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櫻坂46・山﨑天主演『デス(青春)ゲーム』今夜スタート!親友が突然この世を去る…衝撃の幕開け

本日9月5日(土)深夜、櫻坂46・山﨑天初主演ドラマ『デス(青春)ゲーム』の放送がスタートする。

物語は、成績優秀で学級委員を務め、周囲からも信頼されていた高校生・桐生チアキ(菊池日菜子)が突然この世を去る、という衝撃的な出来事から幕を開ける。

親友である落合あかね(山﨑天)は、「チアキが自ら命を絶つなんて信じられない」と、その死を受け入れることができずにいた。

そんななか、SNS上でチアキに関する情報がリークされ、学校側への疑念が深まっていく。

あかねたちは真相究明を求め、チアキがなぜ自ら命を絶ったのか、その原因を調査してほしいと学校に訴える。しかし、学校から納得のいく説明は得られない。

一方で、あかねが密かに思いを寄せるクラスメイト・村瀬ソウスケ(藤本洸大)もまた、チアキの死に疑念を抱いており、独自に学校の秘密を暴こうとしていた。

第1話のクライマックス、あかねはこれまで押し殺していた親友・チアキへの思いがあふれ出す。ドラマ初主演ながら、山﨑天が体当たりで挑む感情あふれる演技にも注目だ。

親友の死をきっかけに、あかねたちの日常は大きく変わった。

悲しみ、疑念、そして大人たちへの怒りは、やがて“復讐(ふくしゅう)”という選択へと向かっていく。

なぜ彼らは“デスゲーム”を計画するに至ったのか? そして、チアキの死の裏には一体何が隠されているのか――?

切なくもきらめく青春の日々を描いた新ドラマ『デス(青春)ゲーム』がついに開幕する。

◆初回放送前に主題歌が解禁!

主題歌は、SNS総フォロワー20万人を誇る冴夜(Vo&Gt)を中心に結成された新バンド「Abspann(アップスパン)」の『放課後bitter blue』に決定。Abspannが本作のために書き下ろした楽曲が物語を鮮やかに彩る。

主題歌『放課後bitter blue』は、登場キャラクターの視点に寄り添い、ロックサウンドにのせ“彼らだけの青春”を表現した楽曲。

ドラマの世界観とバンドの色が混ざり合い、作品を見た人・楽曲を聞いた人それぞれにとっての青春を肯定するような一曲となっている。

楽曲は、ドラマ放送開始直前の9月5日(土)24時より配信リリースも決定している。

※番組情報:ドラマ『デス(青春)ゲーム
2026年9月5日(土)スタート!毎週土曜深夜0時30分〜1時00分、テレビ朝日(※一部地域を除く)

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