令和の国宝級アイドル、衝撃の絵を描いてしまい…若槻千夏も唖然「本当に気持ち悪い」
若槻千夏とゲストが心理テストをつまみにガヤガヤ“うるさく”トークしていく心理テストバラエティ『若槻千夏のうるさい心理テスト』。
5月5日(火)に放送された同番組では、令和の国宝級アイドルが描いた衝撃作品にスタジオが唖然とする場面があった。
【映像】令和の国宝級アイドル、衝撃の絵を描いてしまい…若槻千夏も唖然「本当に気持ち悪い」
今回のゲストは、前回に続いてAKB48の“いともも”こと伊藤百花(22歳)。SNSで「令和の国宝級アイドル」と大バズリの伊藤は、67thシングル『名残り桜』で初センターにも抜擢されている。
そんな伊藤の趣味が実は「落語」だったなど、今回も意外な一面が明かされていくのだが…。
◆「カッパ出てきた?」
「お絵描きでわかる心理テスト」では、若槻と伊藤が“山に登っている人”の絵を描くことに。すると、伊藤の表情がこれまでの元気な笑顔から、少しだけ不安そうな顔に変化する。
その理由を伊藤は、「悪い意味での画伯でして…。AKB48に入ってから絵を描くタイミングが増えたんですけど、毎回『気持ち悪い』って言われるんです」と説明。これに若槻は「気持ち悪いってあんまり絵の感想でなくない?」と笑うも、本人曰く「呪われそう」なんだとか。
そんな伊藤が満を持して絵を披露すると、その“作品”に若槻は衝撃。「え?本当に気持ち悪いんだけど…」「カッパ?カッパが出てきた?」と困惑してしまう。
伊藤は「ちゃんと山登ってるんです」「(カッパじゃなくて)これ人間です」と説明するのだが、どう見ても伊藤が書いた人物(?)は頭に皿みたいなものを乗せ、背中に甲羅のようなものを背負っている…。
伊藤が「リュックです」と絵の内容を説明していくも、若槻は「リュック?腕を通さないバージョン?」と指摘。
続けて「指もいっぱいあるしカッパでしょ。だって頭もなんか…」「あと『ヤッホー』って頂上で言うんじゃない? まだ一番下ですよ。これは気持ち悪いですね」と終始ツッコミが止まらなかった。
ちなみにこのテストでわかるのは「負けず嫌い度」。
先生が伊藤の絵からポイントを解説していくのだが、若槻も「聞けば聞くほどこの絵が意味が出てきてる…」と恐怖した心理テストの結果とは?
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※番組情報:『若槻千夏のうるさい心理テスト』
【毎週火曜】深夜2:20~2:45、テレビ朝日系(※一部地域を除く)













