『アメトーーク!』とろサーモン・久保田の持ち込み企画が実現!久保田、10年ぶりの1人ロケも
5月21日(木)の『アメトーーク!』では、久保田かずのぶ(とろサーモン)持ち込み企画「硬式テニスに負けないぞ!ソフトテニス部芸人」が放送される。
中学生のときはソフトテニスをやっていたのに、高校生になると硬式テニスにシフトチェンジすることが多い悲しい現実…しかし、今回はソフトテニス一筋のメンバーが集結。
久保田をはじめ、関太(タイムマシーン3号)、阪本(マユリカ)、近藤くみこ(ニッチェ)、村上(マヂカルラブリー)、ひょっこりはん、市川刺身(そいつどいつ)、宗洸志(さんだる)、千葉恵(パピヨン)が、知られざるルールや魅力、硬式テニスとの違いなどについて熱烈プレゼンする。
「ソフトテニスって硬式と何が違うの?」では、意外と知らないソフトテニスについて紹介。
最大の違いは、ゴム製で柔らかいボールを使用することなのだが、阪本は「当たっても痛くないと思うでしょ? なめないでください! めちゃくちゃ痛い!」と、至近距離でボールを打ち返す“前衛アタック”の練習についてぶちまける。
ほか、ラケットやコートなど硬式との違いが続出するなか、ひょっこりはんが打ち方を実演するも、軟式・硬式両方の経験者であるバービー(フォーリンラブ)からダメ出しされて…。
「オレたちのプレーを見てくれ!!」では、ソフトテニスの代名詞であるカットサーブや連続ボレーからのスマッシュなど、芸人たちが自慢のプレーを披露する。
すると、「イキッてる感が出てて面白い」とバービーに大ウケ。また、世界チャンピオンの上松俊貴選手によるサーブ3連発を見た蛍原徹は「試合を見てみたくなった!」とクギヅケ状態。
しかし、「ソフトテニスあるある!!」で、「みんな試合になるとひょう変する」という阪本が、自分たちの時代にはかなり掛け声が荒かったと当時を再現。すると、「やってみたくなった」と言っていた陣内智則が「それだけイヤ(笑)」と苦笑して…。
ほか、「もしもこの人たちがソフトテニスをやったら?」では、あのジャージ芸人が挑戦。一体どうなるのか。
ソフトテニスが世の中にどれほど浸透しているのかを調べるべく、久保田は「ソフトテニスの普及事情を市場調査」を実施。「1人でロケに出るのは10年ぶり」という久保田が、テニスコートやラケットスポーツ専門店で目の当たりにした現実とは?
ソフトテニスに青春時代をささげてきたメンバーたちが、硬式テニスに負けない素晴らしさをぶちまける。
※番組情報:『アメトーーク!』「硬式テニスに負けないぞ!ソフトテニス部芸人」
2026年5月21日(木)よる11:15~深夜0:15、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)
※『アメトーーク!』は、TVerにて無料配信!(期間限定)














