不倫バレ妻が「ベッドで仲直り」強引すぎる提案→服を脱がしにかかり…“サレ夫”からの追及に目を疑う対応<余命3ヶ月のサレ夫>
主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『余命3ヶ月のサレ夫』。
5月1日(金)に放送された第2話では、余命宣告をされた主人公・高坂葵(白洲迅)が、今度は妻・美月(桜井日奈子)の不倫を知ってしまう展開が描かれた。
葵が不信感をあらわにすると、美月は衝撃の言動をとり…。
◆「仲直りに久々にどうかな?」
第2話では、葵の職場の後輩・岩崎一樹(庄司浩平)が、美月が不倫相手の砂山ケンジ(高橋光臣)と会っている場面を偶然目撃。そこから葵が美月の不倫を知る展開となった。
その後、ネックレスを身につけている美月を見た葵は、「それどうしたの?」と切り出す。
美月は職場で表彰された際の記念品だと答えるが、葵はこれを信じず、「誰かからのプレゼントじゃなくて?」「ネックレスが欲しかった? それくらい俺が買うよ、俺がもっといいモノ買ってあげる」と詰め寄った。
すると美月は「ひどい! 頑張ってもらったモノなのに何で信じてくれないの!?」と怒り、さらに、「浮気って、自分がしてるから相手のことも疑うんだよ」と葵を責めた。
こうして2人に亀裂が走るなか、家を出た美月が不倫相手のケンジと連絡をとると、「お前は大人しくしてればいいの。そしたら(保険金が)1億入んの」「さっさと家帰って、“1億円君”の機嫌でもとってこいよ。何が何でも離婚されんじゃねーぞ」と咎められてしまった。
そして家に戻った美月は、ベッドで眠る葵に謝り、「仲直りに久々にどうかな?」と告げた。葵は「体辛いし、そんな気分になれない」と断るが、美月は「大丈夫、葵くんは何もしなくていいから」と服を脱がせにかかり…。
不倫を疑われ、いよいよ美月がピンチに陥るかと思いきや、図太く立ち回っていく衝撃の展開となっていた。
そんな美月だが、その後ケンジから想定外の要求を突き付けられ…。美月側の一筋縄ではいかない状況も段々と垣間見えてくる回ともなっている。
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※番組情報:『余命3ヶ月のサレ夫』
毎週金曜よる11:15~、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)










