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信長、秀吉、家康…“戦国三英傑”最強決定戦!芦田愛菜は織田信長に「胸キュンしました」

信長、秀吉、家康…“戦国三英傑”最強決定戦!芦田愛菜は織田信長に「胸キュンしました」

本日5月9日(土)の『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』は、満島真之介をゲストに迎えた「戦国三英傑最強決定戦 2時間半SP」が放送される。

群雄割拠の戦国時代に“天下統一”を目指した織田信長、豊臣秀吉、徳川家康。

3人のうち、真の“最強”は誰なのか!? 戦国時代を愛してやまない博士ちゃんたちが大集結し、徹底討論を展開する。

◆最強伝説を博士ちゃんたちがプレゼン

このスペシャル企画に参戦するのは、“マイナー戦国武将博士ちゃん”岩田周真くん(16歳)、“戦国プリンセス博士ちゃん”諸星天音ちゃん(16歳)、“お城博士ちゃん”栗原響大くん(16歳)、“織田信長博士ちゃん”豊田笑丸くん(13歳)、“城模型博士ちゃん”鈴木絆奈ちゃん(16歳)、“歴史本博士ちゃん”岡田有史くん(13歳)という、平均年齢15歳の博士ちゃん6名。

彼ら彼女らが「カリスマ性」「戦術」「城」という3つの部門にわけ、それぞれの武将の最強伝説をプレゼンしていく。

まず「カリスマ部門」では、秀吉を推す天音ちゃん&絆奈ちゃんが、敵をも虜にする秀吉のカリスマ衝撃エピソードを紹介。

秀吉は、自分の傘下に入ることを嫌がっていた中国地方最大の大名・毛利輝元を、そのカリスマパワーで味方に取り込んだという。そんな秀吉の“スーパー人たらし秘話”を、番組おなじみの“博士ちゃん劇団”による再現ドラマでわかりやすく解説。

しかし、これには家康を支持する響大くん&有史くんが反論し、早くも真っ向対立することに!?

また、“信長派”の周真くん&笑丸くんが、信長のカリスマ性を浮き彫りにするエピソードを発表する。

冷酷で知られる信長が、農民にかけたやさしい一言とは!? この“ギャップ萌え”に、芦田愛菜も「胸キュンしました!」と驚く。

◆戦国時代の疲れない走り方をスタジオで実践!

「戦術部門」では、誰もが不可能と思う状況で大手柄を挙げた家康の戦術“大高城兵糧入れ”にスポットを当てる。

桶狭間の戦いの直前、家康は今川義元から、敵に囲まれた城に食糧を運び込むよう命じられ、“ある方法”を取ることで兵糧入れに成功した。

スタジオの一同でその戦術を考察するなか、見事、正解にたどり着いたのは満島。「すげぇ! 今年いちばん盛り上がった!」と大喜びするが、家康はいったいどうやって孤立した城に食糧を届けたのか?

続いて、秀吉の意外な戦略“美濃大返し”にも注目。こちらは、賤ヶ岳の戦いの際、秀吉軍が約52キロもの道のりをわずか5時間で走破したという驚きの作戦のこと。その衝撃の時短テクとは?

さらに、古くから伝わる疲れにくい走り方“ナンバ走り”をスタジオの一同で実践する場面も。

◆博士ちゃんが名護屋城に潜入!

「城部門」では、秀吉が築いた名護屋城に“戦国プリンセス博士ちゃん”天音ちゃんが初潜入をはたす。

現在の佐賀・唐津市に秀吉が築いた名護屋城。国内を統一したのち朝鮮半島を攻めるための拠点とした城であり、伊達、上杉、真田、毛利など全国の有名武将たちが大集結した“戦国オールスター城”だともいわれているが、その全貌とは!?

今回スタジオには、秀吉が作った豪華絢爛な「黄金の茶室」が出現。

中に入ってリポートした芦田は「圧倒されますね…!」と光り輝く空間に息をのんで…。

一方、家康が築いた江戸城の秘密に“お城博士ちゃん”響大くんが迫る。日本史上、最も巨大といわれる江戸城は、どれほど規格外だったのかが明らかに。

※番組情報:『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』戦国三英傑最強決定戦 2時間半SP
2026年5月9日(土)よる6:30~8:54、テレビ朝日系24局

※『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』は、TVerにて無料配信!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

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