髙橋ひかる、飲食店での“あるある”を「見てられない」とバッサリ!男性陣から「厳しいな」の声
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。
1月8日(木)に放送された同番組に、スタジオゲストとして鈴鹿央士、髙橋ひかるが出演した。
飲食店でよくある光景に強烈ダメ出しをした髙橋に、山里から「昼の王将は無理だね」とツッコミが入り…。
山里に「グッときたり、キュンとする仕草」を聞かれた髙橋は、「1発で注文をこなしちゃう人」と回答。飲食店でスマートに店員を呼べる人に惹かれるという。
一方で、「相手が(店員を呼ぼうとして)『あっ、すみま…あっ…』ってなってるのが、見てられない」とまで言い切った。
「『店員さん忙しそうだね』とか言われると『おお…』ってなっちゃう」と拒否反応を見せた髙橋に、山里は「そこでもう終了?」と驚いた様子。髙橋が「カッコ悪いと思っちゃいます」と断言すると、山里からは「厳しいな」と声が飛んだ。
「昼の王将行ったら無理だね」という山里の例えでスタジオに笑いが起こるなか、山里が「いける?」と鈴鹿に振る。
「いけます。昼の王将ですよね?」と鈴鹿がイメージトレーニングしたところで、山里が王将の店員となってミニコントがスタート。
店内でせわしなく動く店員役の山里に鈴鹿がタイミングを見計らって「すみません!」と見事な大声で呼びかける。これに髙橋は「おー!」と嬉しそうに手を叩き、「NICE」ボタンを連打していた。
このあと、番組では「あざと連ドラ」第13弾「あざとい恋愛レシピ」がスタート。「あざと連ドラ」が大好きだという鈴鹿の見方は“考察系”だそうで…。
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※番組情報:『あざとくて何が悪いの?』
毎週木曜深夜0:45~1:20、テレビ朝日系(一部地域を除く)












