
“伝説の男”と呼ばれた祖父を持つ港区青山の名門一家!高嶋ちさ子とは子ども同士が同級生
MCを務める小泉孝太郎と高嶋ちさ子が、藤森慎吾の進行のもと“華麗なる一家=プラチナファミリー”の暮らしぶりをのぞき見する『プラチナファミリー 華麗なる一家をのぞき見』。
本日8月18日(火)放送の同番組では、都内23区の“気になる豪邸”に特別潜入する。
品川区では敷地面積約2000坪、土地代だけでも推定70億円という大企業会長の豪邸へ。港区青山では“伝説の男”と呼ばれた祖父を持ち、親子3代である業界に生きる一家を訪ねる。
世田谷区では総資産4兆円超の“石炭王”一家を訪ね、プライベートジェットでインドネシアへ。
さらに新宿区では、先代が人間国宝で、300年以上続く“ある伝統芸能”を受け継ぐ一家の新築豪邸を公開。都内23区の豪邸に暮らす、知られざるプラチナファミリーの素顔に迫る。
◆祖父は“伝説の男”
番組では、港区青山の3階建て豪邸へ。暮らすのは、“伝説の男”と呼ばれた祖父を持ち、親子3代である業界に生きる一家。
一家とちさ子は子ども同士が同級生で、ちさ子も以前から一家をよく知る間柄。思わぬ知人の登場に、驚きの声が上がる。
ちさ子も訪れたことがあるという邸内には、スワロフスキーやアメジストの火打石、“四角いデザイン”、カラーセラピーなど、一家が代々生きる世界をひも解くヒントが次々。
そんな一家の父は、自らもこの世界で活躍する一方、長年にわたって子どもたちを指導し、次世代を担う人材の育成にも力を注いできた人物。
さらに娘の一人も同じ世界で数々の実績を重ね、祖父から父、そして娘へと、勝負師の精神が受け継がれている。
今回は、祖父が“伝説の男”と呼ばれる理由にも迫る。
酒、タバコ、ギャンブルに明け暮れるが、それでも勝負の場では驚異的な力を発揮し、三度のがんを患っても一度も休場しなかったという。そんな壮絶な人生を歩んだ祖父から、父、娘へと受け継がれる“勝負師の精神”とは?
そして、親子3代が活躍する“ある業界”とは?
※番組情報:『プラチナファミリー 華麗なる一家をのぞき見』2時間SP
2026年8月18日(火)よる7:00~9:00、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)
※『プラチナファミリー 華麗なる一家をのぞき見』は、TVerにて無料配信!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回を配信中!













