品川祐、有吉弘行から「おしゃべりクソ野郎」と命名された当時の本音「嫌だな…」
さまざまな人の本音に対し、MCのウエストランド・井口浩之ととろサーモン・久保田かずのぶが本音で斬り込む、赤裸々音声バラエティ『耳の穴かっぽじって聞け!』。
8月10日(月)に放送された同番組に、品川庄司の品川祐がゲスト出演。有吉弘行から「おしゃべりクソ野郎」と命名された当時の思いを赤裸々に語った。
今回はゲストの品川が、“毒出しノート”と称してさまざまな思いを告白。
そのなかで、品川が周囲からイジられるようになったきっかけ「おしゃべりクソ野郎」の話題に。このあだ名は、2007年放送の『アメトーーク!』で有吉が品川につけたものだ。
そのときの『アメトーーク!』には、当時の売れっ子たちが出演しており、一人ひとりに有吉がコメントする流れだったそう。そこで「俺は何にもないですよね特徴」と発言した品川に有吉が言い放ったのが、「おしゃべりクソ野郎」だった。
スタジオのリアクションについて、品川は「地球が割れるくらいウケて。俺もビックリして」と回顧。言われた本人としても、「その日はなんか全然よかった」と当時の気持ちを語る。
しかし翌日くらいから、品川の気持ちに変化が。「鬼の首を取った」というように世間が有吉をどんどん“英雄視”していく空気を感じ、「ちょっとなんか嫌だな…って思ったとこがあったかもしれない」と明かす。
その後「ちょっとだけ大人しくなった」と語る品川に、井口と久保田は「おしゃべりじゃなくしたんすね」「意外とメンタル弱いんかい」とツッコミを入れていた。
さらに品川は、「おしゃべりクソ野郎」に続く東野幸治の「どうした!? 品川」発言についてもトーク。この発言の裏で品川は、とんでもない目に遭っていたそうで…。
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※番組情報:『耳の穴かっぽじって聞け!』
毎週月曜深夜1:55~、テレビ朝日(関東ローカル)














