1番ボディタッチしやすいスポットは…話題の俳優UTAの“ワイルド手繋ぎ”を「ゾッコンやん」女性陣が称賛
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、ゲストとともに“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。
8月13日(木)に放送された同番組には、福田麻貴(3時のヒロイン)、UTA、中川安奈がゲスト出演した。
海外育ちのUTAが“とんでもないボディタッチ術”を披露し、女性陣から黄色い歓声を浴びる展開となった。
【映像】UTAが披露したボディタッチ術「交際前デート編」と「付き合ったあと編」
モデルとして活動するなか、Netflixドラマ『ガス人間』で俳優デビューも果たし注目を集めるUTA。
海外育ちのためスキンシップは日常的にするそうで、山里から「好きな人にも気軽にできるんですか?」と尋ねられると、「もちろんですよ。当たり前じゃないですか」と断言する。
そんなUTAは、水族館が「1番ボディタッチしやすい空間」と考えているそう。そこで、水族館デートというシチュエーションで、山里を相手に自身の“ボディタッチ術”を披露することになった。
水族館の生物に夢中な山里と、少々離れた場所にいるUTA。するとUTAは、自然に距離を詰め、後ろからそっと山里の肩に触れて「あそこを見て」というように水槽の奥を指さす。
UTAのこのさりげないボディタッチに女性陣からは黄色い声があがり、山里も「スゴいよ!」と興奮していた。
UTAいわく、披露したのは「(交際前の)デート期間中のパターン」とのこと。女性陣からは好評のあまり、“交際後”のパターンも見たいとリクエストが巻き起こる。
そうして交際後のパターンの演技になると、UTAは最初から山里にベッタリ。山里の片手を自分の腰に回させ、反対の手には自分の手をしっかり絡める様子に、女性陣は「ベタベタだ!」「山里さんもうゾッコンやん」などと大騒ぎ。
UTAが「ここでチュッみたいな」と唇を寄せると、スタジオはさらに盛り上がっていた。
胸キュンなテクニックで共演者たちをトリコにしたUTAだが、実は“あざとい”が理解できないとのこと。番組で紹介された「“あざとい”が通じない男子に刺さるあざとテク」すら、ほとんど響かず…。
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※番組情報:『あざとくて何が悪いの?』
毎週木曜深夜0:45~1:20、テレビ朝日系(一部地域を除く)












