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ラスト21秒、誰もが耳を疑うセリフ!余命3ヶ月の主人公に“父”が強烈発言<余命3ヶ月のサレ夫>

主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『余命3ヶ月のサレ夫』。

5月8日(金)に放送された第3話のラストでは、主人公・高坂葵(白洲迅)の父・達夫(西村和彦)が、息子が余命3ヶ月であることを知る展開に。すると達夫は、思わず耳を疑う一言を放ち…。

◆主人公が不倫妻との決別を宣言!

第3話では、葵が苦しみ戦いながらも治療に励む一方、相変わらず砂山ケンジ(高橋光臣)と不倫を続ける妻・美月(桜井日奈子)の様子が描かれた。

そんななか葵は、美月がもうひとつスマートフォンを持っていることに気がつく。

美月は会社から支給されたものだと主張したが、その後葵は、このスマートフォンを調べてみることに。

するとそこには「(保険金の)1億円は大丈夫なんだろうな?」「大丈夫。すぐ書類出すって。1億もらったら、一緒に暮らせるね」などと、美月が不倫相手とやり取りしている非道なメッセージが残されていた。

こうして葵は、このまま美月に息子の蓮(小野晄士朗)を任せることはできないと考え、妹や仲間たちに妻とは決別することを宣言する。

一方その頃、美月は相談があると言い、葵の父親・達夫のもとを訪れていた。

美月が葵が余命3ヶ月であることを伝えると、達夫はショックを受けると思いきや、「情けない! 自業自得だなあ、うちのバカ息子は」と吐き捨て、これに美月は口元に笑みを浮かべた。

どうやら父親との関係が良くない様子の葵。美月のこの行動は、どのような影響をもたらすのか。今後の展開からますます目が離せない。

※ドラマ『余命3ヶ月のサレ夫』は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

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※番組情報:『余命3ヶ月のサレ夫
毎週金曜よる11:15~、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)

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