芦田愛菜、見事な“射撃センス”を発揮!昭和レトロアイテムをゲットし満面の笑み「やったぁ!」
7月18日(土)の『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』では、数少ない工場で作られている“昭和レトロアイテム”を当てる早押しクイズが行われた。
懐かしのアイテムがスタジオに用意されると、平成生まれの芦田愛菜は本気モードに。テーブルに身を乗り出して…!?
【映像】職人はたった3人!国内唯一とされる工場で“昭和レトロアイテム”が作られる過程
今回番組では、東京都江東区にある昭和36年創業の工場に密着。職人が3人しかいないというここは、「夏によく使う子どもたち憧れのアイテム」を国内で唯一生産している工場とされる。そのアイテムは、鉄パイプや真鍮の部品、茨城県笠間市で作られた大きな板を使ったパーツなどから作られている。
その正体は、お祭りなどでお馴染みの“射的銃”。出演者の中で最初に正解した芦田は、スタジオに用意された射的を実際に体験することになった。
芦田は的として並べられた昭和レトロのおもちゃの中から、まずは軽そうな“めんこ”にロックオン。「スゴく久しぶりにやるかも」と言いながら銃にコルク玉を詰めると、足が床に着かないほど机から身を乗り出し、ゲストの浮所飛貴(ACEes)から「本気ですね!」と驚かれてしまう。
気合十分の芦田だったが、撃ったコルク玉は残念ながらめんこの少々上へ…。しかし、そばで見守っていた伊達みきお(サンドウィッチマン)の助言ですぐに狙いを調整し、「この辺ですかね?」と見事に2回目の挑戦でめんこをゲットした。
これには、スタジオ一同が「さすが!」「すげえ!」と歓喜。芦田も嬉しそうで、屋台の店主になりきった伊達から「はい、おめでとう!」とめんこを渡されると、「ありがとうございます、やったぁ!」と満面の笑顔で受け取っていた。
さらに芦田は、浮所が倒せなかったブリキのおもちゃも狙うことに。特別ルールで、超近距離から射的銃を構えると…?
※『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)※7/20(月)18時~配信開始
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!
※番組情報:『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』
毎週土曜 よる6:56~、テレビ朝日系24局














