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石崎ひゅーいが『さよならエレジー』をセルフカバーした裏側!菅田将暉版との徹底比較も

11月8日(日)放送の関ジャム 完全燃SHOWは、ほかのアーティストに提供した楽曲を自ら歌う「セルフカバー」を特集。

石崎ひゅーいとmabanuaが、原曲とは一味違う「スゴいセルフカバー曲」の魅力を分析する。

日本の音楽シーンでコンスタントに熱い注目を浴びているのが、ほかのアーティストに提供した楽曲を自ら歌う「セルフカバー」

そこで今回は、菅田将暉の大ヒット曲『さよならエレジー』の作詞作曲を手掛け、自らもセルフカバーした石崎と、ゆずや米津玄師ら数々のアーティストを手掛けてきた音楽プロデューサーのmabanuaが「スゴいセルフカバー曲」を厳選。

ボーカルの声質や歌い方、楽曲アレンジなど、いろいろな側面で「原曲とは一味違うセルフカバー曲の魅力」に迫る

今回、石崎とmabanuaが着目したのは「名曲&ヒット曲」、「女性アイドルソング」、「ジャニーズソング」という3つのジャンル。

はたして、2人はどんなセルフカバー曲を選んだのか。そして、それらの曲はどんな音楽的工夫のもと、原曲と異なる世界観を生み出しているのか。

プロならではの鋭い視点で、セルフカバーの奥深さを紐解いていく。

さらに、『さよならエレジー』のセルフカバーについても石崎自らが深掘り。この曲、もともとセルフカバーする予定はなかったというのだが、なぜ石崎はこの曲を自分でも歌ったのか。その裏側を公開する。

セルフカバーする際に意識したことなど、細かい部分まで徹底的に比較しながら、菅田バージョンと石崎バージョンそれぞれのもち味や音楽的な違いを100%浮き彫りにする。

※番組情報:『関ジャム 完全燃SHOW
2020年11月8日(日)午後11:00~午後11:55、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)

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