
主演・竹内涼真、ドラマ『再会』第1章が完結!ついに“誰か”が捕まる展開に
竹内涼真主演、第1~3話の累計見逃し配信回数が1090万回を突破(算出期間:1月13日放送終了後~2月1日、TVer DATA MARKETINGにて)し、テレビ朝日ゴールデンドラマ史上最高記録を更新し続けているドラマ『再会~Silent Truth~』。
本日2月3日(火)、同ドラマの第4話が放送される。
“ある事件”で使用された拳銃を小学校の桜の木の下に埋め、誰にも言えない秘密を共有した飛奈淳一(竹内涼真)ら4人の同級生。あれから23年――刑事になった淳一は、4人組のひとりだった初恋の相手・岩本万季子(井上真央)と再会するのだが…。
あろうことか、彼女は新たに発生した殺人事件の容疑者で、犯行に使われたのは、あの日埋めたはずの拳銃だった。
そんな本作第4話では、ターニングポイントとなる不測の事態をもって、第1章が完結。
今夜、ついに誰かが捕まる!――さまざまな秘密と疑惑に包まれた物語が思わぬ方向へと舵を切り、登場人物たちの心をさらに大きく揺り動かしていく。
◆第3話ラストでまさかの新事実が発覚!
23年前の現金輸送車強盗事件で紛失した殉職警察官・清原和雄(弓削智久)の拳銃が凶器として使われたスーパー店長殺人事件。
前回放送の第3話では、同事件の捜査に不意を突く展開が訪れることに。
あろうことか、同級生全員が容疑者!? 23年前に和雄の遺体を最初に発見した淳一・万季子・清原圭介(瀬戸康史)・佐久間直人(渡辺大知)に疑念を抱き始めた曲者敏腕刑事・南良理香子(江口のりこ)が、4人全員への事情聴取を開始。
店長殺人事件当夜のアリバイや23年前の遺体発見時の状況について確認しながら、淡々と、しかし着実に4人を追い詰めていき…。
ポーカーフェイスを装いながら、同級生たちの反応に鋭く目を光らせる南良。かたや、23年前に4人で拳銃を持ち去って埋めたこと、そして淳一が仲間たちに捜査の機密情報を漏らしていたことをはじめ、さまざまな秘密を絶対に悟られまいと抗う同級生たち。
そこへ畳み掛けるように、淳一の聞き込み捜査によって“新たな事実”が発覚した。
淳一が第3話ラストで入手したのは、「事件前夜に、圭介の車と男の姿を拳銃の埋没場所付近で目撃した」という寝耳に水の情報だった。
拳銃を掘り起こしたのは圭介なのか? 事件は、万季子と圭介、元夫婦が共謀して起こしたものなのか? 第4話では、南良の目を盗んで禁断の単独捜査に乗り出した淳一が、圭介に真正面から真相を問いただす。
時を同じくして、「今回の事件と23年前の事件は間違いなくつながっている」と確信した南良も、バディを組む淳一には内緒で捜査を展開することに。
その結果、これまで炙り出されることのなかった驚愕の新証拠を入手。ついに今回、ある人物の任意同行に踏み切ることに。
はたして、捕まるのは誰なのか? そして、いまだ多くの謎に包まれた事件の全貌とは。
※番組情報:『再会~Silent Truth~』第4話
2026年2月3日(火)よる9:00~9:54、テレビ朝日系24局
※ドラマ『再会~Silent Truth~』は、TVerにて無料配信中!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」でも配信中!












