テレ朝POST

次のエンタメを先回りするメディア
未来をここからプロジェクト
menu

相葉雅紀、伝説的スーパースターとの驚きのエピソードを実名告白!一同興奮「すごい」

相葉雅紀が日本各地に出向き、土地の素晴らしさや旬の食材を学んでいく『相葉マナブ』。

9月27日(日)の同番組では、築180年の古民家を借りて理想の拠点作りを目指す「マナブのおうち」へ。

相葉が小峠英二(バイきんぐ)、澤部 佑(ハライチ)とともに挑むのは、昨年を上回る長さの流しそうめん台作り。

竹の伐採から3人が力を合わせ、裏山の地形を生かして組み立てていく。完成した台で流しそうめんを楽しむと、思わぬハプニングも。

さらに、今年のグランドチャンピオンが決まる「そうめん-1グランプリ」ファイナルも開催。

手軽に作れるものから食べ応え満点のものまで、個性豊かなアレンジ4品が参戦。調理の合間には、相葉の“ちょっとした自慢”から驚きのエピソードも飛び出す。

◆相葉雅紀、流しそうめん台作りに大奮闘!

流しそうめん台作りの舞台は、「マナブのおうち」の裏山。昨年は全長13メートルの台を完成させたが、今年は相葉が「倍いこう」と宣言。目標は全長26メートルに。

まずは、材料となる竹の伐採からスタート。相葉自ら竹を切り、小峠、澤部らと力を合わせて慎重に倒していく。長い竹を縦半分に割る作業も一苦労だが、3人は息を合わせて進める。

番組でお世話になっているアレックスさんと子どもたちも参加。相葉が子どもたちにやさしく声を掛けるなど、和やかな雰囲気に。

竹の節を取ったら、裏山の斜面を生かして台を組み立てていく。二股に分かれた木や竹製の三脚を支えに、竹をつないでいく。ところが、途中で竹がたわんでしまうなど予想外の問題も。

相葉たちは竹を支える高さや角度を相談し、そうめんがうまく流れるように工夫を重ねる。

そして、ついに流しそうめん台が完成。相葉が「ガンガン流します!」と次々にそうめんを流すと、小峠、澤部、アレックスさんと子どもたちが下流で待ち受ける。

勢いよく流れてくるそうめんに、一同は大興奮。相葉も下流に加わってそうめんをすくい「おいしい!」と声を上げる。

子どもたちがそうめんを受け止め、いざ食べてみると、まさかの展開に。その様子に相葉らは大爆笑。澤部も思わず「いい思い出だな」とつぶやく。

はたして、完成した台の全長は? 相葉たちが裏山で力を合わせて作り上げた“ロング流しそうめん”に注目だ。

◆相葉の“ちょっとした自慢”に小峠&澤部も驚き!

調理の合間には、相葉の意外な経験が明らかに。

「人に自慢するほどではないけれど、自分の中ではすごいと思うこと」という話題で、相葉が「マジック・ジョンソンとバスケしたことある」とさらりと告白する。

「全然自慢することじゃないんだけど」と話す相葉に、小峠は「自慢だよ!言った方がいい!」と思わずツッコミを入れ、澤部も「すごい!」と興奮する。

同じ話題で小峠が披露するのは、“親指の関節が直角に曲がる”という特技。しかし、相葉も澤部もいまひとつピンと来ていない様子で、質問に答えただけのはずが、小峠はなぜか言い訳する展開に。

また、「悩んだ末に買ってよかったと思う買い物」という話題では、小峠が「電子レンジで魚を焼く器具を買った」と明かす。その便利さを熱弁する小峠に対し、相葉の反応は薄く…。

調理を進めながら、気心の知れた相葉、小峠、澤部ならではの掛け合いが繰り広げられる。

※番組情報:『相葉マナブ』
2026年9月27日(日)よる6:00~6:56、テレビ朝日系列24局

※『相葉マナブ』は、TVerにて無料配信!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

はてブ
LINE

トピックスTOPICS

おすすめ記事RECOMMEND