
マツコ「普通に1食分」大量消費していた“特大サイズの食品” 「1か月に1リットル」も…異様なこだわりに有吉驚き
6月26日(金)放送の『マツコ&有吉 かりそめ天国』では、マツコ・デラックスと有吉弘行がお互いの豪快な食生活について語り合う場面があった。
【映像】マツコ「普通に1食分」大量消費していた“特大サイズの食品” 「1か月に1リットル」も…異様なこだわりに有吉驚き
視聴者からの「傷むのが早くて追われるように食べるものはありますか?」という質問をきっかけに、足が早い食べ物についてトークを展開した2人。
「袋のもやし」や「3個入り納豆」について、「安いから多めに買っちゃう」「もっと賞味期限延びないのか」とあるある話で共感し合うなか、「ヨーグルトの大パック」が紹介されると、マツコは「普通に1食分」とサラリと明かした。
「ヨーグルトにはちみつかメープルシロップをかけて食べるのが大好き」「ウキウキで1パック食べちゃう」と声を弾ませる。
とはいえ、加齢により甘いものの摂取量は減ってきているようで、「年取ったからだろうけど、はちみつとかメープルシロップの量も減ってきている」と漏らす場面も。
「前は、無糖のヨーグルトを買っても『こんなにはちみつかけてたら、こっちのほうが(糖分)すごいだろ』っていうぐらいかけてたの。半分はちみつの味がするくらい」と当時の異様なこだわりを告白する。当時は「1か月に1リットルくらい」はちみつを消費していたといい、「すっごい好きなの、はちみつ」と顔をほころばせた。
その常人離れした摂取量を聞いた有吉は、「もうそれ、女王蜂じゃん!」と鋭いツッコミを炸裂させ、スタジオは爆笑。この有吉の絶妙なワードセンスにマツコは大喜びで、「今年に入って一番好き」と笑いながら絶賛していた。
そのほか番組では、「ガチャガチャしてる部屋が落ち着くようになってきた」と、加齢によってインテリアの趣味が変化したことをマツコが告白。これには有吉も深く共感し、自身がついつい集めてしまう“民芸品”にまつわる悩みを打ち明けていた。
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※番組情報:『マツコ&有吉 かりそめ天国』
毎週金曜よる8:00~8:54、テレビ朝日系列(※一部地域を除く)











