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レトロ自販機100台が眠る“謎の倉庫”に特別潜入!「どうしても見たかった」博士ちゃんが大興奮

レトロ自販機100台が眠る“謎の倉庫”に特別潜入!「どうしても見たかった」博士ちゃんが大興奮

本日6月13日(土)の『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』では、「レトロ自販機&謎ハウス 大捜索2時間SP」が放送される。

まずは、“昭和を愛する博士ちゃん”森川蓮生(もりかわ・れん)くん(15歳)による、レトロ自販機大捜索旅に密着。

部屋中が懐かしいホーロー看板で埋めつくされていることでおなじみの蓮生くん。実は、ホーロー看板にのめり込む前からレトロ自販機が好きで、古い自販機などを修理できるようになりたいという思いから、この春、工業高校に進学した。

蓮生くんがこよなく愛するレトロ自販機は昭和世代には懐かしく、令和世代には新鮮なものとして今熱い注目を浴びている。

今回、蓮生くんが向かったのは、群馬県伊勢崎市にあるドライブインチェーン。40年前から営業しているというこのドライブインには、レトロ自販機の“御三家”とよばれる機種が揃っているのだとか。“御三家レトロ自販機”とは、いったいどんなものなのか?

そんななか、蓮生くんは超貴重な“ルーレット付き自販機”に遭遇して大喜び。これには伊達みきお(サンドウィッチマン)も「懐かしい!」と歓喜して…。

また、今回は激レアレトロ自販機が約100台集結する“謎の倉庫”にも特別潜入する。埼玉県にあるその倉庫を管理しているのは、自販機界隈&昭和好きな博士ちゃんたちの間では超有名人の兄弟。

2人は高校生のころからレトロ自販機に魅せられ、現在では会社員として働くかたわら100台近くを保管・修理しているとか。

蓮生くんは初めて見る“板ガム専用自販機”に感動したのもつかの間、“日本で1台しか残っていない”とウワサされている大手家電メーカー製のうどん自販機を発見してビックリ。SNSでも話題になったその自販機の全貌とは?

さらに、蓮生くんは「どうしても見たかった!」「ずっと探していた!」という懐かしのレトロ自販機とも対面して大感激することに。現存するものはほとんどないという、超レアな自販機とは?

◆アイデア満載住宅を“間取り図博士ちゃん”が徹底解説!

後半は、“間取り図博士ちゃん”中曽根一花(なかそね・いちか)ちゃん(11歳)が番組初登場。

“街で気になる、不思議な見た目の謎ハウス”をテーマに爆笑授業を展開する。

一花ちゃんは、住宅本を読みまくってイマドキの間取りを研究、理想の家をブロックで再現している小学6年生。中高生向けの建築コンペに特例で参加し、見事優秀賞に輝いたことも。

そんな一花ちゃんが、見た目は不思議だけどアイデア満載の住宅について徹底解説していく。

6人家族が暮らす急斜面に建つ狭小ハウスは、驚きのアイデアを採用し、9つものスペースを実現したとか。いったいどんな間取りになっているのか?

また、上から見ると“亀”の形をした要塞のような住宅は、一花ちゃんの説明によると、家のどこにいても外の自然や家族の気配が感じられるように設計されていることが判明。

住人夫妻の意図を知った芦田愛菜は、「素敵ですね!」と感心しきりだ。

このほか、“宙に浮いた謎の高床式ハウス”や、屋根を半分なくすことで大問題をクリアした“超開放的ハウス”など、珍しい物件について一花ちゃんが続々解説する。

◆個性的すぎるマンションに潜入!

さらに、一花ちゃんはロケゲストの中岡創一(ロッチ)とともに、個性的すぎる“謎マンション”めぐりにも出発する。

なんと、“日本のガウディ”とよばれる建築家・梵寿綱さんが手がけた分譲マンションに特別潜入。ガウディ設計の集合住宅“カサ・ミラ”を彷彿とさせるマンションの中には、どんな部屋が広がっているのか?

続いて、“カラフルすぎる非日常・賃貸マンション”へ。

なぜか、床がボコボコ…? 扉もない不思議な生活空間に、2人はテンション上がりまくりだ。

※番組情報:『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん
博士ちゃんが街で気になるレトロ自販機&謎ハウス 大捜索2時間SP!
2026年6月13日(土)よる6:56~8:54、テレビ朝日系24局

※『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』は、TVerにて無料配信!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

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