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帰国子女、上智大卒、大手IT企業勤務…ハイスぺなのに残念イケメン 初回から女性へ独特すぎなアプローチも

帰国子女、上智大卒、大手IT企業勤務…ハイスぺなのに残念イケメン 初回から女性へ独特すぎなアプローチも

“日本一のメンズコーチ”として人気を誇るYouTuber・ジョージが手がけるABEMAオリジナルリアリティショー『男磨きハウス2』

8月13日(木)の初回放送では、帰国子女で大手IT企業勤務の“残念イケメン”が波乱を巻き起こす場面があった。

©AbemaTV,Inc.

同番組は、人生を本気で変えたいと願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていく様子を描く、笑いあり、涙ありのコーチングリアリティーショー。

シーズン2では、13年ぶりに引きこもりを脱して外に出た22歳“幼卒”、瀕死体験を持つ31歳子供部屋おじさん、『BreakingDown』出演経験もある18歳のお騒がせ系底辺YouTuberなど、倍率100倍の熾烈な書類審査とオーディションを勝ち抜いた5人が過酷な合宿に挑む。

©AbemaTV,Inc.

13日間の“地獄の合宿”がスタートした今回だが、2日目のハウス生活で「こじらせ」を爆発させたのが、33歳の会社員・日高。

13歳から6年間アメリカに在住し、上智大学を卒業、現在は大手IT企業に勤務するハイスペック男子だが、「日本に友達が1人もいない」「人と深く向き合うのが苦手」というこじらせを抱えた“残念イケメン”だ。

©AbemaTV,Inc.

そんな日高は、ハウスのサポート看護師・てるみさんに対して、唐突なアプローチを敢行。なんと、手書きでびっしりと書かれた「13個の質問状」を手渡す。

「どうしたらてるみ先生のような人魚と、デートやお付き合い、結婚までできるんですか?(男性の)どういうところを見てるんですか?」と、独特な“人魚”という表現とともに、超真面目かつ過剰なまでの直球質問をぶつけた。

©AbemaTV,Inc.

これを受け取ったてるみさんは「13個バッとその質問だけを渡されちゃうと、びっくりしちゃう子もいるかも」とアドバイス。女性に対して不器用すぎる、こじらせ男性ならではの驚愕のアプローチ術を炸裂させていた。

※番組情報:『男磨きハウス2
番組の模様は「ABEMA」にて配信中!

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