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相葉雅紀「ものすごく可愛く書いて」とリクエスト!人気芸人の“字の可愛さ”が話題に

相葉雅紀「ものすごく可愛く書いて」とリクエスト!人気芸人の“字の可愛さ”が話題に

相葉雅紀が日本各地に出向き、土地の素晴らしさや旬の食材を学んでいく『相葉マナブ』

5月17日(日)の同番組では、築180年の古民家を借りて理想の拠点作りを目指す新企画「マナブのおうち」の第2弾が放送される。

前回の放送では、古民家の中を見て回り、裏山を切り拓いて畑を作った相葉、小峠英二(バイきんぐ)、岡部大(ハナコ)、あばれる君の4人。

続く今回は、その畑で夏の収穫に向けた野菜作りに挑戦する。

さらに、古民家で長年眠っていた“かまど”を丁寧に修復し、白熱のたけのこ掘りにも大奮闘。汗を流した後は、復活したかまどを使って絶品たけのこ料理を存分に楽しむ。

◆相葉が裏山で野菜作りを始動!

前回作った畑を前にした相葉が「好きなものを植えて、収穫して食べていきたい」と、自分たちの“プライベートファーム”で野菜作りを提案する。

用意したのは、きゅうり、トマト、なす、かぼちゃ、スイカ、青唐辛子などに加え、コリアンダーやクミンといったスパイス類など多種多様な苗木。

野菜作りに入る前、相葉の「夏野菜でカレーを作ろう」という言葉に、岡部も「冷やし中華もいいですね!」と応じるなど、収穫後のおいしい夢を次々と膨らませる。

番組でたびたびお世話になっているアレックスさんと古民家の家主さんから、「コンパニオンプランツ」という、近くに植えるといい影響を与え合う組み合わせを教わった相葉ら。

前回作った畑に、まずは相性のいいトマトとコリアンダーを交互に作付けする。

相性に気を配りながら、きゅうりやなす、ピーマンなど夏野菜を植え終えた相葉らは、目印となる名札作りに挑戦。

岡部の字が可愛いという話題から、相葉が「ものすごく可愛く書いて」とリクエストする。見事な出来栄えに「可愛い!」「あざとい」と声が上がり、畑は和やかな笑いに包まれる。

◆絶品たけのこ料理も続々登場!

農作業を終えた一同は、旬のたけのこを収穫。“相葉とマナブメンバー”と“アレックスさんや家主さんたち”の2チームに分かれ、白熱の対決を繰り広げる。

相葉が豪快に手で引き抜くパワープレイや、2本立て続けに抜いたあばれる君が目にたけのこを当てて双眼鏡のようにおどけるご機嫌な姿も炸裂。

対決後には相葉が「いい戦いをしたな」と振り返るほどの熱戦となったが、はたして勝負の行方は?

汗を流した後は、採れたてのたけのこを使った料理作りに挑戦。

修復したかまどを使い、たけのこと油揚げのシンプルな味付けに氷を入れてふっくらと炊き上げた絶品「たけのこご飯」や、皮付きのまま直火に入れて焼いた「焼きたけのこ」を堪能する。

夏野菜作りやかまど修復を通して、“おうち”作りをさらに前進させた相葉やマナブメンバーたち。彼らが全力で奮闘する姿に注目だ。

※番組情報:『相葉マナブ
2026年5月17日(日)よる6:00~6:56、テレビ朝日系列24局

※『相葉マナブ』は、TVerにて無料配信!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

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