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紅しょうが・稲田、“いい女ぶってる”秘密!相方が暴露「泣きぼくろを13年描いている」

紅しょうが・稲田、“いい女ぶってる”秘密!相方が暴露「泣きぼくろを13年描いている」

アンタッチャブルとサンドウィッチマンがMCを務める証言者バラエティ アンタウォッチマン!

2月13日(火)の同番組に、紅しょうが(熊元プロレス、稲田美紀)が登場。稲田が13年間にわたって“泣きぼくろ”を描いていることを明かした。

『女芸人No.1決定戦 THE W 2023』で優勝を飾った紅しょうが。

番組では、東京で活躍する先輩芸人・かまいたちがVTRで登場し、紅しょうがの魅力を分析した。

かまいたち濱家によると、稲田には「お前、なんやねん」とツッコみたくなることがあるらしく、「自分のことを“いい女”だと思ってる」そう。

これを受けて、相方の熊元は「“いい女”ぶってるなと思うのは…」と切り出すと、「(稲田に)泣きぼくろがあるんですけど、これずっと描いているんですよ」と暴露。

稲田も「13年描いている」と明かすと、「ここが一番いいというバランスを自分で見つけて、毎日、休みの日も描いています。大きさを変えたりとかもする」と語った。

さらに稲田は「『THE W』の日は少し大きかったの気づいてくれないんですか? 女子ってそういうところがあるんです。気づいてほしいんです」と冗談混じりに話していた。

番組ではそんな稲田について、かまいたちが唯一無二のおもしろさを分析。はたして、その魅力とは?

※『証言者バラエティ アンタウォッチマン!』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

次回2月20日(火)の放送は「辞めそうになったあのとき、私を止めた恩人はあの人だった!ヤーレンズSP」!

『M-1グランプリ2023』で準優勝し、大きな爪痕を残したヤーレンズ。

それまでまったく無名だった2人の芸人人生には、もがき、苦しみ、そして努力が報われない長い暗黒期があった。「もう辞めなきゃいけない」…そう思った理由は?

そして、そのとき彼らを止めた恩人とは?

M-1への思いや、素晴らしき芸人仲間たち…そして、ヤーレンズが“辞めなかった”理由を深掘りします!

※番組情報:『証言者バラエティ アンタウォッチマン!
毎週火曜 午後11:45~深夜0:15、テレビ朝日系24局(一部地域を除く)

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