家賃20万円、24歳デザイナー男子の部屋は床が“青”一色!その理由が愛犬への愛にあふれていた
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。
6月18日(木)に放送された同番組では、男性のおしゃれな“あざと部屋”が特集された。
番組に協力してくれた1人は、会社員兼アパレルデザイナーの24歳・Kaiさん。彼の部屋は、一緒に暮らす愛犬への愛情にあふれていて…。
【映像】“家賃20万のあざと部屋”に住む24歳デザイナー男子の素顔公開!山里亮太「モテるでしょ!」
愛犬と暮らすKaiさんの部屋は、1LDK約18畳で家賃は20万円。
香水やシューズ、自身が手掛けた洋服など、お気に入りのアイテムを“見せる収納”でおしゃれにディスプレイしており、山里たちは「さすがデザイナーさん」と感心する。
そんなあざと部屋のなかでひと際目立つのが、青一色の床。
Kaiさんいわく、「ワンちゃんの見える色が青色と黄色しかなくて、一緒に住むなら同じ色を認識できる部屋にしたい」ということで、床の色を青にしたそうだ。
“ワンちゃんファースト”の部屋は、スタジオの女性陣からも高評価。ゲストのあのは、「優しいじゃん」「ぼくもペットとか犬・猫好きです。だから嬉しいです」とコメントし、鈴木も「素敵」「生き物を大事にできる人は嬉しい」と称賛していた。
番組ではほかにも、Kaiさんが得意の手料理をふるまう場面が。そのクオリティの高さにスタジオ一同が「これはモテるわ」と反応したが、女性陣は「嬉しいけどこんなに…」と複雑な気持ちも明かして…。
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※番組情報:『あざとくて何が悪いの?』
毎週木曜深夜0:45~1:20、テレビ朝日系(一部地域を除く)














