ラスト21秒、誰もが耳を疑うセリフ!余命3ヶ月の主人公に“父”が強烈発言<余命3ヶ月のサレ夫>
2026.05.09
主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『余命3ヶ月のサレ夫』。
5月8日(金)に放送された第3話のラストでは、主人公・高坂葵(白洲迅)の父・達夫(西村和彦)が、息子が余命3ヶ月であることを知る展開に。すると達夫は、思わず耳を疑う一言を放ち…。
◆主人公が不倫妻との決別を宣言!
第3話では、葵が苦しみ戦いながらも治療に励む一方、相変わらず砂山ケンジ(高橋光臣)と不倫を続ける妻・美月(桜井日奈子)の様子が描かれた。
そんななか葵は、美月がもうひとつスマートフォンを持っていることに気がつく。
美月は会社から支給されたものだと主張したが、その後葵は、このスマートフォンを調べてみることに。
するとそこには「(保険金の)1億円は大丈夫なんだろうな?」「大丈夫。すぐ書類出すって。1億もらったら、一緒に暮らせるね」などと、美月が不倫相手とやり取りしている非道なメッセージが残されていた。
こうして葵は、このまま美月に息子の蓮(小野晄士朗)を任せることはできないと考え、妹や仲間たちに妻とは決別することを宣言する。
一方その頃、美月は相談があると言い、葵の父親・達夫のもとを訪れていた。
美月が葵が余命3ヶ月であることを伝えると、達夫はショックを受けると思いきや、「情けない! 自業自得だなあ、うちのバカ息子は」と吐き捨て、これに美月は口元に笑みを浮かべた。
どうやら父親との関係が良くない様子の葵。美月のこの行動は、どのような影響をもたらすのか。今後の展開からますます目が離せない。
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※番組情報:『余命3ヶ月のサレ夫』
毎週金曜よる11:15~、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)
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