
⻑嶋⼀茂、書道の目利きに自信!「書に関してだけはわかる。パワー、勢い、性格が書に全部出る」
11月6日(金)の『ザワつく!金曜日』では、⻑嶋⼀茂、⽯原良純、⾼嶋ちさ⼦の“ザワつくトリオ”が、目利きクイズで大激突する「芸術の秋!⽬利きスペシャル」が放送される。
1問⽬は「書道」。
江⼾時代の儒学者・柳⽥正齋に始まった書の名家、柳⽥家――。その4代⽬・柳⽥泰⼭さんの書を⾒抜く問題が出題される。
今回のテーマは、「美」という漢字ひと⽂字。泰⼭さんの書のほかには、泰⼭さんの書道教室に通う⾼校⽣2⼈による作品がスタジオに登場する。ザワつくトリオは、3点の「美」の中から、泰⼭さんの書はどれかを⾒分けることに。
ちさ⼦は「先⽣と⽣徒さんの作品をちゃんと⾒抜かないと…マズイよ!」、良純も「ヤバいな…華道のときは⼤変なことになっちゃったんだから…」と、8⽉に放送した⽬利きクイズで惨敗したことを思い出してオロオロ。
しかし、⼀茂だけは「書に関してだけはわかる。パワー、勢い、性格が書に全部出る」などと豪語する。
はたして3⼈は、名⼈の書を⾒抜けるのか。
2問⽬は「ハンドベル」。
⽇本ハンドベル界の第⼀⼈者・⻑岡章さんが率いる「東京ベルオーケストラ」と、ほとんどが⼤学から始めた学⽣で構成されたハンドベルサークル「上智⼤学ハンドベルクワイア」、この2つの楽団がスタジオで⽣演奏。プロの演奏はどちらかを聴き当てる。
⼩学⽣のときハンドベル部に所属していたというちさ⼦は「私の得意分野!」と喜ぶが、両者の演奏を聴いたあとは「難しい…」と悩んでしまう。
3問⽬は「絵画」。
今、美術界で熱い注⽬を集める画家・村⼭春菜さんの作品を当てるクイズを出題する。村⼭さんは次の美術界を担う画家を表彰する賞で、満場⼀致の審査により⼤賞を獲得した、新進気鋭のアーティスト。
スタジオに登場した3つの絵画のうち、村⼭さんの作品はどれなのか、3⼈が⽬利きに挑むが、またしても⼤波乱の結末が。さらに、⽬利きに関するある重⼤発表も行われる。
※番組情報:『ザワつく!金曜日』
2026年11月6日(金)午後6:50~午後8:00、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)
※『ザワつく!金曜日』は、TVerにて無料配信!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!













