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大久保佳代子、50代でVIO脱毛に挑戦「恥部を全部見られ…」衝撃の“変貌ぶり”をぶっちゃけ

大久保佳代子、50代でVIO脱毛に挑戦「恥部を全部見られ…」衝撃の“変貌ぶり”をぶっちゃけ

テレビ朝日の公式YouTubeチャンネル「動画、はじめてみました」にて配信中の『納言幸のやさぐれ酒場』。

お笑いコンビ・納言の薄幸(すすきみゆき)が、さまざまなゲストとサシ飲みしながら赤裸々トークを繰り広げる人気企画だ。

8月13日(木)に公開された動画には大久保佳代子が登場し、「VIOの脱毛に行った」と告白。自身の脱毛事情について語る場面があった。

「キレイなほうが自信が持てるし、この年になるとよく言うのが、『介護的に誰かのお世話になった時にキレイなほうがいい』っていうこと」と、脱毛に踏み切った理由を明かした大久保。それでも「結構えぐい。もう本当に形取られんのよ」と、脱毛中は“恥ずかしい体勢”をとらされたという。

「お尻はうつ伏せで、こうやってこう広げられて…恥ずかしいよ」と実際にポーズを再現しながら解説。Iラインは膝を曲げて開脚し、脱毛部位を晒すのだそう。

「名前が世にそこまで知られていなければ、イチ50代のおばさんのVIOじゃない。でもこうなってくると『大久保のO』になるわけよ。で、Oに自信ないじゃん」と自虐して笑いを誘った。

一方で施術スタッフの対応については、「すごい業務的っていうの? 半分サイボーグ、半分人間みたい。『はいはい』って言いながら(レーザーを)当てていくの。『はいはい。痛くないですか?』ってたまに優しさが入りながら」と振り返る。

すると、幸が「絶対言われてますからね。その裏では(大久保さんだって)」と推測。大久保は「言われてっかな?『大久保さんのOは…』って?やだ、言ってないでしょ。怖い。すごい嫌だ」と恥ずかしそうに笑っていた。

そんな恥ずかしいVIO脱毛をなんとか乗り越えたという大久保。「私が行ったクリニックはみんないい人で、最終的にはちょっと甘えちゃったもん。もう恥部を全部見られてる状況になったから、赤ちゃんみたいになって、どうでもいいこと喋ったりして。『今度実家帰るんですよ』とか(笑)」と、自身の変わりようをぶっちゃけた。

「甘えられるような状況になるから、行ってみ?」と勧められた幸だったが、「私は生えっぱなしのほうが好きです」とあっさり断っていた。

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