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令和ロマン・くるま、永野の“余計なお世話”を制止!「そういうのが嫌なんですよ!」

世の中の“妙にひっかかること”を論じて、偉大な哲学者ニーチェのように“それっぽい言葉”を残す番組『永野&くるまのひっかかりニーチェ』。

9月15日(火)に放送された同番組では、ゲストとしてエバースの佐々木隆史&町田和樹が登場。エバースに“余計なアドバイス”をする永野を、令和ロマン・くるまが「そういうのが嫌なんですよ!」とバッサリ切り捨てた。

今回は佐々木が「聞いてないのにアドバイスをしてくる人にひっかかります」「みんながみんな1位になりたいわけじゃない。なんとなくそこそこの人生でいいのに、『もったいない。もっとこうすればよくなる。』とか、人のことはいいじゃんって思います」と日頃の不満を明かしたところからスタート。

そこからさまざまなトークを繰り広げるなか、エバースは正統派漫才で彗星のごとく現れたスターだという話題に。すると永野が「(エバースの歴史は)ドラマ化とかしてないの?」「スターってドラマ化していいと思う」と言い出す。

さらに永野は「ああいうの興味ない?これ真面目な質問ですけど」「歌出したりとか」と、とんねるずなどのように曲を出してみてはどうかと提案。お笑いファン以外にもエバースの魅力を伝えるには、曲を出したほうがいいと熱弁した。

すると、くるまが「(佐々木は)そういうのが嫌なんですよ!」とすかさず永野に待ったをかける。佐々木も「そういうのが嫌だっていう話!」と乗っかり、まさに“聞いてないのにアドバイスをしてくる人”と化していた永野に「あなたです!」「全部そのまま!」と笑いが起こっていた。

このほか、永野がエバースに「メロいワケだから(昔から)ファンはスゴいいた?」と尋ねる一幕も。すると永野が想像しなかった意外な答えが返ってくる展開に…。

※『永野&くるまのひっかかりニーチェ』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

※番組情報:『永野&くるまのひっかかりニーチェ
毎週火曜深夜0:45~、テレビ朝日(※一部地域を除く)

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