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“水着写真集発売”の女性アナウンサー、ヒップアップトレーニングで衝撃の姿「これはどこにも…」

千鳥がMCを務めるバラエティ『チャンスの時間』(ABEMA SPECIALチャンネル)。

1月18日(日)の同番組では、ABEMAアナウンサーの衝撃“家トレ”姿にスタジオが爆笑する場面があった。

©AbemaTV,Inc.

今回は、千鳥が西澤由夏アナウンサーの密着VTRを見て、“見てられる”か“見てられない”かをジャッジする企画「千鳥よ!時は来た 西澤由夏の逆襲Part2」を実施。

冒頭では、西澤アナから「水着写真集を発売することが決定しました」と発表があり、VTRではヒット祈願のバンジージャンプに挑戦したり、街頭インタビュー中に背後にある車から本人が登場するドッキリで知名度チェックを行ったりと、写真集発売に向けたロケに密着した。

進行役には西澤アナの“親友”であるレインボーの池田直人を迎え、千鳥とスタジオゲストの藤田ニコルがジャッジ。3人中2人が「見てられない」札を挙げたらVTR強制終了というルールのなか、企画はスタートした。

しかしバンジージャンプでは藤田が「バンジーとしては本当におもしろくなかった」と苦笑し、知名度チェックロケではノブが「長澤まさみさんとかがやるやつ」、大悟が「ただのおもしろVTRになってる」とツッコミを入れるなど、強制終了が連発する事態に。

©AbemaTV,Inc.

なかでも3人が揃って「見てられない!」と声を上げたのは、水着撮影に向けて自宅でヒップアップトレーニングに励む西澤アナの姿だった。

床に両手両膝をつき、片足を大きく振り上げる西澤アナの“家トレ”シーンに、藤田は「これはどこにも効いてないです」と指摘。千鳥も「電信柱犬小便」「野良の犬しか出せない角度」と例え、スタジオ爆笑の展開となった。

また、最後のVTRでは西澤アナの水着撮影の現場に密着。“初出し水着ショット”まで披露されたが、「キツいわぁ」「知らんて」と“見てられない”千鳥が爆笑するシーンの連続となっていた。

※番組情報:『チャンスの時間
番組の模様は、「ABEMA」にて配信後1週間無料で視聴可能

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