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ドラマ『クロスロード』主題歌を担当するBILLY BOOが撮影現場へ!今田美桜らの姿に刺激

主演・今田美桜が医師役に初挑戦。1分1秒を争う救命救急医療の最前線を舞台に繰り広げられる本格医療ドラマ『クロスロード ~救命救急の約束~』

7月7日(火)からスタートする本作。主題歌『パラレルナイト』を担当する2026年最注目の4人組バンド・BILLY BOOが撮影現場を訪問。撮影の様子を見学した。

今回、初めてドラマ主題歌を担当するBILLY BOO。もちろん、ドラマの現場を訪問するのも人生初となる。

4人は、本作の主軸を担う救命医・春木遥役の今田美桜、救急隊員・渋川輝役の寛一郎、警察官・横峯健斗役の泉澤祐希らが出演する“病院でのシーン”を見学することに。

まさかの大トラブルが発生する緊迫感に満ちた一連のシーンを固唾をのんで見守るBILLY BOO。その眼差しは真剣そのもの。モニターの前で指示を出す監督の背後に並び、一瞬たりとも見逃すまいと、撮影プロセス、そして今田らの臨場感あふれる芝居を食い入るように見つめる姿が印象的だった。

BILLY BOOの4人は、初めて目の当たりにした撮影現場から並々ならぬ刺激を受けたよう。

KAZUKI UJIIEは、「子どもの頃から見ていたドラマが、こんなにも細かいカットで撮影されていることに驚きました。すごく新鮮でした。また、俳優さんのスイッチが入る瞬間を見ることもでき、アーティストとして勉強になりました」と興奮冷めやらぬ様子。

また、ほかのメンバーも「スタッフの数も多く、いろんなセクションがあることに、すごく驚きました」(KEI)、「緊張した空気感が漂っているイメージがありましたが、すごく楽しい雰囲気の現場でした」(MITSU)、「役に入り込む瞬間みたいなものを感じました。今までは完成したドラマしか見ていなかったので、今回見学できてよかったです」(RIKIYA)と、それぞれ感想を話している。

そんなBILLY BOOが本作のために書き下ろした『パラレルナイト』は、「誰かを救いたい」という熱い思いが交差する、“クロス医療ドラマ”に優しくも力強く寄り添う究極のバラード。作詞作曲を手掛けたKAZUKIは現場訪問の後、「それぞれの正しさや正解がある中で、もがきながら前を向いてほしい」と、同曲に込めた想いをさらに強くしていた。

※番組情報:『クロスロード ~救命救急の約束~
2026年7月7日(火)スタート!毎週火曜よる9:00~9:54、テレビ朝日系24局
<初回は拡大スペシャル よる9:00~10:00放送>

※「放送直前!見どころ徹底解剖スペシャル」TVerで無料配信中!

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