ドラマ『再会』驚愕の第1章エンディングから1週間…”新たな秘密“が明かされる!
竹内涼真主演、“第1章”となる第1~4話の累計見逃し配信回数が1518万回を突破(算出期間:1月13日放送終了後~2月8日、TVer DATA MARKETINGにて)し、テレビ朝日ゴールデンドラマ史上最高記録を更新するなど話題のドラマ『再会~Silent Truth~』。
本日2月10日(火)、同ドラマの第5話が放送される。
“ある事件”で使用された拳銃を小学校の桜の木の下に埋め、誰にも言えない秘密を共有した飛奈淳一(竹内涼真)ら4人の同級生。あれから23年――刑事になった淳一は、4人組のひとりだった初恋の相手・岩本万季子(井上真央)と再会するのだが…。彼女は新たに発生した殺人事件の容疑者で、犯行に使われたのは、あの日埋めたはずの拳銃だった。
そんなストーリーの本作は、本日放送の第5話から激動の“第2章”へ突入。
スーパー店長殺人事件の捜査が進むなか、被害者の弟・佐久間直人(渡辺大知)が任意同行されるという“驚愕の第1章ラスト”から1週間。物語は怒涛の急展開を迎え、思いもよらぬ方向へと進んでいく。
◆直人(渡辺大知)がついに犯行を自供!
当初は、万季子が容疑者としてマークされていたスーパー店長殺人事件。
しかし第1章では、同事件の凶器となった“23年前に紛失した殉職警察官の拳銃”に、曲者敏腕刑事・南良理香子(江口のりこ)が着目。
23年前に殉職警察官の遺体を最初に発見した淳一・万季子・清原圭介(瀬戸康史)・直人ら同級生4人に対して同等に疑惑の目を注ぎ、密かに捜査網を広げていた南良は、ついに直人のアリバイを崩すことに。前回第4話ラストで、直人の任意同行に踏み切った。
同級生たちの目の前で、覚悟の表情を浮かべながら連行された直人。第5話ではそんな彼が、黙秘から一転、犯行を自供する。
犯人は、本当に直人なのか。そうだとすれば、23年前に同級生4人で人知れず埋めた拳銃を、いつ持ち出したのか。
直人の無実を信じたい気持ちや、“23年前の秘密”が暴かれるのではないかという不安など、さまざまな思いが入り乱れ動転する同級生たち。一方、留置された直人の中では、23年間胸に秘めていた“万季子への恋心”と切ない思い出が次々とあふれ出し…。
直人が犯人だとすれば、その動機とは? そして、万季子ら同級生たちの動向も依然として注意深く観察し続ける南良の真意とは?
新たな謎が多く浮かび上がるなか、第5話もラスト1秒まで目が離せない! 誰もが言葉を失う衝撃の新展開が訪れる。
◆23年間とじ込めてきた“衝撃の秘密”を激白
第5話、同級生の直人が自供したことで、正式に捜査から外される淳一。
そんななか、直人の供述に潜む“ある矛盾”に気づいた淳一は、違反行為であることは重々承知の上で、留置中の直人と秘密裏に単独接触する。
ところが、この行為が新たな秘密を開くトリガーに。淳一に対して直人が突きつけたのは、同級生たちにも決して口外することのなかった“衝撃の秘密”だった。
そしてこの重大な秘密が明かされたとき、淳一と直人が浮かべた涙の理由とは? 新機軸となる事実が発覚し、ますます先の読めない第2章が展開される。
※番組情報:『再会~Silent Truth~』第5話
2026年2月10日(火)よる9:00~9:54、テレビ朝日系24局
※ドラマ『再会~Silent Truth~』は、TVerにて無料配信中!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」でも配信中!












