
キスマイ二階堂、複雑すぎる“モテ算”披露!さや香・新山も大混乱「もう国語やん!」<ニカゲーム>
二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、松井ケムリ(令和ロマン)、猪俣周杜(timelesz)が教育デスゲームに挑戦する『ニカゲーム』。
7月15日(水)深夜の同番組では、番組唯一の算数企画「恋の方程式を解読せよ…モテ算!」第2弾が放送される。
「部屋」や「エレベーター」など、お題となるシチュエーションごとに、“モテる人”を表す方程式を考案。その方程式を見た残りのメンバーが意味を解読し、それが“モテ”なのか“モテない”なのかを判定する。
前回は「リビング×(ティッシュ+ケース)/男×1=モテ」や「30<20<10<0/モテ=モテ」など、一同が思わずうなずく共感度MAX方程式や、一方で本人以外には理解不能な独特すぎる恋愛観の方程式も飛び出し、スタジオは大盛り上がりとなった。
今回は、スタジオゲストとしてかなで(3時のヒロイン)が初参戦。さらに、“見せ算”でおなじみ、準レギュラーの座を狙う新山(さや香)も登場する。
前回挑戦した際、二階堂&猪俣が「手応えがまったくなかった」というこの企画。恋愛観が丸裸になる“モテ算”で、今回は一体どんな方程式が誕生するのか。
◆ニカイノの超難解モテ算にスタジオ大混乱!?
二階堂&猪俣は、複雑すぎる方程式を次々と披露。あまりの長さとその難解さに、新山は「もう国語やん!」と鋭くツッコミ。
第2弾にしてさらに進化(?)を遂げた“モテ算”に、スタジオは大混乱となる。
そんななか、芸人界屈指の乙女・かなでが、自身の実体験で胸キュンした出来事を見事に方程式で表現した“超乙女モテ算”を披露。すると「これはたしかに嬉しい!」と感心の声が相次ぐことに。
思わず男性陣もスタジオで即実践するが、はたしてその反応は? さらに後半では、スペシャルゲストも登場し、モテ算を披露する。
※番組情報:『ニカゲーム』
2026年7月15日(水)深夜1:57~2:22、テレビ朝日系(※一部地域を除く)
※『ニカゲーム』は、TVerにて無料配信!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では、未公開シーンを含むTELASAオリジナルコンテンツを配信!
今週は本編未公開のケムリ&新山渾身の「モテ算」を特別配信!











