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『ニカゲーム』待望の特番!笑い&謎解きが詰まった1時間SP「制作側の想定を超え過ぎている」

『ニカゲーム』待望の特番!笑い&謎解きが詰まった1時間SP「制作側の想定を超え過ぎている」

二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、松井ケムリ(令和ロマン)、猪俣周杜(timelesz)の3人が教育デスゲームに挑戦する『ニカゲーム』。

本日6月7日(日)、待望の特番『ニカゲーム1時間スペシャル ~オカシーパラダイスからの招待状~』が放送される。

今年の元日に放送された約2時間スペシャル『ニカゲーム新年早々SP ~マナビーパークからの脱出~』から半年、レギュラー化してから早くも2度目となる特番放送。

いつもの収録後、準レギュラーのガク(真空ジェシカ)から手渡されたある招待状。そこには、「パラダイス 招待券 ※2026年6月7日まで」という文字が。

スタジオセットを飛び出し、指定された場所へ向かった二階堂・ケムリ・猪俣の3人。そこには、タイムマシーン3号・関太に酷似した大量のアンドロイドロボットが待ち受けていた。

「どういうこと!?」「怖っ!」と戸惑う3人だったが、ある“禁止行動”を行ったことによって、アンドロイドによるセキュリティが発動。ゲートが完全にロックされ、元日SP同様、3人は閉じ込められてしまう。

閉じ込められた3人は、さまざまなゲームに挑みながら脱出の糸口を探していくが、はたして彼らは謎の施設「オカシーパラダイス」から無事脱出することができるのか?

◆“ニカイノ英語”炸裂で試される3人の絆!

今回ゲストとして登場するのは、ニカゲームファミリーとも呼ぶべき3名。

二階堂・猪俣のヘンテコ英語を読解する人気企画「ニカイノ検定」や、ミニコーナー「曽野の居残り勉強」に出演し話題を呼んだ曽野舜太(M!LK)。前回の特番「新年早々SP」にも出演し、迫真の演技で強烈なインパクトを残したこっちのけんと。そして、3人の前に立ちはだかるアンドロイド役を演じる関太(タイムマシーン3号)。

果たしてこの3名は、敵か味方か。謎の施設「オカシーパラダイス」に隠された物語に彼らがどのように関わってくるのかにも注目だ。

二階堂、ケムリ、猪俣らを待ち受けるミッションは、レギュラー放送で大好評だったゲームはもちろん、今回初登場となる新ゲームも続々登場。

“ニカイノ英語”で問題を出題し、ケムリたちが日本語で回答する人気企画では、「なんでわかんの?」とこっちのけんとも驚愕するほど、プロニカゲーマー・ケムリのファインプレーが炸裂。

さらに、カタカナの言葉を漢字一文字で表現し、その答えをオカシーパラダイス内から探し出す創作漢字クイズも出題。二階堂、猪俣の奇想天外な出題に「絵じゃん!」「制作側の想定を超え過ぎている!」と一同騒然となる、まさかの創作漢字が飛び出す。

そして最後は、ある人物の生成AIが登場し、“AI対人間”のクイズ対決が巻き起こる。はたして、無事に全員揃って脱出することはできるのか?

ラストに明かされる、このデスゲームの黒幕と“衝撃の理由”とは。さらに、「えー!」「まじで!?」と一同驚愕の特大サプライズも巻き起こる。

※番組情報:『ニカゲーム 1時間SP ~オカシーパラダイスからの招待状~』
2026年6月7日(日)よる10:15~11:09、テレビ朝日系

※『ニカゲーム』は、TVerにて無料配信!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では、未公開シーンを含むTELASAオリジナルコンテンツを配信!
今回は収録後の二階堂・ケムリ・猪俣のアフタートークを大公開。重大発表を聞いた3人のリアクションを特別にお届け。

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