
有吉弘行、収録中の“冷たい本音”を「3文字」で言い当てられ衝撃!VTR越しに盟友から鋭い一撃
5月15日(金)の『マツコ&有吉 かりそめ天国』では、「関係者じゃなくても食べに行ける超大人気の施設食堂」をずん・飯尾和樹が徹底調査するVTR企画が放送された。
【映像】有吉弘行、収録中の“冷たい本音”を「3文字」で言い当てられ衝撃! VTR越しに盟友から鋭い一撃
老舗食肉加工会社の食堂で食べられる国産の牛バラ肉を使ったビーフシチューや、国際協力機構(JICA)で提供される“大使館セット”など、リーズナブルで美味しい「施設食堂グルメ」を次々と堪能した飯尾。食事中の客とも軽快に交流し、時には相席もしながら調査を進めていった。
そんな飯尾のマイペースなロケに対し、スタジオの有吉弘行は「図々しいな」「あんたのせいだよ」と、時折ヤジを入れながらVTRを見守る。
千葉県柏市にある東京大学柏キャンパスを訪れた飯尾は、本格的なすし店「お魚倶楽部 はま」を発見し、「東大のキャンパスの中にお寿司屋さんがあるんですか?」と仰天した。
ここは学生のみならず一般客からも「安くてうまい」と評判の店で、市場には滅多に出回らない深海魚「サメガレイ」などの希少な握りも楽しめるという。
さっそく「シマセトダイ」という珍しい握りを頬張った飯尾は、「甘いですね!美味しい!」とその味に感動。すると、突然スタジオのMCに向かって「弘行」と呼びかけた。
有吉とは下積み時代をともに過ごした盟友である飯尾。「白身大好きじゃない? 食べたことある?」と、タメ口で親しげに問いかける。
それに対し、スタジオの有吉は「ない」と興味なさそうに即答。しかし、そんな有吉の冷ややかな本音など、飯尾はすべてお見通しだった。
「『ねぇよ』って3文字ぐらいで終わってるでしょ」と、有吉の反応を予想し、見事に的中!
本音を見透かされた有吉は、図星を突かれて照れ笑いするしかない。飯尾はそんな反応も予測していたのか、「つれないじゃないか」と寂しげにツッコミを入れ、スタジオは笑いに包まれた。
さらに番組では、マツコ&有吉が「お店のランチメニューへの不満」についてトークを展開。「お得でいい組み合わせはいっぱいあるんだけど、これがないんかい!って思うことがある」という有吉の意見に、マツコも深く共感。
さらにマツコは「ランチの主役がちょっとずれている」と、ある魚が主役級の扱いを受けている現状に疑問を投げかけ…!?
※『マツコ&有吉 かりそめ天国』は、TVerにて無料配信中!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!
※番組情報:『マツコ&有吉 かりそめ天国』
毎週金曜よる8:00~8:54、テレビ朝日系列(※一部地域を除く)












