、「働いてた!働いてた!」とクイズが出題された途端にすぐさま回答ボタンを押すなど気合十分。
一方、猪狩蒼弥は「最近正解して試食できていないからな…」とやる気に満ちた表情でクイズに参戦。はたして、正解してスーパーの人気商品を試食することができるのか?
そして、《昭和世代チーム》VS《平成世代チーム》VS《令和世代チーム》による三つ巴のチーム戦を展開。番組の看板企画「映像違和感クイズ」で、世代を超えた熱戦を繰り広げる。
今回は、「1960~70年代」「1980年代」のスーパーの映像を見た若者たちが驚き、違和感をもったポイントから出題。
特に「1960~70年代」の映像では、1960年代は白黒映像で音声もなく、1970年代も現在と全く異なる光景が広がる。後藤は「全体的に違和感がある」と感想を述べ、《令和世代チーム》の猪狩蒼弥が「何を指摘したらいいのか…」と頭を抱える場面も。
一方、焦りからミスを連発する《平成世代チーム》は、大沢あかねが「やばいですよ。笑いもクイズも全然取れてない」とこぼすと、メンバーのたくろう、みなみかわからブーイングが巻き起こる。
当時を知らない《令和世代チーム》が、若者ならではの感覚を生かして正解を導き出すのか? リアルタイムでその時代を過ごし、スーパーへの勤務経験を持つ伊集院光をはじめ、現在もスーパーに通うことが多い《昭和世代チーム》が経験値を発揮するのか? それとも、両方の感覚をあわせ持つ《平成世代チーム》が意地を見せるのか?
※番組情報:『THE 世代感ランキング』5000人が選ぶ「時代を変えた関東のスーパーマーケット」ランキング
2026年9月22日(火)よる7:00~よる9:54、テレビ朝日系24局
※『THE世代感』は、TVerにて無料配信!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!








