高橋一生が完璧な“モノマネ”披露!見た目も瓜二つに大変身で「すんごいそっくり!」「まさかここまで似てるとは…」<リボーン>
高橋一生が、冷酷無比な社長・根尾光誠と、正義感に溢れ周囲に愛される男・野本英人の一人二役に挑んでいるドラマ『リボーン ~最後のヒーロー~』。
本作は、新興IT企業「NEOXIS」の社長である主人公・光誠が、何者かに階段から突き落とされ、気がつくと2026年から2012年の世界に遡っていたところからスタート。さらに光誠は、自分が立ち退きを進めていた寂れた商店街に生きる男・英人に“転生”しており、人生をやり直す羽目になった男の“再生《リボーン》の物語”が描かれている。
5月12日(火)に放送された第5話では、光誠が“転生後の時代の光誠”の影武者を務めるという驚きの展開に…。
◆“自分の影武者”に抜擢
第5話では、秘書である野本英梨(横田真悠)の手違いで、自社ビル用地の重要な交渉が控えるなか、“この時代の光誠”が海外出張に行ってしまう事態が発生。そこで英梨は、光誠と顔が瓜二つの兄・英人に目をつけた。
こうして英人に転生中の光誠が、“この時代の光誠”の影武者として交渉に挑むことに。
英梨と友野達樹(鈴鹿央士)は、さっそく英人(=転生中の光誠)をスーツに着替えさせ、髪型も“この時代の光誠”に寄せていく。最後に眼鏡をかけると、その姿は完全に“この時代の光誠”そのもので、英梨と友野は「すんごいそっくり!」「まさかここまで似てるとは…」と目を丸くしていた。
さらに光誠は、転生の件などまったく知らない英梨と友野から、光誠らしい口調や振る舞いも学ぶよう言われ、自らの動画をいくつも見せられることに。
そして光誠は、“この時代の光誠”の言動を完璧に再現してみせた。
しかし、友野から「傲慢で身勝手な感じも出てますねえ」と褒められてしまい、「なるほど…」と複雑そうに返す光誠の姿に思わずクスッとさせられる一幕となっていた。
こうして社長に変身した光誠は、転生前の記憶と同じように交渉を進め、交渉を成功に導こうと奮闘する。しかし、交渉相手である不動産会社の社長令嬢・篠宮愛(星野真里)から、自身の記憶とは異なる発言が飛び出し…。
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※番組情報:『リボーン ~最後のヒーロー~』
毎週火曜よる9:00~、テレビ朝日系24局













