
『アメトーーク!』豪華2本立て3時間SP放送!2年ぶり「鉄道ファンクラブ」、そして「昭和お菓子ダイスキ芸人」
本日7月2日(木)、「鉄道ファンクラブ」&「昭和お菓子ダイスキ芸人」の豪華2本立て、『アメトーーーーーーク 夏の鉄道&昭和お菓子南田ファンクラブ設立祖母菓子3時間SP!!』が放送される。
人気芸人たちの爆笑トークが止まらない、大充実の3時間だ。
2年ぶりの開催となる「鉄道ファンクラブ」には、礼二(中川家)、石原良純、伊藤壮吾(SUPER★DRAGON)、市川紗椰、徳永ゆうき、岡安章介(ななめ45°)、吉川正洋(ダーリンハニー)、南田裕介らおなじみのメンバーが勢揃い。
久々の開催とあって、ここまでため込んできた鉄道愛を噴出させるメンバーが、蛍原徹や飯塚悟志(東京03)&瀧本美織に、進化し続ける鉄道の魅力や熱い瞬間をプレゼンする。
まずは礼二が、“2026年新型車両&ニュース”を紹介。
今年デビューを控える高瀬舟をイメージした東武東上線の「東武90000系」をはじめ、20年ぶり新型デビューの「江ノ電700形」、なんと約100年ぶりの料理提供が実現した南海電鉄の観光列車「GRAN 天空」などが続々登場し、メンバーのテンションはのっけから急上昇。
また、東海道新幹線に今年10月登場の完全個室「Supreme Class(スプリームクラス)」には、蛍原も大興奮。さらに蛍原は、礼二に新幹線モノマネをおねだりするのだが、新たに荷物輸送サービス「はこビュン」のモノマネもラインナップされた礼二の鉄道モノマネは必見だ。
そして、「熊本は鉄道王国!」という礼二、吉川、南田が、“熊本・鉄道乗り尽くしツアー”を敢行。
まずは100年以上の歴史をもつ路面電車「熊本市電」の車庫へ。今では走行していない車両を見せてもらったり、特別に運転席に座らせてもらったりと、序盤から大はしゃぎ。
その後、JR九州の観光列車「特急かわせみ やませみ」に乗り込んだおじさんたちは、途中下車して山奥へと歩き始める。木が生い茂る山中に到着し、3人は“ある瞬間”に向けて一斉に双眼鏡を構えるのだが…。
また、南阿蘇鉄道のトロッコ列車「ゆうすげ号」では、高さ60m以上の橋梁や阿蘇の大自然を堪能。しかし、雄大な景色を前に、初っ端からアクセル全開の3人に異変が。
一方、以前から最高時速120kmで走行する京急・快特のスゴさに熱弁を振るっていた良純は、ついに念願のロケで時速120kmの世界をリポートすることに。
先頭車両、最前列の特等席に座れることになったものの、興奮のあまりじっとすることができず、電車とともに良純の体も揺れ動く。さらに、ノンストップでマシンガントークが繰り広げられる。
“芸術的同時入線”では、愛知県の常滑線と名古屋線が交差後に同時入線するという芸術性の高い挑戦で奇跡が!
また、飯塚が「大好物」という“夢の3線同時交差!”の舞台は京都。京阪本線と東海道新幹線、JR在来線で同時交差を狙う。難易度MAXのこの挑戦に大興奮のメンバーだが、はたしてその結果は?
今回の極めつけは、ホリプロ社員の南田に、まさかのファンクラブがあることが判明。おまけに、そのメンバーがロケまで決行したことに、「出ちゃうの? いきなりゴールデンデビューじゃん(笑)!」と大爆笑で…。
◆「昭和お菓子ダイスキ芸人」がオススメ発表!
子どもの頃から食べてきたロングセラーお菓子が大連発する「昭和お菓子ダイスキ芸人」には、川島明(麒麟)、秋山竜次(ロバート)、大久保佳代子(オアシズ)、あんり(ぼる塾)、田辺智加(ぼる塾)、塚地武雅(ドランクドラゴン)、よしこ(ガンバレルーヤ)、草薙航基(宮下草薙)が大集結。
山崎弘也(アンタッチャブル)や相武紗季、蛍原に、今でも食べているオススメのお菓子や、こだわりの食べ方などを紹介する。
“好きな昭和お菓子”には、芸人たちが今もなお食べ続けているイチオシのお菓子が続々登場。誰もが知る人気お菓子の“川島流の食べ方”を実践してみることになるのだが…。
一方、秋山が「おばあちゃんの家に必ずあった“祖母菓子”も好き」と言い始める。すると、誰もが目にしたことのある懐かしいラインナップの数々に、スタジオは大盛り上がり。
さらに“夢の昭和お菓子!!”では、秋山、田辺、よしこの「昭和お菓子でやってみたいこと」を実現。子どもの頃にはかなわなかった夢が実現し、「ぜいたくすぎる!」と3人は大興奮だ。
※番組情報:『アメトーーーーーーク 夏の鉄道&昭和お菓子南田ファンクラブ設立祖母菓子3時間SP!!』
2026年7月2日(木)よる7:00~9:54、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)
※『アメトーーク!』は、TVerにて無料配信!(期間限定)













