「誰とでも“枕”できるなんて尊敬!」ドラマ『余命3ヶ月のサレ夫』女同士のドロ沼煽りが炸裂!
主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『余命3ヶ月のサレ夫』。
5月15日(金)に放送された第4話では、クラブのナンバーワンホステスとして働く不倫妻・高坂美月(桜井日奈子)が、同僚ホステスたちから恨み節をぶつけられる一幕が…。
そこに同じくクラブで働くチコ(寺本莉緒)が美月に寄り添うように話しかけてくるも、“強烈な一言”をぶつけ…。
◆「“枕”でお客さん繋ぎとめるとか勘弁してほしいわ」
余命3ヶ月の夫・高坂葵(白洲迅)に隠れて、飲食店コンサルタント会社の社長・砂山ケンジ(高橋光臣)と不倫している美月。さらに美月は、“純恋(スミレ)”と名乗りクラブのナンバーワンホステスとして働いていた。
そんななか第4話では、クラブで働くほかのホステスたちが「全部砂山さんのおかげでしょ? “枕”でお客さん繋ぎとめるとか勘弁してほしいわ」「店の品格落ちるし、こっちまで勘違いされるし」と美月の愚痴を言い合っていた。
するとこれを聞いた美月が、「人のせいにしないでくれる? あんたたちが指名されないのは単なる実力不足でしょ」ときっぱり言い放つ。さらに美月は「悔しかったら一度でもナンバーワンになってみたら?」と煽った。
そこにチコが現れ、「許してあげて、ただの妬み。皆には純恋ちゃんみたいな勇気も行動力もないんだよ」と告げる。美月が「何言ってんの?」と返すと、チコは「私は尊敬してるよ。誰とでも“枕”できちゃう純恋ちゃんのこと」とにこやかに言い放った。
これに美月は一瞬笑顔を見せるも、すぐにおぞましい表情に変わり、「話にならない」と吐き捨て立ち去っていった。
こうして女同士のドロドロとした展開が描かれるなか、さらにチコが美月を陥れる衝撃の行動を取り…。
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※番組情報:『余命3ヶ月のサレ夫』
毎週金曜よる11:15~、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)










