
大久保佳代子、“手間暇をかけすぎた”絶品グルメの謎に迫る!テレビ初取材も
本日6月12日(金)の『マツコ&有吉 かりそめ天国』では、手間暇をかけすぎた絶品グルメの謎を大久保佳代子が解き明かす。
埼玉県三芳町の町中華で登場するのは、仕込みに2日間を費やす「焼き飯チャーハン」。炒めたご飯を一晩寝かせ、さらにひと手間加えるという驚きのこだわりに迫る。
東京・新宿の割烹料理店では、ゴマをすりつぶすところから始まり、完成までにトータル3時間以上かかる「究極の胡麻豆腐」を堪能。滑らかな口当たりでありながら、超濃厚な味わいを生み出す職人技とは?
吉祥寺の四川料理店では、100年前に中国で政府の要人のために生まれたという、手間がかかりすぎて誰も作りたがらない四川の古典料理をテレビ初取材。
鶏肉をひたすら包丁で叩いて2時間、さらにスープの仕込みに5日間かけるという、手間がかかりすぎる一品に大久保はどんな反応を見せるのか?
トークでは、空港の出国検査の話題に。有吉弘行が「上着を脱いでくださいと言われるけど、ペラペラなのよ。分厚いMA-1ならわかるけど」と不満をこぼすと、マツコ・デラックスも「脱ぐと思ってないから、シャツの下に油断したTシャツを着てて…」と盛り上がる。
そんななか、マツコが那覇空港や成田空港のモノマネを披露することに!?
また、視聴者からは「この感覚は好きというものはありますか?」という質問も。「飛行機がフワッとなる瞬間が好きだ」というマツコは、「自分ではどうすることもできない状況が好き。人間の本能に絶対ある」と熱弁する。
そこから、子どもの頃は遊びのなかで楽しんでいたスリルが、いつの間にか怖いものへと変わっていくという話題に。有吉が「年を取ると怖いことが増えていく」と語ると、マツコは「家の中も怖い」と明かす。
※番組情報:『マツコ&有吉 かりそめ天国』
2026年6月12日(金)よる8:00~よる8:54、テレビ朝日系24局
※『マツコ&有吉 かりそめ天国』は、TVerにて無料配信!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!











