「天才!天才!大正解!」鈴木愛理&丸山礼、平成世代の“あざと恋愛テクニック”に大興奮
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。
7月16日(木)に放送された同番組では、平成の学生時代の“あざとい行動あるある”が紹介された。
音楽にまつわるあざとい行動に対して、平成世代の鈴木はゲストの丸山礼とともに、エモさや胸キュンで大騒ぎし…。
【映像】鈴木愛理&丸山礼「キャ~」連呼!実はあざとかった“平成あるある行動”
ドラマ仕立てのVTRで紹介されたのは、音楽のサブスクが世の中に浸透していない平成によく行われていたCDの貸し借り。
「めっちゃいいやん~!」と早くもときめく鈴木は、女子が男子にCDを返す際の「iPodに(曲を)取り込んだ!」というセリフに反応。iPodというワードの懐かしさに丸山とともに興奮し、女子のセリフを復唱しながら「ヤバイ!」と盛り上がる。
男子が受け取ったCDケースの中には、女子からのメッセージが書かれた付箋があり、鈴木と丸山は「天才!天才!大正解!」と再び大盛り上がり。メッセージの中には、「今度2人でライブ一緒に行きたいです」という誘いの言葉もあり、丸山は「これはあざとい!」と思わずうなった。
VTRでは、登場人物たちにさらなる胸キュン展開が。音楽を聴いていた男子に、女子は「何聴いてたの?」と質問。答えを聞く前に「待って。わかっちゃった!」と言いながら、彼の有線イヤホンの片方で音楽を聴きだした。
有線イヤホンで片耳ずつ音楽を聴く、という胸キュンシチュエーションに、女性陣は「憧れる!」「イヤホン分け合いっこしたい」などとテンション最高潮に。無線で機器とつなぐイヤホンとは違って強制的に距離が近くなるという状況に、鈴木と丸山は「離れられないっていうね…キャ~!」とはしゃいでいた。
そんな大盛り上がりする鈴木と丸山の間に挟まれたゲスト・髙木雄也(Hey! Say! JUMP)は、“平成の青春あるある”に対して「昔はなんかこういうの…」と言いだして…。
※『あざとくて何が悪いの?』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!
※番組情報:『あざとくて何が悪いの?』
毎週木曜深夜0:45~1:20、テレビ朝日系(一部地域を除く)














