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マツコ・デラックス「ランチの主役がちょっとずれている」“ある魚”の主役級の扱いに疑問

マツコ・デラックス「ランチの主役がちょっとずれている」“ある魚”の主役級の扱いに疑問

本日5月15日(金)の『マツコ&有吉 かりそめ天国』では、飯尾和樹(ずん)が、レストラン顔負けの料理がお値打ち価格で食べられる“施設の食堂”を大調査する。

「関係者じゃなくても食べに行ける超大人気の施設食堂」と題したこの企画。

東京・東雲では、お客さんの8割が社外の人間だという老舗食肉加工会社の食堂で、国産の牛バラ肉を使ったビーフシチューを味わう。

東京・市ヶ谷にある独立行政法人施設では、週替わりで提供される「大使館セット」のリベリア料理が登場。大使館員お墨付きの味とは?

さらに、千葉県柏市では、有名国立大学内にある本格的なすし店で、深海魚・サメガレイなど市場には出回らないレアな魚の握りなどを楽しむ。

トークでは、「車の初心者マークや若葉マークはいつまでつけていいのか」という話題から、「高級車や大型車に初心者マークが貼ってあるのが不可解、怖い」と打ち明ける有吉弘行。マツコ・デラックスとどんな人が乗っているのか推察する。

また、お店のランチメニューについて有吉が「お得でいい組み合わせはいっぱいあるんだけど、これがないんかい!って思うことがある」というと、マツコも共感。

さらにマツコは「ランチの主役がちょっとずれている」と、ある魚の主役級の扱いに疑問を投げかける。

※番組情報:『マツコ&有吉 かりそめ天国
2026年5月15日(金)よる8:00~よる8:54、テレビ朝日系24局

※『マツコ&有吉 かりそめ天国』は、TVerにて無料配信!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

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