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『余命3ヶ月のサレ夫』再生数、5週連続上昇!不倫妻大炎上のなか…ついに最終章突入

『余命3ヶ月のサレ夫』再生数、5週連続上昇!不倫妻大炎上のなか…ついに最終章突入

主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『余命3ヶ月のサレ夫』

本日6月5日(金)、同ドラマの第7話が放送される。

ある日突然余命宣告された夫が、妻に愛人がいることを知り絶望しながらも、愛する息子の未来を守るため復讐に突き進んでいく姿を描く同ドラマ。

悲劇の多重奏に見舞われたサレ夫・高坂葵(白洲)と、やりたい放題のシタ妻・美月(桜井)の過激な離婚バトルとジェットコースターのようにスピーディーな展開がジワジワと注目を集め、見逃し配信再生数は初回から第5話まで驚異の右肩上がりを記録している。

前回第6話では、ついに葵と美月の直接対決が行われることに。葵が2人の会話をSNSで“生配信”していたというまさかの展開に、SNSは大いに盛り上がった。

そして最終章突入の第7話は、序盤から美月の毒母・加納彩美(筒井真理子)が葵の実家に入り込む、という前回のカオスなシーンの続きで幕を開ける。

さらに、暴露系配信者が投稿した動画により、美月の不倫や遺産を狙う悪行の数々、そして美月だけでなく葵や不倫相手の砂山ケンジ(高橋光臣)の個人情報までが拡散され大炎上。

会社でウワサの的になり困惑する葵。そして、取引先からのクレームが相次ぎ激怒するケンジ――。

炎上の余波が広がるなか、ケンジに呼び出された美月は急いで会いに行く。しかし、ケンジの怒りはまったく収まっておらず、思いきり突き飛ばされて…。

ケンジの気持ちがわからなくなり、不安でいっぱいの美月だが、追い打ちをかけるように彩美からも「足手まとい」と罵られてしまう。そのうえ、「そろそろ私の出番」とほくそ笑む彩美がケンジを標的に定め、排除しようとしていることに気づき…。

一方、葵は、息子の蓮(小野晄士朗)と作った“やりたいことリスト”を実行していくことに。まずは母・恵子(舟木幸)の提案で蓮のランドセルを買いに行くのだが、“自分は小学生になる蓮の姿を見られるのだろうか”という不安に、涙が堪えられず…。

そんななか迎えた駅前再開発プロジェクトの社内コンペ当日。

準備に追われる後輩・岩崎一樹(庄司浩平)だが、開始直前になっても葵は現れない。すると藤野真莉(新川優愛)から、葵が倒れて病院に搬送されたと連絡が入る。

はたして、命のリミットが近づく葵のプレゼンの行方は?

※番組情報:『余命3ヶ月のサレ夫』第7話
2026年6月5日(金)よる11:15~深夜0:15、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)

※ドラマ『余命3ヶ月のサレ夫』は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」でも配信中!

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