横澤夏子「迷子になったときわかりやすいよう3姉妹に同じものを…」お出かけ時の対策明かす「親も忘れちゃうときがある」
藤本美貴&横澤夏子がMCを務める家事育児特化型バラエティ『夫が寝たあとに』。
1月20日(火)の同番組には4児のママである加藤夏希が登場。子どもの防犯についてトークを繰り広げた。
そのなかで、横澤が明かした“万が一の備え”に、スタジオに共感の声が上がり…。
今回のテーマは「入学前に知るべき!子どもの防犯スペシャル 登下校編」。
専門家によると、小学生は未就学児に比べて危険度も犯罪被害に遭う件数も増加するそう。子どもの犯罪被害は午後3時~5時がピークのため、特に登下校中が要注意なのだという。
番組では専門家監修のもと、登下校における防犯対策についてクイズを出題。そのなかで、「子どもが登校する前や1人で遊びに行く前に、万が一の備えとして親がやっておくと安心なこととは何か?」という問題が出題された。
“その日の持ち物リストをメモする”と“子どもの全身の写真を撮る”のどちらか?という2択の設問で、横澤は「迷子になったときに『この服を着てました』とわかりやすいように」と、“子どもの全身の写真を撮る”を選択。
さらに、独自の対策として「3姉妹同じ服着させるときあるんですよ」と姉妹にお揃いの服を着せてお出かけすることがあることを明かした。
横澤は「1人が迷子になっても『これです』と服を見せられるように」と理由を説明しつつ、「今日着てた服ってなんだろう、と親も一緒にいるのに忘れちゃうときあって」とも続けていた。
このほか、“不審者は子どもに何と言って声をかけるのか”を3人が真剣に考える場面も。不審者になりきって、子どもを誘い出す甘い言葉を独自に考えた3人を、専門家も「不審者として優秀」と称賛し…。
※『夫が寝たあとに』は、TVerにて無料配信中!(期間限定)
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※番組情報:『夫が寝たあとに』
毎週火曜深夜0:15~、テレビ朝日系列(※一部地域を除く)











